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いったん接続したら 後はリモートデスクトップの利用は簡単ですね。

接続すればiPhone上で[スタート]メニューを表示したり 
アプリを起動したりできます。
(@tenchan18)

また 
画面上部のメニューでいくつかの操作も可能です。

以下では 
主な機能を記載します。

その1 メニューの虫眼鏡のアイコンをタップすれば画面を拡大できる。

その2 中央のバーガーメニューをタップすると 左右にメニューが表示されます。

[マウスポインター]をタップすると 
iPhone側で操作できるマウスポインターが表示されます。

切断するときは[セッションの終了]をタップします。

その3 右端のキーボードのアイコンをタップすると キーボードが使えるようになります。

これで 文字入力することも可能になります。

そんな利用法が考えられます。

ちなみに 
いったん切断したあとはデスクトップのサムネイルをタップするだけで 
すぐに接続できるようになります。

設定によっては 
ユーザー名やパスワードの入力も必要になります。

この利用法は iPhoneだけではなく 
iPadやAndroidでも操作方法はほぼ共通なようです。

iPadのような画面の大きいタブレットであれば 
操作はもっと楽なんじゃないかって思います(^_-)-☆