いつも利用しているスマホの見直したいiPhoneのバッテリー設定について その1

以前も記載しましたが 色々と設定を変えたので振り返って設定を確認してみることにしてみます。
(@tenchan18)

そして 来年に備えてもiPhoneの設定を見直すことにします。

その1消費電力が多いアプリの見つけ方

設定アプリの【バッテリー】で、消費電力が多いアプリを確認できます。

消費電力を減らせる機能が用意されているアプリならば その機能を利用して節電しましょう。

その2 位置情報サービスを見直します。

地図アプリで現在地を表示する際に必要ですけど 利用することが無ければオフにすれば節電につながります。

ちなみに 設定方法は設定から【プライバシー】→【位置情報サービス】で見直しできます。

使用するアプリがある場合は 設定を【常に許可】ではなく【使用中のみ】にすれば さらにアプリを使っている時だけ位置情報サービスを利用するように制限できるので消費電力を減らすことができます。

その3 バックグラウンド更新は厳選する

ほかのアプリを使用中でも バックグラウンド更新を許可したアプリは処理を行うことができるので、消費電力が増えます。

設定から【一般】→【Appのバックグラウンド更新】→【Appのバックグラウンド更新】を開き、【オフ】か【Wi-Fi】を選びます。

これでバックグラウンド更新そのものがオフになるか Wi-Fi接続時に限ってバックグラウンド更新が機能するようになります。

用途によっては オフ・Wi-Fiを選べない場合もあるので その際は不要なアプリのバックグラウンド更新はオフにしましょう(^^♪

アレクサアプリ(Amazon Alexa)の設定を もっと知ろう その3

ルーチンの設定方法について
記載しようって思います。
(@tenchan18)

ちなみに
ルーチンって言うのは
お気に入りのコマンドを組み合わせて1つのコマンドを作成したり
定期的に実行するコマンドを設定することが出来るんですね。

それに
ルーチンでは 既に登録されているメニューをタップして
コマンドから実行することもできます。

また
ルーチンの編集方法は 長くタップすることです。

ルーチンの実行と編集について

ルーチンの追加

ルーチンは
「きっかけ」と「動作」を登録すると
きっかけに基づいて複数の動作が実行されます。

 

設定方法は以下です。

(1)ルーチンを追加するには
ルーチンメニュー右上の+ボタンをタップします。

(2)「きっかけ」を設定します。

「きっかけ」をタップして
「音声コマンド」もしくは
「スケジュール」を設定します。

ちなみに
ルーチンのきっかけを登録するには

音声コマンドとは
話しかけるキーワードを設定すれば
そのワードが実行されますし
スケジュールを選択すれば
時間を指定して実行することが可能になります。

(3)次に動作を設定します。

ルーチンの動作を追加を設定して
ニュース・天気・スマートホームが実行されます。

ちなみに
ニュースはフラッシュニュースが再生されます。

ただし
個別のニュースソースの指定は
今のところは不可だそうです。

そして
天気予報が再生されます。

(4)最後に 作成をタップされれば完成されます(^_-)-☆

アレクサアプリ(Amazon Alexa)の設定を もっと知ろう その2

アレクサアプリには
リストの登録・削除
設定があります。
(@tenchan18)

この設定で何をするのかって言うと

リストでお買い物リスト・やることリストの内容を
確認することが出来るんです。

ただし
Echoからはリストの項目の削除は
できません。

このリストメニューで追加した
項目を削除します。

この機能って
iphoneのリマインダー機能と
同じ要領ですね。

Alexaアプリのリストの使い方としては

リマインダー&アラームの設定ができます。

ここでは
Amazon Echoのリマインダーや、アラーム、タイマーの設定を
追加したり削除したりすることができます。

また
アラーム音やタイマーの音量もここで変更可能です。

まだ
amazon echoを持っていないので
その方法だけ調べておきます。

Alexaアプリでアラームの設定を変更する手順は・・・

「アラームの音量とサウンドを変更」から
「アレクサ(ウェイクワード)」を呼びかけて
アレクサが反応したときに音を出すかどうかを設定できます。

面白いのは
アレクサの色を確認することができるので
ぜひ設定しておきたいですね。

本当に
購入して試してみたいことが
たくさんありますね(^^)/

アレクサアプリ(Amazon Alexa)の設定を もっと知ろう その1

今回は 
具体的なAmazon Echoの各種設定について
調べることにしました。
(@tenchan18)

具体的なAmazon Echoの各種設定について
調べることにしました。

スマホのアレクサアプリ(Amazon Alexa)で
実施することができるのは承知のことと思います。

一度設定すればほとんど利用することは無いかと思いますが 
調べて見るとちょっとしたカスタマイズで 
更に便利い利用できるということで
記載しようと思います。

Alexaアプリの初期画面は 
以下のようになっています。

 

Alexaアプリのメニューを選択した場合

ホーム画面から「メニュー」ボタンを押すと 
以下のようなメニューが表示されます。

ちなみに 
各ボタンは 
各々上図のような機能があります。

 

Amazon Echoの設定一覧

音楽の再生について

ミュージック&本では 
Amazon Echoで再生する音楽を選択することが出来ます。

ただし 
本については現時点では何もメニューがないようです。

Amazon My Music、Amazon Music Unlimited、tunein、dヒッツで
再生可能な曲やプレイリストを選ぶことができます。

再生するアプリを選び方

例えば 
Amazon MusicやMusic Unlimitedのスキルなら 
ジャンル指定なども可能です。

そして 
Tunein スキルでは 
ラジオ局を選ぶことが可能だそうです。

Google Home との違いは 現状では『スキル』の多さかな?! その2

Alexaの『スキル』って
かなり多いみたいで
どんなことができるのかって
とっても愉しみですよね。
(@tenchan18)

ただし
「Alexa,YouTubeをかけて」というと
amazonで関連書籍を一発で注文されるって言うのは・・・ですが。

試しに「Alexa、YouTubeかけて」って話すと
YouTubeの書籍が紹介されるようです

そして 「注文しますか?」と聞かれて「はい!」と答えると
amazonにオーダーされていたので
すぐにキャンセルしたそうです。

凄いもんですが
このショッピングの注文機能をオフにしておかないと
使い方を知らない人が間違ってなんでも「はい!」というだけで
注文されてしまう恐れがありますよね。

この辺りは
Amazonでも改善してほしいところですね。

AmazonがAIスピーカーでもたらすサービス

EchoDotを使い始めて一日もたたない人でも
AIスピーカーによる利用にはとても便利に
感じるようにできてるなぁって実感しているようです。

スマートフォンを利用しなくても
ハンズフリーで使いこなせるからですね。

ニュースから銀行口座の残高なども知ることができるし
第三者が提供してくれる『スキル』を利用すると
色々なことができそうでワクワクしますね。

もちろん
IoT家電の音声コントロールも
将来的にはかなり使えそうです。

つまり
今までAmazonが販売していなかった
サービス分野の販売・サービスが
利用可能になるってことですね。

さらに
どのタイミングで何をオーダーしたのかも
AI学習するので
事前に教えてくれるように
なるかもしれないですね。

また
Echo Dotは外部のBluetoothスピーカーなどにも
ペアリングすることができるので
音楽主体に利用する時も外部スピーカーを
Blouetooth搭載スピーカーに接続すれば
好みの音を選択することができそうです。

また
ミニジャックもあるので
ヘッドフォンも直接使えますね(^^)/

なんかすごい世界が
身近に近づいている感じですね!

Google Home との違いは 現状では『スキル』の多さかな?!

現状においては 
Google Home との一番の違いって言うと
サードパーティーの各社から提供される『スキル』と
言われる音声ナビゲーションのアプリの圧倒的な多さですね。
(@tenchan18)

つまり 
そのアプリがないと利用するシーンが
増えないってことなんですね。

まぁ 
その内GoogleHomeも増えていくのは
確実でしょうが・・・

そこで 
身近で利用シーンの多そうな
ニュース系の『スキル』について調べて見ました。

ニュースの『スキル』をいろいろ設定できる?

ニュース系の『スキル』を色々と『Amazon Alexa』経由で
インストールしたかたのレポートを中心に調べて見ました。

使い勝手が良いのは 
どちらかって言うと 
聞きやすい肉声のニュースだそうです。

なので 
フラッシュニュースという形態で発信されている
NHKラジオニュースやヤフーなどのニュースだそうです。

日経電子版のニュースは 
Google Home経由の場合 
ラジオ日経バージョンですが
EchoDot経由は人工音声版だそうです。

人工音声ニュースを聞いていると 
じっくり集中して聞けば遜色のない日本語だそうですが 
ながら聞きをすると時々聞き取れなく
ストレスに感じることがあるようです。

でも 
何か掃除や料理をしながらでも
ニュースが聞けるという環境は良さそうかな(^^♪

 

ちなみに 
Amazon Alexaの『スキル』は現状でも 
265以上あるそうです。

購入してすぐに 
全てをテストするだけでも
相当に楽しめそうですね。

中でもユニークなのが 
日産のリーフの充電状況を教えてくれたりとか 
お掃除ロボットのルンバを音声で操作できるという
『スキル』もあるそうです。

ニュースやタイマーを音声でコントロールするだけでなく 
音声でいろんな操作が可能なものあるそうです。

それに 
銀行口座の現金残高などもパスコードを
音声でしゃべると残高を教えてくれるなど。

今まで 
スマートフォンを手に持ってアプリを開いて 
なにかをするって言う感覚ではなく 
音声で語るだけでサービスが提供されるのって 
かなり未来的な暮らしを楽しむことができますね(^_-)-☆

スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」の場合 その4

車内での設置場所って
ダッシュボードあたりが使いやすそうですよね。
(@tenchan18)

この位置であれば
運転中にEcho Dotの天板が目視できるので
音声によるコントロールができるし
もしかしたら 停車中の操作も可能ですから
場所的には良いって思います。

それに
ウェイクワード(スマートスピーカーを使うときに呼び掛ける言葉)を
きちんと認識できたかも目視で確認できますからね。

ちなみに
ユーザー補助機能でリクエストの開始音を「オン」にすると
ウェイクワードを認識したときに音を鳴らせても
走行中の車内は騒々しいので
音だけでは確認しづらい状況もありそうです。

サウンドの設定でリクエスト開始時・終了時に
音で通知されるようにしておくのは基本ですが・・・

ダッシュボードなどに垂直に貼り付ける場合ですが
ちょっと気をつけたいのがケーブルのコネクターが
向かって下に来るレイアウトにすると
上ボタンが音量「DOWN」になり下ボタンが音量「UP」
という配置になってしまうので
感覚的には通常とは逆の位置関係になってしまいますね。

通常の感覚では
本体正面が下(または手前)を向く配置にした方が
音量調節時に間違いは少なくなるって思います。

ダッシュボードの上に置く場合も
音量ボタンの配置にはやや違和感があるかもしれないです。

ただし
この設置の問題さえクリアできれば
Google Home Miniと違って物理ボタンを採用しているので
とっさの場合でも操作はしやすい
(走行中の機器の操作はNGですよね。)。

両側面をタップして
音量を調整するので
目視していても誤操作しやすいGoogle Home Miniに比べると
間違った操作は減るんじゃないんじゃないかと思います。

それに
メカニック調の素材感が車の内装に
ピッタリ感がありますね(^^♪

Google Home Miniだと
ファブリック調なので
車内の内装とは違和感があります。

逆に
宅内ではGoogle Home Miniの方が
良いかもしれないかも・・・

以上は
私の私見ですので あしからず(^^)/

スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」では その3

Amazon Echoデバイスを設定の手順を説明します。
(@tenchan18)

アプリの準備が終れば
次はAmazon Echoデバイス本体の設定になります。

Amazonのサポートページに
「Echoをセットアップする」 ビデオが載っているので
そちらも参考にしてください。

具体的には

Amazon Echoの電源を入れて
セットアップの準備完了状態にします。

スマートフォンのWi-Fiの設定を開いて 
Amazon Echoに設定します。

と言うことで 
具体的な手順は・・・

Amazon Echoの電源を入れます。

まずは 
電源コードを本体に接続します。

Alexaがセットアップの準備ができたので 
Alexaアプリを開くように声で伝えてきます。

そこで 
準備が終了しているアプリのホーム画面の
左上のアイコンをクリックして 
設定画面を開きます。

そして 
設定を行いたいデバイスを選択します。

Alexaアプリのホームメニューから
設定画面への遷移

通常は 
AmazonでAmazon Echoデバイスを購入した時点で 
自分のアカウントにはそれを購入したことが
記憶されているそうです。

なので 
特に何もしなくても自分が持っているデバイスは
自動的に自分のアカウントが表示されるそうです。

Wi-Fi設定からAmazon Echoデバイスに接続します。

デバイスを選択すると 
Echoデバイスの上部のLEDがオレンジ色に
光っているかを確認するよう促す画面が出てきます。

この状態は 
Echoが設定準備ができている状態
であることを示しているそうです。

ちなみに 
電源を入れたら自動的にこの状態になるので 
特に何かをする必要はないそうです。

準備完了の確認画面とWi-Fi設定の説明画面

次に進むと 
スマートフォンのWi-Fi設定画面から 
Amazon Echoデバイスにつなぐように促されます。

なので 
自宅のSSIDがWi-Fi設定画面に出てくるので 
それを選択します。

なお 
Wi-Fiの設定時はAlexaアプリは利用しませんので 
ホームメニューに戻るなどしてから 
通常通りWi-Fiの設定画面から 
Amazon-XXXを選ぶことになります。

また 
設定にPCを利用している場合は 
PCの無線接続画面から同様に
Amazon-XXXを選択します。

Amazon EchoのWi-Fi設定を行う

Amazon EchoデバイスへのWi-Fi接続が行えたら
再度Alexaアプリに戻ります。

するとEchoに接続が完了した状態となってますから
次へ進みます。

すると 
Wi-Fiアクセスポイントを選択する
画面が出てきます。

通常であれば 
スマートフォンが自宅で利用しているものと 
同様のものを選択すれば問題ないです。

ちなみに 
Echo Dotが対応しているAmazonの音声アシスタント
「Alexa」のアプリには自らがインストールされているスマホを
Wi-Fiホットスポットとして利用するための機能があるので 
1台のスマホだけでWi-Fiの設定変更から
テザリングの実行まで行えるそうです。

Wi-Fiアクセスポイントを選択すると 
設定中の画面となって 
しばらく待てば完了となります。

Amazon Echoデバイスの設定は完了ですから 
Alexaと呼びかければ 
すでに色々なことができる状態となっているそうです。

これで 
設定が終了しますので 
利用するまでのアクセスに障害はなく 
すぐに使い始められそうですね。

スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」の場合 その2

Alexaアプリを使えば
スマホをWi-Fiホットスポットに設定すれば
Echo Dotを接続できる
(@tenchan18)

こういった設定は
一度行えばあまりアプリの方を使う機会はないかもしれませんけど
ちょっとしたカスタマイズができますから
一度使ってみましょう。

そこで
その設定方法を載せておきます。

端末の設定

設定メニューから管理したい端末を選択します。

新しい端末を登録するには、
新しいデバイスをセットアップを選択します。

ただし
一部の設定はお使いの端末で
利用できない場合があるようです。

具体的に手順を説明します。

 

 

まずは
Alexaアプリのダウンロードと
インストールします。

iPhoneの場合
App StoreからAmazon Alexaで
検索してインストールします。

App Store上のAmazon Alexaアプリ

アプリを利用しない場合は
専用ホームページのhttps://alexa.amazon.com/に
アクセスするようです。

 

続いて アプリの準備を行います

アプリがインストールできたら起動すると
Amazonのアカウントを使って
ログインを促す画面が出てきます。

ログイン画面とセットアップへの導入画面 ですね。

ここでは
通常利用しているAmazonアカウントを
利用してログインします。

無事にログインが終わると
セットアップ導入画面へと進んで行きます。

次に 自分が誰なのかを選択する画面が出てきます。

ここで
Amazonのアカウントに紐づいているあなたの名前が出てきたら選択します。

次の画面では
Alexaがコンタクト情報にアクセスすることを許可するか
Alexaがあなたにメッセージ等を受信した際に
通知を送ることを許可するかを質問されます。

この時点で
許可してもしなくても後で設定できるので
通常の使用には特に問題ないです。

Amazon Echoデバイス間での通話などを
行うことを想定していれば
許可したほうが良いって思います。

スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」の場合 その1

スマートスピーカーを車の中に持ち込んで使うことができたら
便利だって思いませんか?
(@tenchan18)

そうすれば
ハンズフリーであれこれ操作できますからね。

と言うことで
そんな利用法ができるのか
いつものように情報を収集してみました。

あるサイトに
Amazonの「Echo Dot」の試用結果が
載っていたので
その内容についてまとめたいと思います。

「Google Home Mini」も良いそうですが
Wi-Fiの設定をクリアするが
難しいので実用的ではないそうです。

これも
時間が経てば改善されるかもしれませんが・・・

と言うことで
Amazonの「Echo Dot」の車内利用法について

天板のデザインはどことなくメーターに
似てますよね。

なので
車載するのにぴったりな印象ですよね。

 

と言うことで
「Echo Dot」を車で使うには何が必要?
かを調べて見ます。

Echo Dotを車で利用する際には
Google Home Miniと同じなんですが
まず「電源」と「インターネットへの接続手段」を
確保する必要があります。

電源については
Echo Dotの場合 Micro USBでの給電によって駆動しますから
シガーチャージャーもしくはモバイルバッテリーと
USBケーブルでつなげば問題ないそうです。

ただし
シガーチャージャーを利用すると
停止時の電源断が発生する場合があるので注意が必要です。

続いて
インターネットへの接続はモバイルルーターもしくは
スマートフォンなどでのテザリング接続を行います。

Echo Dotが対応しているAmazonの音声アシスタント
「Alexa」のアプリを利用すると
自らがインストールされているスマホをWi-Fiホットスポット
として利用するための機能があるので
1台のスマホだけでWi-Fiの設定変更から
テザリングの実行まで行えます。

なので
1台のスマホでは設定が困難だったGoogle Home Miniの設定
の難解さとは対照的ですね。

また
Echo Dot(というよりもAlexaアプリ)は
いったん接続したWi-Fiのパスワードを記録しているので
車内での利用を終えて自宅に持ち帰り電源をつなげば
特に何もしなくても簡単に自宅のネットワークに
再接続してくれるんです。

と言うことは
ドライブのときだけ持ち出して
普段は自宅で使うっていう利用法も可能なので
より現実的な使い方に向いているようですね(^_-)-☆