「Amazon、レビュー、ウソを見抜く、日本語が変」タグアーカイブ

星5レビューの割合が100%に近い製品は露骨な「やらせ」の可能性も・・・

なので 出品している企業を警戒する必要があるかもしれません。
(@tenchan18)

また 日本語自体が怪しかったり、レビュー全体に添付画像が妙に多い場合は 
その製品そのものに注意!をした方が良さそうです。

言葉が怪しいのはもちろんですが 
画像や動画つきのレビューを好むのが
中国系メーカーの特徴だそうです。

これらに加えてレビュアーに「田中護」「佐藤太一」といった
「日本人アピール」をした実名に近い名前が並んでいた場合は 
ほぼ確実にクロと思っていいとまで。

その場合は企業ぐるみで「やらせ」を行っている可能性が
高いと思った方が良いかもしれないそうです。

気持ちよく買い物するために 
嘘レビューを見抜くポイントとは?

悪質なメーカーがいるように
悪質なレビュアーもまた存在するそうです。

サンプル品をもらうだけもらって適当なレビューを書いて 
製品を転売することで小金を稼いでいる者もいるそうです。

中国系メーカーがまともに日本語を読めないことは
打診メールの段階でわかりますけど 
レビューのほうも適当に書いても中国人にはわからないので 
まったく参考にならない文章に無意味な画像を
添えられたレビューが量産されるそうです。

その点トップレビュアーの肩書きのついたレビューは 
不誠実なレビューを書くとアマゾンによる定期的なランキング更新で
順位を落としてしまうので 一定の信頼を置くことができるようです。

それでも怪しいレビュ-だなって思ったら 
以下のようなポイントを確認することをお勧めします。

ポイント その1 翻訳が無理やりだから日本語がおかしい。

ポイント その2 レビューの多くが同じ日に登録。

ポイント その3 日本人の実名でレビューされている。

ポイント その4 意味不明な画像や動画付きのレビューである。

その辺りを中心に確認すると変な商品を購入しないで済むかもしれませんね(^^♪