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照明以外にもある スマートスピーカーの利用法もたくさんある?

照明の他には
エアコンのオン/オフや温度調整、加湿器のオン/オフ、ロボット掃除機の
操作などにも Google Homeを活用していて すべて声で操作しているそうです。

考えた見れば
電車に乗る時は殆どの人がSuicaを
利用するようになっています。

なんといっても
定期のように“切符を買う”という行動をしなくても
本来の目的である“電車に乗る”という行為が
スムーズにできるようになったからだと思います。

同じように
エアコンを操作するときも目的は
リモコンを触ることではなくオン/オフや
温度調整ができることです。

これまでは
誰かに“エアコンをつけて”って頼んでいたのを
“誰か”がGoogle Homeに交代してやってくれている
ことになるのでしょうね(^_-)-☆

ロボット掃除機の場合は
とんでもないところへ行った時に
「止まって」と言ってストップさせることが
できるそうです。

まるで
ペットのわんちゃんに「待て」と
言っているような気分になるみたいです。

こんな使い方になるので
Google Homeが家庭にあると
まるで家族が増えたように感じるのもわかりますね(^^♪

家電以外では
文字入力のストレスから解放されることが
便利に感じるようです。

Google Homeが家電と連携できるのは
それに対応する家電があってこそになります。

そう言ったポイントから考えると
スマホでの文字入力をしなくて済むことも
メリットに感じるんだそうです。

たとえば
スマホやタブレットで表示した対応コンテンツを
Wi-Fiを介してテレビに表示できるデバイス
「Chromecast」の利用法です。

これをテレビに接続してGoogle Homeと連携すると
「OK Google、かわいい猫の動画を見せて」と話すだけで
YouTubeで“かわいい猫の動画”を検索すれば
テレビで再生してくれるのです。

Google Homeは「YouTube」や「Netflix」などの
動画の検索や早送りなどの音声操作に対応しているそうです。

どう考えても
話しかけるだけでいいというのは圧倒的に楽ですよね。

“書く”とか”操作”という動作に比べると
“話す”のは 動作単位が少ないですからね。

もちろん
スマホのように文字入力の場合
ある程度学習しないといけませんけど
音声入力なら文字入力ができなくてもいいんですから
高齢者でも使えそうですね(^_-)-☆