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itunesでiOS(ソフトウェア)をアップデートする手順について

データーのバックアップが終了したら
アップデートを行います。
(@tenchan18)

3.iOS(ソフトウェア)をアップデートする手順

ステップ 1

「更新」を選択します。

ステップ 2

確認画面で再度「更新」を選択します。

ステップ 3

「iPhone(iPad)ソフトウェア更新」の内容を確認し
「次へ」を選択します。

ステップ 4

「使用許諾契約」を確認し
「同意します」を選択します。

ステップ 5

ダウンロードが開始されます。

ダウンロードアイコン を選択すると
ダウンロード状況を確認することができます。

すでにダウンロード済みの場合は
「ステップ 6」へ進みます。

ステップ 6

アップデートが開始されます。

数分から数十分かかる場合があります。

iPhone、iPad とパソコンは
ケーブルでつないだままの状態にしておきます。

ステップ 7

Apple マークが表示されたら
アップデート完了です。

以降 iOS(ソフトウェア)アップデート後
iPhone、iPad を操作はホームボタンを押します。

「続ける」を選択したのち
表示される内容に従って操作をすれば
通常通りに利用できます(^_-)-☆

iPadで利用していたLINEがトークできなくなったので iOSをアップデートをしてみました(^-^;

iOS 11 にアップデートする際に
準備しておいた方が良いこと。
(@tenchan18)

iOS 11 によって 
お使いの iPhone、iPad、iPod touch が
快適になると言われています。

そこで 
アップデートの方法とうまくいかないときの対処法を 
まとめてみようかなって思います。

まずは アップデートをするには・・・

iPhone、iPad、iPod touch を iOS 11 に
アップデートする前に 以下の作業が必要になります。

その1 バックアップを作成する

iPhone、iPad、iPod touch を
バックアップしておいた方が良いです。

何故なら バックアップがあると 
万一の際にも大切な情報を復元できるので安心ですからね。

と言うことで 
まずはiPad/iPad miniでiCloudにバックアップを
作成する方法について記載します。

ちなみに iPad/iPad miniのiCloud設定で 
iCloudのバックアップを有効にすれば 
iPad/iPad miniが下記状態の際に自動で
バックアップを作成してくれます。

・iPad/iPad miniが充電中である

・iPad/iPad miniをWi-Fiに接続している

・iPad/iPad miniで画面をロック中である

iCloudにiPad/iPad miniの各種データをバックアップしておけば 
端末を復元(初期化)した場合にiCloudに保存したバックアップから復元できるし 
端末を紛失・故障した場合や、新しい端末を購入した場合など 
新しい端末に古い端末のデータをそのまま移行させることができます。

ただし 無料でiCloudにバックアップできる容量は
「5GB」までとなっているので 
それ以上の容量が必要な場合は有料オプションで
アップグレードが必要になりますね(^_-)-☆

と言うことで
アップデートする前に
必ず バックアップを摂っておきましょう!