ボーナスを大事に利用したいですよね。 なので その活用方法について考えてみました

夏と冬のボーナスは 
どのようなスタンスで利用しているでしょうか?
(@tenchan18)

中には 
ボーナス一括払いで 
もうすでにボーナスは無いって方も
いるかもしれません。

または 
全額貯蓄して普段と変わりない生活を
している方もいるでしょう。

なので 
年に2回のありがたいボーナスを上手に
貯蓄する方法を考えてみたいと思います(^^♪

その1 ボーナス払いを選択しない

ボーナスは「なかったもの」「あればラッキー」と考えて 
ボーナス払い で何かを買ったり、生活費の補てんしたり、
ボーナスありきのマネープランを立てることを回避することは 
まず考えないようにしましょう。

そもそも 
中小企業にお勤めしている場合は そうはいきませんし 
大企業でも業績が悪ければ支給されないってことも 
いままでありましたからね。

毎月の給料とは違って 
業績や景気に大きく左右されがちですから 
ボーナスをあてにしていると 
もしもの場合に対応できないですからね(^-^;

その2 無いものとして貯蓄にまわす

そうはいっても年末年始は支出の多くなる時期ですから 
給料だけでは足りずにボーナスを充ててしまうことも
あると思います。

ですが 元々ないものと思って
最低でもボーナスの半分は貯蓄をするように決めましょう。

なるべくリスクを回避してお金を貯める「投資」の方法ってある?

ご存知かと思いますが 
メガバンクで1年満期の定期預金に100万円を預けると 
その利息はわずか100円だけです。
(@tenchan18)

と言うことは 
預貯金でお金を増やすのが難しいって思いませんか。

そこで 
現在では「投資」に挑戦したい人が増えているんです。

なので 
お金が貯めることができる人は 
投資をはじめる段取りができているってことになります。

とは言っても 
投資の元となるお金は必要になります。

そこで まずは貯金をして 
元手を貯める必要があります。

キャッシュを貯めてから投資スタート運用は 
プロにおまかせの投資信託からはじめ 
とにかくリスク分散させる必要があります。

そう考える貯金額の理想は 
月収の7.5か月分とします。

「生活費」として貯めて 
それ以上の「余裕資金」で投資を行います。

もしくは 
貯金をしながら投資を少額ではじめる
”並走”もよいかもしれません。

投資はリスクととなり合わせですから 
万が一マイナスになっても大打撃にならない
やり方をするべきだと考えます。

投資信託は 
多くの知識と時間、強運が必要な
FXや仮想通貨などとは違います。

運用をプロにおまかせできるますから 
投資をはじめるベストな選択なんじゃないかと思います。

そして 
「資産の分散」「地域の分散」「時間の分散」の
3つのポイントでリスクを分散させます。

国内外の株式や債券を日本、アメリカ、ヨーロッパなど幅広い地域で 
毎月積立る方法がおすすめです。

いま話題の「つみたてNISA」や「iDeCo」は分散しやすく 
はじめやすい投資制度だと言われています。

最後に お金を貯めている人が間違いなく心掛けていることについて

それは 当然かもしれませんが
「健康」を第一に考えることです。

健康でなければ 
お金を貯めるためのさまざまな行動ができないですし 
体調を崩して入院でもすれば かなりのお金がかかることもあります。

お金を貯めている人であればこそ 
しっかり食べ、しっかり運動し、ストレスを
貯めないように気分転換を心がけましょう。

結局 お金お金とやっきになる前に 
毎日の生活を豊かに過ごすことが 
お金を貯める第一歩だと思います(^_-)-☆

節約術でお金を貯める「買い物」の習慣とは? 続き・・・

続いて デビットカードを使って節約志向になる方法。
(@tenchan18)

決済後すぐに利用金額が口座から引き落とされる
デビットカードを利用することで 
現金と同じようにやりくりできるのも良いところですね。

または 
オートチャージの電子マネーではなく
プリペイド型のカードを使う。

使い過ぎを予防するために
利用上限額がチャージした分だけなるプリペイド型カードを
使って支出をコントロールする方法ですね(^_-)-☆

また 
別の考え方として 
やりくりのコツとして何にでも使っていい
「浪費」用の財布をつくる人もいるそうです。

浪費はいけないと思われがちですけど 
実はやりくり上手な人ほど
きちんと上手に浪費をしているそうです。

浪費だと意識して浪費することで 
ストレスも発散できてお金との付き合いも
上手になると言われています。

お金を貯めている人って 
こういう買い物の仕方をしているから 
ストレスなく貯めることができるようです(^^♪

保障別に加入してお金を貯める
「保険」には どう対処するの?

家計費のなかで「保険料」は 
毎月一定の支出が続く固定費に分類されますね。

つまり 一度見直すと それ以降は何もしないで
削減効果が維持できる支出の1つとも言えます。

なので お金を貯めようと考える人なら 
まず最初に見直しをしたい重要なポイントですね。

なので 保険について正しく理解する必要があります。

特に 間違いを起こしがちなのが 
貯蓄型の保険がお得だって思いがちなことです。

つまり 個人年金保険や学資保険といった
貯蓄型の保険を利用することがよいと
思っていることです。

正しく理解している人であれば 
『貯蓄は貯蓄、保険は保障』 
と切り離すことができるはずです。

お金は「買い物」「保険」「投資」を使い分けることができれば貯蓄できる?

お金を貯めている人って 
自分なりの習慣があることが多いようです。
(@tenchan18)

たとえば 
買い物の仕方、保険の入り方、投資のことなど、
それぞれの考え方でお金を貯めるためによい方法を
考えて実践しているようです。

そこで 
その取り組み方について調査しました。

節約術でお金を貯める「買い物」の習慣とは

買い物にも 一人一人クセがありますけど 
共通して意識しているのは「節約」ですね。

たとえば 

買い物の回数を少なくする。

購入前に時間をおいて考える。

クレジットカードや電子マネーの使い方にこだわる

等々を考えて行動します。

特にカード払いには気を使っています。

等々の使い方があります(^^♪

まず クレジットカード払いの場合

買物をしたら その分の現金を口座に入金する。

クレジットカード払いの金額を
購入後に支払い用の口座に入金するやり方です。

少し大変ですが
支出額がシンプルでわかりやすくなりますからね(*^。^*)

身近な商品に関連する株の取得を進める理由(^^♪

そんな「身近な生活関連株」を買うメリットとしては
(@tenchan18) 

メリット その1 あなた自身がその価値をわかっている点にあります。

たとえば 自分が利用していない調理器具の会社より 
自分が魅力を理解している商品を製造販売する会社の株を買うほうが 
株式投資の勉強になるのはもちろん 
株が上がったときの喜びもひとしおです。

メリット その2 身の回りの消費財は突然無くなることがない(*^。^*)

歯磨き粉やオーソドックスな調味料などの日用品というのは 
ある日突然「誰も買わなくなる」ことは考えられないため 
多少乱高下があっても大きな心配がいらないですからね。

なので 初めて買う株は自分自身が「身近な生活関連株」に注目して 
できれば少しでも株を買って 
今後の豊かな人生への第一歩とすれば
興味も沸くかなって思いますからね(^^♪

いずれにしても
波はあったとしても
株は上昇機運にあります。

なので
少しづつ勉強のつもりでも
将来のためにも株を取得することが
お薦めだと思いますね(^_-)-☆

最初に投資すべき株は 身近な生活関連が良い?

では 最初に投資すべきは
「身近な生活関連株」とは?
(@tenchan18)

はじめて投資を行うにしても 
どんな株に投資したら良いのか悩みますよね?

初めて取り組む株について調べて見ると 
そのポイントは個人消費に関わるものって言われています。

世界単位で見ると 
なかなか熱してこない個人消費ですけど 
日本はこれからオリンピックに向けた上げ潮に乗ることだと思います。

個人消費に関わるものであれば 
デフレマインドに浸かった人々の財布の紐も
緩むんじゃないかと思います。

そのとき いったいそのお金は 
まずどこに使われるかを考えてみます。

答えは 
たぶん「身近な生活関連商品」だと思います。

景気が上昇し始めると 
食材を一段良質なものにしたくなるものです。

ファミレスで済ませていた外食を
フレンチのビストロにしたくなる。

習慣的に買っていたプチプラコスメを 
資生堂など大手メーカーのものに替えたくなるものです。

その理由は 
安さが売りのコンビニでも以前より
ちょっぴり高価でグレードの高いお総菜や
お菓子が人気になっていますからね。

ちなみに 景気上昇期には 
こうした生活密着型のモノやサービスを
取り扱う企業の株から上がり始めるそうです。

なので 醤油や豆腐、歯磨き粉や歯ブラシ、洗顔料や洗剤。

昼どきのテレビ番組の合間にCMが流れるような企業は 
すべて狙い目だそうです。

ただし 毎日使うモノだからといっても 
車や冷蔵庫等の耐久消費財を扱う企業はおすすめではないようです。

その理由は 
景気の上がり始めは単価の安いものから
売れ始めるからだそうです。

耐久消費財メーカーに投資する場合は 
日本の隅々まで好景気が浸透するころまで待つべきみたいです。

単価は安いけど 
プチ贅沢な生活用品が狙い目かもしれないです。

そう考えると ファッション関連も狙い目ですね。

男性なら 
ゴルフ道具やスポーツジムなど、娯楽や
「自分磨き」の分野も上がりそうです。

身近なモノやサービスを提供する会社は
まだまだあるはず。

生活のなかで 
あなたが毎日使うものや 
繰り返し買って使っているお気に入りの商品は
ないでしょうか?

そんな商品を扱う会社の株こそが ねらい目ですね。

景気は良くなっても サラリーマンにとっては不遇の時代がやって来る?

金融緩和によって世界各国でお金がだぶつき
そんな状況が局地発生的に集中する現象が起きています。
(@tenchan18)

つまり
バブル的様相を呈しているように感じます。

その波に乗ってお金を貯めるためには
「お金の知識」が必要なんですね。

その人が「お金の知識」を持っているかいないかの差が
富める者と貧しき者の差ができそうですね。

実際 周りを見回してみると日本でも間違いなく
「格差」は広がっています。

さらに 現状では中流階級から富裕層に移動する人の数よりも
貧困層に行く人の数のほうがはるかに多いように思います。

良く見てみると
その「貧困層に移る人たち」のほとんどって
給料をコツコツ貯めているサラリーマンのような感じです。

つまり サラリーマンにとっては不遇の時代になっているんです。

また 追い打ちをかけるようにITによるオートメーション化、
AIやロボット技術の発達などなど
ほとんどのサラリーマンにとって不遇な時代になるようです。

なので 投資はリスクがあるから怖い という考えから
これからも「働いてお金を蓄える」という発想だけで
生きることのほうがリスクが高そうですね。

結局 格差の拡大に対抗するには
リスクを恐れずにチャレンジする姿勢が
不可欠なんじゃないかと思います。

その一つの手段として
株式投資はもっとも有効な方法だと思います。

月々の収入に加えて
少しずつでも副収入(投資)でお金を得る。

これからの時代にとって欠かせない自衛策として
機敏に動ける投資をするべきかなぁって思います。

その手段としては 株は最適ですね。

それに危ないと判断すれば
いつでも売れますからね。

少額で始められて
徐々に慣れていくことができるという点で
初心者向きですからね。

なので やり方としては5万~10万円程度からスタートして
様子がつかめたら徐々に増やしていくという
入り方がおすすめかなぁって(^^♪

この後 世の中の景気はどうなるんだろうか?ネットの情報で予想してみます(^_-)-☆

一番多く見られたのが 
さらなる好況の波が押し寄せるって言う意見が
多かったですね。
(@tenchan18)

2018年9月には自民党の総裁選が行われます。

世間の情報を見ると 
マスコミではフェイクニュースを流すでしょうが 
おそらくは安倍首相が三選して今後ともデフレ脱却政策が
進められていくって言う人の多いですね。

そうなれば市場は活気づきますから 
株も上がるのは必定だと思います。

投資家は「政治(政局)」を大いに重視しているようです。

つまり 
政権が安定すると積極的に投資してますからね。

と言うことで 
その時期が「次のピーク」になると思います。

それは 政権が安定して 
しかもオリンピックによる好景気が訪れる 
おそらく2019年の半ばころだと思います。

そして 東京オリンピック開催に向けて 
株価は2万7000円すら狙えると予測している
人もいるくらいですからね。

それと同時に 私の周りでは
好景気の実感なんて 全然ないって言う人が多いですね。

たしかに 好景気の影響はまだ世の隅々まで
行きわたってはいないでしょう。

でも その「今」こそがチャンスなのかもしれないです。

投資は 本格的に市場が熱して高値がつく
「前に」行わなくてはならないからですね。

では 
長い低迷期を終えて回復に向かっている株価って 
いつまで続くかって言うと?

2019年に 消費増税がされると予想されているので 
その辺りでいったん落ち着きは見せるかもしれないですね。

なので 
その後で再び不景気に陥ると
考えられるかもしれませんね。

また 経済学者のなかには「オリンピックが終わったら好景気も終わり」
という悲観的な見方もをする人もいます。

たとえば オリンピックが終われば訪日外国人も減るんでしょうか?

そんな風には思えません。

逆に オリンピックが終わった後に 
とりわけ安全で 安くて美味しくて豊富な食べものに
安心して訪日観光客は増えるように思います。

つまり オリンピックをきっかけとして来た人々が 
リピーターになるように感じるからです。

どう考えても 先進国のなかでも 
ここまで安全をを誇る国もそうそうないって
思いますからね(^_-)-☆

金利の低い現在では 投資で資産を増やさないと未来が見えない?

マクロな視点で世間を見ると 
米国景気は利上げしなければいけないほど
絶好調だって言う事実もあるのが現状です。
(@tenchan18)

それに連れて 
日本の企業も好業績が予想されますよね。

米国トランプ大統領も日本の安倍首相も 
経済政策のカジ取りは間違っていないと思います。

日本経済は20年に及ぶデフレ不況を乗り越えて 
出口に向かっていると思います。

雇用も増えて株価も上がっています。

暫くの間は 
この日米の上昇トレンドは
いささかの変化はないと思います。

なので 
2018年の現状では2008年のリーマンショックのような
世界的な規模の災難とは違いますよね。

結局 
今回のような暴落って「後から振り返ると絶好の投資チャンスだった」
という風にも見えますね。

だから 若いうちから投資で資産を築くように努力していかないと 
明るい未来を描く最良の手段の一つとして持つことが
でき無いんじゃないかと思います。

目先の株価の乱高下を過度に恐れないで 
株について勉強してお金の教養や投資について
チャレンジしたほうが良いって思います。

2030年まで上昇の大波は続くのでは

2018年5月現在だと 
日経平均株価は2万2000円超です。

これは 民主党政権時代の低迷を思うと 
ビックリするくらいの復活劇ですね(^^♪

思い出すとバブル崩壊以降の「失われた20年」の間には 
7054円という歴史的な安値を記録したこともありましたからね。

この復調ぶりを推進したのは 
アベノミクスの効果じゃないかって思います。

2013年4月から「異次元の金融緩和」が始まって 
2015年6月、日経平均株価は2万円を突破しましたからね。

やっぱり 
景気回復せずに雇用対策も進まないってことが
良く分かりましたね(^_-)-☆

コツコツと貯める人は将来の貧困層なのか?普通預金の金利が最低ですからね(^-^;

様々な世間の出来事により 
今年2~3月の株価急落しました。
(@tenchan18)

将来にネガティブな見通しを
もつ投資家が結構いるようです。

でも このような暴落は後から振り返れば
絶好のチャンスだったことが多いのが 
株の難しいところですよね。

2030年まで上昇の大波は続くと言われてますので 
このマネーバブルに乗るべきって言う人が多いのも事実です。

最近見たニュースの中で「お金の教養」って言う
興味ある話が載っていたので 
その中身について調べて見ようと思います。

ある意味上昇トレンド途上の急落こそがチャンスの時!

2018年3月23日 週末の金曜日、日経平均株価は
一時1000円超の下げました。

最終的には 
974円安の2万617円で引けました。

マイナス4.51%になりました。

その日のNYダウも続落し 
424ドル安の2万3533ドルと
日米の株価が大幅安を記録しました。

米国トランプ大統領による対中国への高関税発令が 
世界貿易戦争の始まりと受け取られた影響で
世界同時株安を引き起こしたようです。

こんなときに 株高時代に知っておくべき「お金の教養」があれば 
「もう遅いのでは? これからは株高どころか、株価下落の時代が始まっているのでは?」
と思う方も多いかもしれません。

たしかに、このまま米中が互いに相手国製品に
関税をかけるということになると
当面株価は下落します。

世界景気の後退につながるし 
日本の輸出にも大きなマイナスとなると思います。

つまり 
株価の弱気材料がいろいろと想定されちゃいますよね。

なので 
今は多くの投資家が弱気になってしまって 
株を売っているんですが・・・

東京で社会人としての暮らしている私の役に立った情報と経験談を載せていきたいと思っています。