まずは Echo DotをWi-Fiに接続して設定を その1

Echo Dotが発話したり 
要求を処理したり 
メディアをストリーミング再生したり
するには Wi-Fi接続が必要になります。
(@tenchan18)

まずは 作業を始める前に付属品確認し 

Amazonのサイトにも「Echo Dot の設定」記載されています。

すべてが揃っていることを確認して 
Echo Dotをコンセントに接続します。

スマホのAlexaアプリを開きます。

Echo Dotを802.11a / b / g / n 標準を使用する
デュアルバンドWi-Fi(2.4GHz / 5GHz)ネットワークに接続します。

ちなみに Echo Dotはアドホック
(またはP2P)ネットワークには接続しません。

Alexaアプリのメニューから設定を選択します。

Wi-Fiの更新をタップします。

新しい端末をアカウントに追加する場合は 
新しい端末をセットアップを選択します。

端末で ライトリングがオレンジ色に変わるまで
アクションボタンを5秒以上長押しします。

利用しているモバイル端末がに接続されて 
アプリ内の利用可能なWi-Fiネットワークの一覧に表示されます。

もしかしたら AlexaアプリでWi-Fiの設定中に 
手動でを接続するように要求される場合があります。

Wi-Fiネットワークを選択し 
ネットワークのパスワードを入力します。

セキュリティ上のことを考えると 
ネットワークのパスワードを設定しましょう。

Echodotがあればミュージックをいつでも聞くことができるので とっても楽しいですね(^_-)-☆

「Music Limited」を利用するためには
月額380円で利用できる音楽配信サービスなんです。
(@tenchan18)

これは音楽のストリーミング視聴できるサービスですね。

それ以外でも たくさんの利用法があります。

例えば スケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、
プロ野球、大相撲などスポーツの試合結果の確認も
音声で確認できます。

さらに 「Alexaスキル」と呼ばれるスマートフォンのアプリのような
機能を追加すれば 色々な機能を追加することが可能なので
使い勝手もますます広がってくるのが良いですね。

優れた人工知能によって日々進化するので
利用できる機能が増えて音声認識のクオリティも
向上するんでしょう。

一番欲しいなって思う機能は
話し相手になってくれるのが希望なんだけど。

ちなみに 「Echo Dot」を購入したんですが
どこにでも置けるコンパクトなサイズですから
置き場所に困るってことはないです。

壁掛け時計のような置き方もできますし
車の中にも気軽に置けます。

Echodotの構成は
遠隔音声認識技術と7つのマイク、ビームフォーミング技術によって
部屋中のどこから発せられた言葉もノイズや反響音を抑えて
正確に聞き取れるそうですね(^-^;

AmazonスマートスピーカーEchodotを購入しました! その使い勝手については?

AmazonスマートスピーカーEchodotを購入してみたら 
とっても便利で楽しい(^_-)-☆
(@tenchan18)

購入前にわかっていたことは
「Echodot」は音楽の再生やニュース 天気などの
各種情報について尋ねると Echoの頭脳である
「Amazon Alexa(アマゾンアレクサ)」が 
教えEくれるって言うスマートスピーカーですね。

これまで招待制で販売されていたので 
購入をためらっていたんですが 
2018年3月30日から一般販売がスタートしたのを
機に購入することにしました。

先日 記載したように「割引」価格で
買えるのも切っ掛けなんですけどね。

私は4月2日に注文したんですが 
2篭の4日には自宅に到着しました。

予約注文の段階で4月3日が発売日だったことを考えると 
とても早く自宅に届きました。

使っている感想としては 
Echoなら遠くの声にも反応が
かなり良いんだなぁっていうのが実感ですね。

Echodotは とても反応がいいんですね。

しかも 
名前を聞き間違えることは無いです。

アレクサではなく アレックスと言い間違えることがあるんですが 
絶対に反応することは無いです。

当たり前かもしれませんが・・・

と言うことで 
これからアレクサの使用感について記載をしていこうと思います。

まずは Echodotの設定ですが 
途中で何かに触ったみたいで失敗したんですが
リセットして再設定したら簡単にアッサリと終わってしまいました。

と言うことで 
その辺りを次回記載しようと思いますが 
今ではなんか調子が悪くなったと感じたらリセットしていますね(^-^;


それが アレクサアプリに影響を与えることは無く ログインすると以前の状態に戻っていますから安心ですね(^_-)-☆

マルチメディア端末から発券をする方法

店内にバリアブルカードなどが無いこともあるので
その際のシートタイプを購入する手順を
記載しようと思います。
(@tenchan18)

セブンイレブンでシートタイプのamazonギフト券を購入方法

マルチメディア端末はコピー機の横にあるので
コピー機を見つけて横にあるのがマルチメディア端末です。

注意点としては

コンビニごとに発券を行う端末は違いがあることです。

セブンイレブンのマルチメディア端末の使用した方法
について記載します。

機械によっては
多少は使い方に違いがあるかもしれませんので
画面を良く見て確認して購入しましょう。

その1 “プリペイドサービス”をタッチします。

その2 “ネットショッピング”をタッチします。

その3 ”amazonギフト券“をタッチします。

その4 “OK”をタッチします。

その5 “同意する”をタッチします。

その6 6種から金額をタッチします。

その7 枚数・金額を選択、“OK”をタッチします。

その8 内容を確認、“OK”をタッチします。

その9 コピー機から印刷されます。

最後に レジに持って行って支払えば
シートタイプの購入は完了します(^_-)-☆

バリアブルカードなら Amazonで欲しい商品を残金なく利用できる!

残高を綺麗に使いきりたいときに
利用すると気はこのカードですね。
(@tenchan18)

つまり
コンビニで購入できるamazonギフト券で最低金額~最高金額まで
バリアブルカードで購入が可能なんです。

金額としては
1,500円~50,000円の間ならば
1円単位で指定できるんです。

支払い方法も
セブンイレブンではnanacoカードと現金の
どちらかを選択することが可能でした。

有効期限は購入から10年まで利用可能ですが
購入日は時に記載されてないので気をつけた方が良いですね。

と言っても
10年間使わないって滅多にないとは思いますが。

また
コンビニ限定ですので
購入の際は注意しましょう。

購入手順は特段難しいことはないと思います。

ラックにかかっているamazonギフト券を
5種類(3,000円 5,000円 10,000円 20,000円 バリアブルカード)から選んでレジに持っていき
今回はnanacoカードで処理したんですが
現金でも支払って購入ができます。

バリアブルカードの場合 レジにて欲しい金額を伝えれば
後はnanacoカードか現金で支払いかを伝えます。

それに対して シートタイプの場合

シートタイプも有効期限が10年間です。

コンビニにあるマルチメディア端末で一度発券をしてからの
購入になるので購入までに少し手間がかかるので面倒ですね。

ただし 金額指定はできませんが
購入できるamazonギフト券は6種類と
多く設けられているのが特徴ですね。

金額は
2,000円 3,000円 5,000円 10,000円 20,000円 25,000円

支払い方法は
現金のみ?(購入場所によって違う。)です。

有効期限は 購入から10年間 なので同じですね。

ただし シートタイプはPOSAを使わないですが
カードタイプはレジでPOSAの有効化する必要があることが
最大の特徴かな?

コンビニで購入できるAmazonギフト券 2タイプのギフト券の使い分けについて

初めに知っておきたいのが
ギフト券に2種類あるって言うことです。

一つは カードタイプ があります。

カードタイプは
コンビニやスーパーの店頭のラックにぶら下がっている
よく目にするギフト券ですね。

コンビニで購入をするならカードタイプを
選ンダ方が面倒ではないですね。

欲しい金額のamazonギフト券をレジに
持っていくだけで購入することができますからね。

バリアブルカード といった1円単位で
金額指定することができるタイプもコンビニで購入が可能です。

Amazonギフト券の金額も
3,000円 5,000円 10,000円 20,000円の4種類あります。

支払い方法も
nanacoカードか現金を選択
できます。

有効期限は購入から1年間ですが
2017年4月24日以降に発行されたAmazonギフト券の有効期限は
券種にかかわらず発行から10年になりました。

券種の中でも
手軽に購入ができるのが
絶対にバリアブルカードだと思います。

と言うのも
セブンイレブンでamazonギフト券を購入するのであれば
バリアブルカードが選ぶことができます。

これなら自由に金額指定ができるカードタイプの1種です。

実は このバリアブルカードはコンビニ限定のカードタイプなんです。

ちなみに
スーパーなどには販売されていないタイプのカードです。

実際に Amazonギフト券をコンビニで購入してみました。

 

セブンイレブンには 2タイプのamazonギフト券が販売されています。

セブンイレブンで購入ができるギフト券には“バリアブルカード”といった便利なものもあります。

これは カードが貼ってある台紙の右上に1500-50000と表示されています。

そこで どのコンビニでamazonギフト券を購入するかが問題になります。

つまり どこで購入しても同じではないってことです。

実は セブンイレブンで購入をすると0円でギフト券を購入が可能なんです。

セブンイレブンで利用できるnanacoカードを上手く利用すると 0円でamazonギフト券を購入することも可能です。

セブンイレブンでamazonギフト券を買うお得な理由とは?

まず知っておきたいのが セブンイレブンで買えるamazonギフト券はどのようなものがあるのかということです。

コンビニごとに販売されているギフト券の金額はバラバラになんです。

購入できない金額があったりしますけど セブンイレブンの場合 すべての金額が購入可能です。

それに該当するのが バリアブルカードで そのカードを購入できることもメリットですね。

また 購入できるamazonギフト券のタイプは以下の2つあります。

カードタイプ

シートタイプ

2つのタイプがありますが それぞれ特徴があります。

リクルートカードも改悪されてnanacoポイントへのポイント付与金額が制限 その対策は・・・

「リクルートカード」は
4種類の電子マネーにチャージ可能で
しかもチャージ金額の1.2%分のポイントが
付与されることで利用している方が多いですね。
(@tenchan18)

しかし 2018年4月16日よりポイント付与の
対象となる電子マネーチャージ額に上限が設定されました。

その改正のポイントは

電子マネーチャージ上限額が3万円になります。

これまでは リクルートカードはどれだけ電子マネーにチャージしても
1.2%分のポイントが付与されましたけど
2018年4月16日からは
月3万円という上限金額が設定されます。

チャージ可能な電子マネーの合計で 月3万円

リクルートカード

リクルートカードには
チャージ可能な電子マネーの種類が国際ブランドによって違っています。

詳細は 以下のようになります。

VISA/マスターカードの場合

・ nanaco
・ モバイルSuica
・ 楽天Edy
・ SMART ICOCA

JCBの場合

・ nanaco
・ モバイルSuica

注意したいポイントは

VISA/マスターカードの場合、nanaco、モバイルSuica、楽天Edy、SMART ICOCAで
それぞれ月3万円(合計月12万円)ではなくて 4種類合計で月3万円に制限されます。

そんなことで対策としては・・・

リクルートカードには
VISA/マスターカードブランドが三菱UFJニコス、
JCBブランドはJCBカードが発行しています。

異なる発行会社であれば
リクルートカードの2枚持ちも可能で
2枚合わせて電子マネーチャージのポイント付与対象となる金額が
合計6万円になります。

ただし
JCBブランドは楽天Edy、SMART ICOCAにチャージできませんので
注意しましょうね(^^♪

税金はクレジットカードで払うのが スゴイお得なんですね(^^)/

毎日の生活で できるだけ現金支払いを避けて
カード払いにするようにしています。
(@tenchan18)

たとえば
毎朝買っているコンビニエンスストアのヨーグルトドリンクや
100円のコーヒーであっても カードで払うようにしています。

クレジット払いをする理由は特にありませんが
何より現金を出すのが面倒ですしポイントが貯まることですね。

そして 全てカードにすれば
カード明細で大まかな生活費がわかる
家計簿代わりになるからですね。

しかも 税金もクレジットカードで
払える地方が多くなってきました。

特に 昨年からは対象範囲が広がって
法人税や所得税もカード払いができるそうです。

ポイントも貯まるし
便利で良いと思いますけど調べてみると
良いことだけでは無いんですね。

デメリットを言うと
支払いの際に手数料が0.76%(プラス消費税)
かかることです。

例えば
法人であれば100万円の納税の場合8,208円となります。

となると
ポイントが付与されても税金の支払いに利用すると
ショッピングなどより付与率が悪くなってしまうでしょう。

私が使っているリクルートカードプラスで支払った場合
リクルートポイントが100円の利用につき2ポイント貯まります。

これは PONTAポイントに等価交換できるので
先日記載したようにお近くにローソンなど
利用できるショップがあればとってもお得に消化できます。

年間積み重ねれば
200万円くらいになるので
年に4万円くらいは無料で利用しています。