Google Homeから bluetoothを利用して音楽を鑑賞する具体的な方法

ケイオプティコムさんのサポートページに
詳細な設定方法が載っていたので
コチラを利用して具体的に説明します。
(@tenchan18)

ケイオプティコム サポートサイト

まずは
Google Homeアプリを開いてデバイスの画面で
「…」マークをクリックして「設定」をタップします。

 

「ペア設定されたBluetoothデバイス」を開きます。

 

右下の「ペア設定モードを有効にする」を
タップして有効化します。

「準備完了」と表示されたら
設定終了です。

後は
通常のBluetooth機器の設定と同じで
スマホもしくはタブレットの設定画面から
ペアリングを行えば完了ですね。

iPhoneの「ミュージック」では
出力先の選択肢にGoogle Homeが表示されますから
それを指定すれば音声が出力されます。

アプリによってはBluetooth接続をしていなくても
同一ネットワーク内にあるGoogle Homeに
キャストできるようです。

ちなみに
PCからもBluetoothスピーカーとして
接続できます。

音楽再生を中心とした用途なら
他の選択肢もありです。

そんな感じで
スマートスピーカーを普通のBluetoothスピーカー
として使う方法としては
製品をうまく使いこなせなかったときでも
転用方法としておすすめだと思います。

なので
Bluetoothスピーカーとして購入して
うまく音声アシスタントも使いこなせれば
ラッキーって感じで導入するくらいの気持で導入すれば
新しい製品であっても試しやすいですね。

bluetoothを利用して
音楽をメインで利用するなら
Google Homeではなくソニーの「LF-S50G」や
オンキヨーの「G3」など
Googleアシスタント内蔵スピーカーを
選ぶという手も考えられますね。

まだ
お試しした方の情報がないですが
たぶん音楽鑑賞用のスピーカーとしては
こちらの方が明らかに仕様が
ワンランク的に上ですからね。

後は
Google Homeに比べて
価格が約1万円プラスという点を
どう見るかでしょうね。

それ以外では
先日記載した「Amazon Echo」ファミリーなら
プライム会員になって音楽聞き放題って言う選択肢もあるだろうし
日本での発売日が発表されていないAppleの
「HomePod」なども恐らく同様の使い方ができるはずなので
選択肢としては色々考えられますね(^_-)-☆

はじめてのスマートスピーカーの利用法って どんなことから始めると良いのか?その1

スマートスピーカーを購入した時に 
自分がスマートスピーカーを使いこなせるか
っていうのが懸念材料ですね。
(@tenchan18)

そこで 
自分の生活にスマートスピーカーが本当に必要か否かって言うと 
現状ではNOって言う人が多いかと言います。

ただ 
これからの生活には必要不可欠なものになる可能性って高いので 
今からそんな新しいジャンルの製品に
慣れておくことも必要かなぁって思いますね。

そこで 
どんな人にも取り組みやすい使い方を
まず考えてみたいと思います。

おすすめの使い方としては 
外付けのBluetoothスピーカーとしての
利用法だと思います。

ほとんどのスマートスピーカーは 
Bluetooth接続に対応しているので 
PCやスマートフォン、タブレットの
外部スピーカーとして利用できますよね。

とは言っても 
オーディオマニアの方々にすれば物足りないって言う
レベルの音質かもしれませんが 
普段はデバイス内蔵のスピーカーで音楽を
聴いているような人であれば 
十分なクオリティーじゃないでしょうか。

購入したけど 
どうやってい利用したら良いかって迷っている方には 
その辺りの使い方から取り組み始めるのが良いかと思います。

 

Google Home の外部スピーカーとしての利用法

通常のBluetoothスピーカーとして利用可能です。

Bluetoothスピーカーとして使う場合の設定方法としては

「Google Home」の場合 
Bluetoothは最初はオンになっていないそうです。

なので 
設定をしないとスマホやタブレットの
Bluetoothデバイス一覧に表示されません。

そこで 
まずはアプリから設定する必要があります。

Google Homeアプリを起動して 
デバイスとしてGoogle Homeを選択します。

「設定」→「ペア設定されたBluetoothデバイス」を開いて 
「ペア設定モードを有効にする」をタップして
有効化するだけです。

その後 
スマホやタブレットのBluetoothの設定画面を立ち上げて 
Wi-Fi を変更するデバイスカードの一覧の中に
表示されている「Google Home」という名前をタップすれば 
ペアリングが完了して利用できるようになります(^_-)-☆

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その5

Amazonエコーには
もう一つ便利でお得な利用法があります。
(@tenchan18)

それは
Amazonプライム会員ならではの
利用法があるんです。

もしプライム会員になっていれば
100万曲の楽曲が聞き放題となる
「プライムミュージック」を
無料で利用できるんです。

エコーがあれば
曲を指定することはできなくても
再生は可能なんですね。

例えば

「70年代のロックが聞きたい」と声を掛ければ
該当するプレイリストからランダムに
曲を再生してくれるとか。

または
「ドリームズ・カム・トゥルーが聞きたい」と
話しかければドリカムの曲を
ランダムに再生してくれるそうです。

Amazonプライム 無料体験!

洋楽については結構充実しているので
70年代なら エリック・クラプトン、ディープ・パープル、クイーンなど
80年代なら ワム!、ホール&オーツ、カルチャークラブ、マドンナなどの
著名なアーティストの曲は一通り含まれているそうです。

ただ
スティービー・ワンダーやマーヴィン・ゲイといった
ソウル系のアーティストがポップスに分類されているので
音楽好きには少し物足りない内容かもしれません。

ですが
ジャズのラインナップはとっても充実していますので
著名な曲やアーティストでリストに含まれていない
ケースはほとんどないそうです。

とはいっても
邦楽についてもそれなりのアーティストは
揃っていても洋楽と比較すると
十分とはいえないですね。

ドリームズ・カム・トゥルーや槇原敬之などは
一通りの曲が含まれていても
サザンオールスターズは
聞くことができないんです。

その辺りの邦楽も
充実してくると嬉しんですね(^_-)-☆

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その4

音楽については
アマゾンのサービスがリーズナブルな理由?

(@tenchan18)

プライム会員ならば 
100万曲の楽曲が聞き放題となる
「プライムミュージック」を無料で利用できます。

Amazonプライム無料体験をする!

なので 
曲を指定することはできなくても
エコーからの再生が可能なんですね。

例えば

「70年代のロックが聞きたい」と声を掛ければ 
該当するプレイリストから
ランダムに曲を再生してくれるとか。

または 
「ドリームズ・カム・トゥルーが聞きたい」と
話しかければドリカムの曲をランダムに
再生してくれるそうです。

洋楽については結構充実しているので 
70年代なら エリック・クラプトン、ディープ・パープル、クイーンなど
80年代なら ワム!、ホール&オーツ、カルチャークラブ、マドンナなど
の著名なアーティストの曲は一通り含まれているそうです。

ただ 
スティービー・ワンダーやマーヴィン・ゲイといった
ソウル系のアーティストがポップスに分類されているので 
音楽好きには少し物足りない内容かもしれません。

また 
ジャズのラインナップはかなり充実しているので 
著名な曲やアーティストでリストに含まれていない
ケースはほとんどないそうです。

それに対して 
邦楽についてもそれなりのアーティストが揃っていても 
洋楽と比較すると十分とはいえないとか。

ドリームズ・カム・トゥルーや槇原敬之などは
一通りの曲が含まれていても 
サザンオールスターズは
聞くことができなかったそうです。

Amazonエコーの特徴は 
エコーの最大の特徴は
やはりショッピングができることですね。

なので 
Amazonの利用が日常的に多くて 
プライム会員になっているなら
エコーを買った方がよいでしょ
う。

それに対して 
情報収集など知的活動に使いたいという方には 
グーグルホームの方が合っているかも
しれないですね(^_-)-☆

ただし 
家電制御については対応製品が少ないので 
どっちもどっち状態ですね。

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その3

カレンダー機能は エコーとGoogleHomeのとちらが使いやすい?

カレンダー機能について比較してみました。
(@tenchan18)

アマゾンはカレンダーのサービスを提供していないので
グーグルカレンダーを利用した場合について。

使ってみるとエコーは複数の予定があった場合
最初の4件を読み上げて
「残りの予定もお知らせしましょうか?」
と尋ねてくれるとか。

でも
グーグルホームは3件の予定しか
読み上げてくれないそうです。

ただし
エコーの場合
「来週の予定は?」と聞くと
「現在、そのような質問には対応していません」
と応答されるそうです。

グーグルの場合
「カレンダーに予定が○件入っています」
と返してくるので
認識力や柔軟性は高いですね。

この状態を見ると
確かに 現状では
エコーは日本語の認識率が
グーグルホームより低い感じですね。

でも
エコードットを利用している時に
音楽がかかっている状態で話しかけると
認識できないケースが多いそうです。

とは言っても IOTですから
普及が進むにつれて改善される可能性が高いので
時機に使い勝手が良くなるんじゃないんでしょうか(^^♪

ただ
現時点においては
グーグルホームの方が
ストレスは少ない感じですね。

また
英語版では一般的にエコーの方が
優れているとの評価が多いようです。

最大の強み「ショッピング機能」について

先ほども記載しましたが
エコーの売りの一つであるショッピングについて

アマゾンのプライム会員の場合
エコーを通じて声だけで商品を
注文することができるとか。

使い方はとっても簡単で
エコーに対して「○○(商品名)を
注文して」と話しかけるだけだそうです。

商品があれば
「○○が見つかりました。
合計1250円です。
購入しますか?」といった流れで
すぐに注文確認されるようです。

ただし
注意したいポイントがあります。

確認コードの取り扱いです。

あらかじめアプリから4ケタの
確認コードを登録しておけば
エコーは「確認コードを言ってください」
と話しかけてくれるそうで。

このコードを言わなければ
注文が執行されることはありません。

つまり
確認コードを登録していないと
すぐに注文されてしまうそうです。

と言うことは
子供が知らない間に商品を注文し
気付かずに買い物をしてしまうこともあるので
必ず確認コードは設定しておいた方が良いですね(^^♪

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その2

設定方法について
(@tenchan18)

セットアップの方法は
グーグルホームとほぼ同じだそうです。

スマホなどにインストールした
「Alexa」というアプリをから行います。

まず
エコーをルーターとするWi-Fiに接続して
そのあとで自宅内のWi-Fiに再接続します。

その際
自宅Wi-Fiのパスワードを
事前に調べておきます。

Wi-Fiに接続すると
すぐに使えるようになるのは
グーグルホームと同じですね。

グーグルホームを利用する時は
「OKグーグル」と話しかけた時に反応しますが

エコーの場合には、
アマゾンのAIの名称である「アレクサ」と
話しかけると反応します。

簡単に動作するんですけど
逆に「OK」って言わない分
厄介な点があるんです。

それは
会話の中で「アレクサ」という
キーワードが出てくると
勝手に反応してしまうからなんですね(^-^;

各社の特徴から見た
AIスピーカーの特徴があるんですね。

たとえば
グーグルって検索エンジンがメインですから
どちらかというと情報提供がメインなので現時点ではショッピングには対応していません。

それに対して
アマゾンはネット通販の会社ですから
最大の特徴はやはりショッピングって
言うことになるかもしれないですね。

この辺りも
その人によって使い方が変わるので
選び方もそれに合わせて変えた方が
良いでしょうね。

日本語力は発展途上

例えば
グーグルホームもエコーも
天気を教えてくれるますよね。

「今の気温は?」と聞くと
グーグルホームは「○○区の気温は12度です」
と答えます。

でも
エコーの場合は
気温の情報を含んだ天気情報を
すべて読み上げるようです。

チョット
煩わしいって感じることも
あるかもしれませんね。

為替は
どちらも読み上げてくれますが
日経平均株価はグーグルホームだけが
対応しているそうです。

ラジオについては
どちらもNHKラジオなどが流れてくるので
ほぼ同じだそうですね(^^♪

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その1

AI(人工知能)スピーカーとしては
現状では世界でもっとも普及していると
言われているのがアマゾンの「エコー」ですね。

このAIスピーカーが
いよいよ日本でも発売開始となりました。

グーグルやLINEは
もうの国内で販売を始めていて
アマゾンも日本では後発ながら販売を始めましたが
招待による購入ってことで
なかなか普及してないような感じです。

そこで
ネットの情報からアマゾンのエコーについて
調べたことをまとめて見ます。

Amazonのエコーには
3つのモデルがあります。

標準型の「エコー」、小型版の「エコードット」、
そして高機能版の「エコープラス」があります。

価格は各々1万1980円、5980円、1万7980円
(すべて税込み)ですね。

ちなみに
エコードットとGoogleHomeMINIとは
同等な価格帯ですね。

また
エコーとエコードットは
基本的な機能は同じですね。

違うところは
本体の大きさだけのようです。

エコープラスは
家電を制御するためのハブ機能が内蔵されていて
ジグビーと呼ばれる規格に対応した家電製品であれば
直接エコーでコントロールできるそうです。

エコーやエコードットでも
制御用のハブを購入すれば対応可能だそうですが
ジグビー規格に対応した家電を購入する予定があるのなら
プラスを購入した方が経済的でしょうね。

「GoogleHome」の特徴について

エコードットって直径が約8.4センチ、
高さが3.2センチの薄い円筒形です。

一方
エコーは直径が約8.8センチ、
高さが14.8センチの円筒形となっている。

エコーの方が
本体が大きいので大型のスピーカーが入っていて
エコードットよりも音がよいそうです。

ですが
エコー各製品には3.5mmのオーディオ出力端子がついているので
外部スピーカーも利用できるようです。

また
ブルートゥースも搭載しているので
対応したオーディオに音声を送ることも可能です。

室内で
BGMとして利用するなら
外部スピーカーを利用すればよいでしょうね。

この辺りも
GoogleHomeと似たような関係ですね(^^♪

googleHomeMINIの利用法から見た選び方について

googoleHomeMINIの特徴から見た
利用法について
(@tenchan18)

Google Homeは 
最小音量であっても
そこそこの音量があるそうです。

なので 
もう少し小さくするよう設定しようとすると
ミュート状態になってしまうって言う
困った状態になることが度々あると言う人が多いですね。

その点 
MiniはGoogle Homeよりも最小音量が明らかに小さいので 
利用法としては音量を絞ってBGMとして流しっぱなしにする
って言う使い方に向いているんじゃないかと思います。

しかも 
Google Homeを利用すると音量を下げれば下げるほど 
高音が聞こえづらくなる傾向があるそうです。

たとえば 
パソコンの冷却ファンなどがある部屋で使おうとすると 
その傾向が良く分かります。

つまり 
ある曲などはボーカルとギターが完全に消えてしまって 
最初から最後までベースの音だけしか
聞こえないこともあるって言う人のコメントもありました。

しかも 
本製品のレビューを見ると
「音はMiniよりもGoogle Homeが上」とコメントも多かったようですが 
その場合は部屋中に響き渡る音量で
音楽ソースを再生した場合の話だそうです。

ただし 
スマートスピーカーの利用法って 
必ずしも音楽再生にだけ使う製品ではないですから 
用途によっては音質では劣るMiniの方が
使い勝手が良い場合もありそうです。

結局 
様々なスマートスピーカー製品を選ぶ時には 
自分に何が合った利用法ができるものかを
基準にして選ぶ方が良いでしょうね(^^♪

Google Home Miniの設定方法について まとめてみました。

スマホでGoogle Homeアプリを起動すると
デバイスに対象の製品が見られるはずです。
(@tenchan18)

まずは 
設置場所を決めるように促されます。

今回は 
仮に「リビング」とすれば良いです。

後で 
名称は変更できるので
取りあえずで良さそうです。

Wi-Fiへの接続が完了したら 
指示された文章を本体に向かって読み上げるそうです。

ちなみに 
1つのGoogleアカウントに
複数のGoogle Homeをひも付けようとすると 
どちらをデフォルトにするか尋ねられるそうです。

1製品だけであれば
この画面は表示されないようです。

そう言えば 
chromecastを設定したときは 
アカウントが一つなので
そんな表示はされませんでした。

セットアップは以上で完了します。

この時点での注意するポイントがあります。

それは 
利用開始時はデフォルトでオフになっている
リクエスト開始時・終了時の応答音を
オンにしておくと良いそうです。

この設定を行くことで 
操作が受け付けられているか
音で判断できるようになるようです。

詳細については 
auの設定動画を参照すると
分かりやすいと思いますので
参考にしてください。

<iframe width=”560″ height=”315″ src=”https://www.youtube.com/embed/UMZpOUq2hKM” frameborder=”0″ gesture=”media” allow=”encrypted-media” allowfullscreen></iframe>

 

googleHomeMiniの方が 
最小音量が小さいというひそかな
メリットなんです。

googleHomeMiniのメリットとしては 
サイズがその名の通りミニですね。

なので 
設置スペースに問題になることはなさそうです。

ちなみに 
Miniは高さがわずか42mmですから 
テレビの下のスペースにもすっぽり収まります。

また 
デスクトップPCのディスプレイの下にも収まりそうで 
作業中に小声で操作も出来そうですね。

Google Homeだと 
サイズが大きいので置き場所に
苦労するかもしれません。

それと 
枕元での操作にも小声で
利用できるので適しているかと思われますね。

ただし 
目覚ましのように利用するためには 
Google Homeのように天板がタッチパネルに
なっている方が使いやすいかもしれないですね。

例えば 
音楽などをワンタップで停止できますからね。

と言うのは 
googleHomeMiniには 
本体上面の左右をタップして
操作してワンタップでミュートは
できないそうです。

その辺りは 
Google Home MINIのデメリット
かもしれないですね(^-^;

Google Home Miniの特徴について まとめてみました。

ネットの情報をもとに
GoogleHomeMINIの特徴について
まとめてみました。
(@tenchan18)

Google Home Miniのパッケージは
サイコロ風の立方体だそうですね。

開封すると
ファブリック調の本体が姿を現します

大きなマカロンというか
穴のないドーナツと言っても良いような
スタイルであるのも頷けますね。

付属品としては
本体とACアダプターの他、クイックスタートガイドなどが
添付されています。

本体背面は
ACアダプターの接続口はUSB Micro-Bコネクターです。

その隣には
マイクをオフにできるスイッチがあります。

ACアダプターは
形状としてはおしゃれですけど
ちょっとコンセントの隣の口に
やや干渉するような感じがします。

使い方を紹介するリーフレットには
本体の説明書を兼ねているので
Google Homeに添付されるものとは違うそうです。

Google Home Miniは
スピーカー部分を簡略化してあるボディーを
小型化したGoogle Homeみたいです。

直径は10cm弱で
やや大きめのドーナツ程度のサイズだそうです。

とってもコンパクトなので
設置場所を選ばないでしょうし
これが最大のメリットと言えるかもしれません。

セットアップの手順と機能は
Google Homeと同じだそうです。

本体に電源ケーブルを接続した後に
スマートフォンでGoogle Homeアプリを起動すると
製品が見つかるので セットアップ手順に従って
設置場所を決めて Wi-Fiに接続した状態で
声が認識できるかどうかのテストを行って
残る幾つかの設定を完了させれば使えるようになるそうです。

ちなみに
音声ガイダンスの音量って
デフォルトで隣室まで響き渡るほどの
爆音なんだそうです。

その際
本製品は本体上部の左側をタップして
音量を下げられるますので
すぐに音量を下げた方が良いそうです。

とは言っても
初めからそんなことまで知っている人は
ほとんどいないでしょうから
その辺りは出荷前に何とかしてほしいものですね。

そうで無いと
爆音のままセットアップしないといけないですから
近所迷惑になるので何とかしてほしいところですね(^-^;