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スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」の場合 その4

車内での設置場所って
ダッシュボードあたりが使いやすそうですよね。
(@tenchan18)

この位置であれば
運転中にEcho Dotの天板が目視できるので
音声によるコントロールができるし
もしかしたら 停車中の操作も可能ですから
場所的には良いって思います。

それに
ウェイクワード(スマートスピーカーを使うときに呼び掛ける言葉)を
きちんと認識できたかも目視で確認できますからね。

ちなみに
ユーザー補助機能でリクエストの開始音を「オン」にすると
ウェイクワードを認識したときに音を鳴らせても
走行中の車内は騒々しいので
音だけでは確認しづらい状況もありそうです。

サウンドの設定でリクエスト開始時・終了時に
音で通知されるようにしておくのは基本ですが・・・

ダッシュボードなどに垂直に貼り付ける場合ですが
ちょっと気をつけたいのがケーブルのコネクターが
向かって下に来るレイアウトにすると
上ボタンが音量「DOWN」になり下ボタンが音量「UP」
という配置になってしまうので
感覚的には通常とは逆の位置関係になってしまいますね。

通常の感覚では
本体正面が下(または手前)を向く配置にした方が
音量調節時に間違いは少なくなるって思います。

ダッシュボードの上に置く場合も
音量ボタンの配置にはやや違和感があるかもしれないです。

ただし
この設置の問題さえクリアできれば
Google Home Miniと違って物理ボタンを採用しているので
とっさの場合でも操作はしやすい
(走行中の機器の操作はNGですよね。)。

両側面をタップして
音量を調整するので
目視していても誤操作しやすいGoogle Home Miniに比べると
間違った操作は減るんじゃないんじゃないかと思います。

それに
メカニック調の素材感が車の内装に
ピッタリ感がありますね(^^♪

Google Home Miniだと
ファブリック調なので
車内の内装とは違和感があります。

逆に
宅内ではGoogle Home Miniの方が
良いかもしれないかも・・・

以上は
私の私見ですので あしからず(^^)/

スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」では その3

Amazon Echoデバイスを設定の手順を説明します。
(@tenchan18)

アプリの準備が終れば
次はAmazon Echoデバイス本体の設定になります。

Amazonのサポートページに
「Echoをセットアップする」 ビデオが載っているので
そちらも参考にしてください。

具体的には

Amazon Echoの電源を入れて
セットアップの準備完了状態にします。

スマートフォンのWi-Fiの設定を開いて 
Amazon Echoに設定します。

と言うことで 
具体的な手順は・・・

Amazon Echoの電源を入れます。

まずは 
電源コードを本体に接続します。

Alexaがセットアップの準備ができたので 
Alexaアプリを開くように声で伝えてきます。

そこで 
準備が終了しているアプリのホーム画面の
左上のアイコンをクリックして 
設定画面を開きます。

そして 
設定を行いたいデバイスを選択します。

Alexaアプリのホームメニューから
設定画面への遷移

通常は 
AmazonでAmazon Echoデバイスを購入した時点で 
自分のアカウントにはそれを購入したことが
記憶されているそうです。

なので 
特に何もしなくても自分が持っているデバイスは
自動的に自分のアカウントが表示されるそうです。

Wi-Fi設定からAmazon Echoデバイスに接続します。

デバイスを選択すると 
Echoデバイスの上部のLEDがオレンジ色に
光っているかを確認するよう促す画面が出てきます。

この状態は 
Echoが設定準備ができている状態
であることを示しているそうです。

ちなみに 
電源を入れたら自動的にこの状態になるので 
特に何かをする必要はないそうです。

準備完了の確認画面とWi-Fi設定の説明画面

次に進むと 
スマートフォンのWi-Fi設定画面から 
Amazon Echoデバイスにつなぐように促されます。

なので 
自宅のSSIDがWi-Fi設定画面に出てくるので 
それを選択します。

なお 
Wi-Fiの設定時はAlexaアプリは利用しませんので 
ホームメニューに戻るなどしてから 
通常通りWi-Fiの設定画面から 
Amazon-XXXを選ぶことになります。

また 
設定にPCを利用している場合は 
PCの無線接続画面から同様に
Amazon-XXXを選択します。

Amazon EchoのWi-Fi設定を行う

Amazon EchoデバイスへのWi-Fi接続が行えたら
再度Alexaアプリに戻ります。

するとEchoに接続が完了した状態となってますから
次へ進みます。

すると 
Wi-Fiアクセスポイントを選択する
画面が出てきます。

通常であれば 
スマートフォンが自宅で利用しているものと 
同様のものを選択すれば問題ないです。

ちなみに 
Echo Dotが対応しているAmazonの音声アシスタント
「Alexa」のアプリには自らがインストールされているスマホを
Wi-Fiホットスポットとして利用するための機能があるので 
1台のスマホだけでWi-Fiの設定変更から
テザリングの実行まで行えるそうです。

Wi-Fiアクセスポイントを選択すると 
設定中の画面となって 
しばらく待てば完了となります。

Amazon Echoデバイスの設定は完了ですから 
Alexaと呼びかければ 
すでに色々なことができる状態となっているそうです。

これで 
設定が終了しますので 
利用するまでのアクセスに障害はなく 
すぐに使い始められそうですね。

Google Homeから bluetoothを利用して音楽を鑑賞する具体的な方法

ケイオプティコムさんのサポートページに
詳細な設定方法が載っていたので
コチラを利用して具体的に説明します。
(@tenchan18)

ケイオプティコム サポートサイト

まずは
Google Homeアプリを開いてデバイスの画面で
「…」マークをクリックして「設定」をタップします。

 

「ペア設定されたBluetoothデバイス」を開きます。

 

右下の「ペア設定モードを有効にする」を
タップして有効化します。

「準備完了」と表示されたら
設定終了です。

後は
通常のBluetooth機器の設定と同じで
スマホもしくはタブレットの設定画面から
ペアリングを行えば完了ですね。

iPhoneの「ミュージック」では
出力先の選択肢にGoogle Homeが表示されますから
それを指定すれば音声が出力されます。

アプリによってはBluetooth接続をしていなくても
同一ネットワーク内にあるGoogle Homeに
キャストできるようです。

ちなみに
PCからもBluetoothスピーカーとして
接続できます。

音楽再生を中心とした用途なら
他の選択肢もありです。

そんな感じで
スマートスピーカーを普通のBluetoothスピーカー
として使う方法としては
製品をうまく使いこなせなかったときでも
転用方法としておすすめだと思います。

なので
Bluetoothスピーカーとして購入して
うまく音声アシスタントも使いこなせれば
ラッキーって感じで導入するくらいの気持で導入すれば
新しい製品であっても試しやすいですね。

bluetoothを利用して
音楽をメインで利用するなら
Google Homeではなくソニーの「LF-S50G」や
オンキヨーの「G3」など
Googleアシスタント内蔵スピーカーを
選ぶという手も考えられますね。

まだ
お試しした方の情報がないですが
たぶん音楽鑑賞用のスピーカーとしては
こちらの方が明らかに仕様が
ワンランク的に上ですからね。

後は
Google Homeに比べて
価格が約1万円プラスという点を
どう見るかでしょうね。

それ以外では
先日記載した「Amazon Echo」ファミリーなら
プライム会員になって音楽聞き放題って言う選択肢もあるだろうし
日本での発売日が発表されていないAppleの
「HomePod」なども恐らく同様の使い方ができるはずなので
選択肢としては色々考えられますね(^_-)-☆

はじめてのスマートスピーカーの利用法って どんなことから始めると良いのか?その1

スマートスピーカーを購入した時に 
自分がスマートスピーカーを使いこなせるか
っていうのが懸念材料ですね。
(@tenchan18)

そこで 
自分の生活にスマートスピーカーが本当に必要か否かって言うと 
現状ではNOって言う人が多いかと言います。

ただ 
これからの生活には必要不可欠なものになる可能性って高いので 
今からそんな新しいジャンルの製品に
慣れておくことも必要かなぁって思いますね。

そこで 
どんな人にも取り組みやすい使い方を
まず考えてみたいと思います。

おすすめの使い方としては 
外付けのBluetoothスピーカーとしての
利用法だと思います。

ほとんどのスマートスピーカーは 
Bluetooth接続に対応しているので 
PCやスマートフォン、タブレットの
外部スピーカーとして利用できますよね。

とは言っても 
オーディオマニアの方々にすれば物足りないって言う
レベルの音質かもしれませんが 
普段はデバイス内蔵のスピーカーで音楽を
聴いているような人であれば 
十分なクオリティーじゃないでしょうか。

購入したけど 
どうやってい利用したら良いかって迷っている方には 
その辺りの使い方から取り組み始めるのが良いかと思います。

 

Google Home の外部スピーカーとしての利用法

通常のBluetoothスピーカーとして利用可能です。

Bluetoothスピーカーとして使う場合の設定方法としては

「Google Home」の場合 
Bluetoothは最初はオンになっていないそうです。

なので 
設定をしないとスマホやタブレットの
Bluetoothデバイス一覧に表示されません。

そこで 
まずはアプリから設定する必要があります。

Google Homeアプリを起動して 
デバイスとしてGoogle Homeを選択します。

「設定」→「ペア設定されたBluetoothデバイス」を開いて 
「ペア設定モードを有効にする」をタップして
有効化するだけです。

その後 
スマホやタブレットのBluetoothの設定画面を立ち上げて 
Wi-Fi を変更するデバイスカードの一覧の中に
表示されている「Google Home」という名前をタップすれば 
ペアリングが完了して利用できるようになります(^_-)-☆

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その5

Amazonエコーには
もう一つ便利でお得な利用法があります。
(@tenchan18)

それは
Amazonプライム会員ならではの
利用法があるんです。

もしプライム会員になっていれば
100万曲の楽曲が聞き放題となる
「プライムミュージック」を
無料で利用できるんです。

エコーがあれば
曲を指定することはできなくても
再生は可能なんですね。

例えば

「70年代のロックが聞きたい」と声を掛ければ
該当するプレイリストからランダムに
曲を再生してくれるとか。

または
「ドリームズ・カム・トゥルーが聞きたい」と
話しかければドリカムの曲を
ランダムに再生してくれるそうです。

Amazonプライム 無料体験!

洋楽については結構充実しているので
70年代なら エリック・クラプトン、ディープ・パープル、クイーンなど
80年代なら ワム!、ホール&オーツ、カルチャークラブ、マドンナなどの
著名なアーティストの曲は一通り含まれているそうです。

ただ
スティービー・ワンダーやマーヴィン・ゲイといった
ソウル系のアーティストがポップスに分類されているので
音楽好きには少し物足りない内容かもしれません。

ですが
ジャズのラインナップはとっても充実していますので
著名な曲やアーティストでリストに含まれていない
ケースはほとんどないそうです。

とはいっても
邦楽についてもそれなりのアーティストは
揃っていても洋楽と比較すると
十分とはいえないですね。

ドリームズ・カム・トゥルーや槇原敬之などは
一通りの曲が含まれていても
サザンオールスターズは
聞くことができないんです。

その辺りの邦楽も
充実してくると嬉しんですね(^_-)-☆

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その2

設定方法について
(@tenchan18)

セットアップの方法は
グーグルホームとほぼ同じだそうです。

スマホなどにインストールした
「Alexa」というアプリをから行います。

まず
エコーをルーターとするWi-Fiに接続して
そのあとで自宅内のWi-Fiに再接続します。

その際
自宅Wi-Fiのパスワードを
事前に調べておきます。

Wi-Fiに接続すると
すぐに使えるようになるのは
グーグルホームと同じですね。

グーグルホームを利用する時は
「OKグーグル」と話しかけた時に反応しますが

エコーの場合には、
アマゾンのAIの名称である「アレクサ」と
話しかけると反応します。

簡単に動作するんですけど
逆に「OK」って言わない分
厄介な点があるんです。

それは
会話の中で「アレクサ」という
キーワードが出てくると
勝手に反応してしまうからなんですね(^-^;

各社の特徴から見た
AIスピーカーの特徴があるんですね。

たとえば
グーグルって検索エンジンがメインですから
どちらかというと情報提供がメインなので現時点ではショッピングには対応していません。

それに対して
アマゾンはネット通販の会社ですから
最大の特徴はやはりショッピングって
言うことになるかもしれないですね。

この辺りも
その人によって使い方が変わるので
選び方もそれに合わせて変えた方が
良いでしょうね。

日本語力は発展途上

例えば
グーグルホームもエコーも
天気を教えてくれるますよね。

「今の気温は?」と聞くと
グーグルホームは「○○区の気温は12度です」
と答えます。

でも
エコーの場合は
気温の情報を含んだ天気情報を
すべて読み上げるようです。

チョット
煩わしいって感じることも
あるかもしれませんね。

為替は
どちらも読み上げてくれますが
日経平均株価はグーグルホームだけが
対応しているそうです。

ラジオについては
どちらもNHKラジオなどが流れてくるので
ほぼ同じだそうですね(^^♪

googleHomeMINIの利用法から見た選び方について

googoleHomeMINIの特徴から見た
利用法について
(@tenchan18)

Google Homeは 
最小音量であっても
そこそこの音量があるそうです。

なので 
もう少し小さくするよう設定しようとすると
ミュート状態になってしまうって言う
困った状態になることが度々あると言う人が多いですね。

その点 
MiniはGoogle Homeよりも最小音量が明らかに小さいので 
利用法としては音量を絞ってBGMとして流しっぱなしにする
って言う使い方に向いているんじゃないかと思います。

しかも 
Google Homeを利用すると音量を下げれば下げるほど 
高音が聞こえづらくなる傾向があるそうです。

たとえば 
パソコンの冷却ファンなどがある部屋で使おうとすると 
その傾向が良く分かります。

つまり 
ある曲などはボーカルとギターが完全に消えてしまって 
最初から最後までベースの音だけしか
聞こえないこともあるって言う人のコメントもありました。

しかも 
本製品のレビューを見ると
「音はMiniよりもGoogle Homeが上」とコメントも多かったようですが 
その場合は部屋中に響き渡る音量で
音楽ソースを再生した場合の話だそうです。

ただし 
スマートスピーカーの利用法って 
必ずしも音楽再生にだけ使う製品ではないですから 
用途によっては音質では劣るMiniの方が
使い勝手が良い場合もありそうです。

結局 
様々なスマートスピーカー製品を選ぶ時には 
自分に何が合った利用法ができるものかを
基準にして選ぶ方が良いでしょうね(^^♪

Google Home Miniの設定方法について まとめてみました。

スマホでGoogle Homeアプリを起動すると
デバイスに対象の製品が見られるはずです。
(@tenchan18)

まずは 
設置場所を決めるように促されます。

今回は 
仮に「リビング」とすれば良いです。

後で 
名称は変更できるので
取りあえずで良さそうです。

Wi-Fiへの接続が完了したら 
指示された文章を本体に向かって読み上げるそうです。

ちなみに 
1つのGoogleアカウントに
複数のGoogle Homeをひも付けようとすると 
どちらをデフォルトにするか尋ねられるそうです。

1製品だけであれば
この画面は表示されないようです。

そう言えば 
chromecastを設定したときは 
アカウントが一つなので
そんな表示はされませんでした。

セットアップは以上で完了します。

この時点での注意するポイントがあります。

それは 
利用開始時はデフォルトでオフになっている
リクエスト開始時・終了時の応答音を
オンにしておくと良いそうです。

この設定を行くことで 
操作が受け付けられているか
音で判断できるようになるようです。

詳細については 
auの設定動画を参照すると
分かりやすいと思いますので
参考にしてください。

<iframe width=”560″ height=”315″ src=”https://www.youtube.com/embed/UMZpOUq2hKM” frameborder=”0″ gesture=”media” allow=”encrypted-media” allowfullscreen></iframe>

 

googleHomeMiniの方が 
最小音量が小さいというひそかな
メリットなんです。

googleHomeMiniのメリットとしては 
サイズがその名の通りミニですね。

なので 
設置スペースに問題になることはなさそうです。

ちなみに 
Miniは高さがわずか42mmですから 
テレビの下のスペースにもすっぽり収まります。

また 
デスクトップPCのディスプレイの下にも収まりそうで 
作業中に小声で操作も出来そうですね。

Google Homeだと 
サイズが大きいので置き場所に
苦労するかもしれません。

それと 
枕元での操作にも小声で
利用できるので適しているかと思われますね。

ただし 
目覚ましのように利用するためには 
Google Homeのように天板がタッチパネルに
なっている方が使いやすいかもしれないですね。

例えば 
音楽などをワンタップで停止できますからね。

と言うのは 
googleHomeMiniには 
本体上面の左右をタップして
操作してワンタップでミュートは
できないそうです。

その辺りは 
Google Home MINIのデメリット
かもしれないですね(^-^;

留守にしても安心!AI搭載のドッグカメラって 今までのカメラとどこが違う?

私もペットを飼っているので
留守番している様子をカメラに
映るようにしています。
(@tenchan18)

でも
必ずしもそこに写っているわけではないので
利用したりしなかったりの状態でしたが
AI搭載ってカメラが販売されて
どう違うのかとっても興味があり
ちょっと調べてみました。

犬などのペットを見守るためのカメラを
販売する『Tomofun(トモファン)』から
AIを搭載した新型のドッグカメラ
『Furbo(ファーボ)』が販売されました。

これまでのドッグカメラの場合
ペットの周辺にカメラを設置すれば外出先などで
スマートフォンアプリを立ち上げると
インターネットを通じてペットの様子を見たり
エサがやれたり 話しかけたりできるものはありました。

今回発表されたカメラは
AIを搭載してあるので
犬の顔認識が可能になって
ぐっと機能が向上したそうですが。

では
どんなところが違うのかを調べて見ました。

と言うことで
犬の顔認識でどんなことができるのか。

留守番中のペットがイタズラしている瞬間とか
オモチャで遊んでいる瞬間を
知ることができるようになったようです。

どういうことかと言うと
ペットが動くと自動で感知して
その瞬間の写真を撮影したり
スマートフォンに送ってくるようです。

これまでは
顔の認識機能がなかったので
その辺でペットがうろうろしているだけでは
スマホ側からアクションを起こさない限り
何をしているのかを通知してくれることは
なかったんですね。

これが顔認識機能の新機能なんですね。

カメラに認識されると
ペットと認識されて新機能が自動で立ち上がって
お知らせしてくれるんですね。

なので
外出先であっても
ペットが遊びたい瞬間やおやつが欲しい瞬間を
逃さずにコミュニケーションが取れるってことなんですね。

ちなみに
おやつをリモートで出す機能もあって
小型ボーロ(1~1.5 cmの固形おやつ)を
充填(じゅうてん)できるよう拡張されたので
外出先からのおやつあげも
足りなくなる心配が減りますね(^^♪

自宅で落ち着いた気分で過ごしたい時には 環境音効果で静かに寛ぐのも良いですよね! 

たとえば 自宅でくつろぎたい時には
「波の音」なんていうのも良いでしょう。
(@tenchan18)

これこそ
スピーカー本来の機能を活用方法としては
最高に良い活用法ですよね。

音の再生には
音楽再生、ラジオ再生などがありますが
環境音の再生も用途としてはおすすめですね。

波の音、小川のせせらぎ、鳥のさえずり、ヒグラシの声など
たくさんの種類はありますけど
これらの音を常時再生しておくことで
周囲の雑音が気にならなくなり
落ち着くことができそうです。

同種のアプリやサービスって
PCやスマホ向けにも多数ありますけど
スマートスピーカーで再生するものは
PCやスマホのリソースの消費を気にしなくて済みますし
音量のコントロールを個別に行うのも容易で利用しやすいですね。

更には
音楽を再生するのに比べてシビアな音質は不要ですから
Echo Dotなどでも十分に効力を発揮できるのも
隠れたメリットの1つかもしれませんね。

さまざまな環境音のスキルがありますけど
スキルを起動してから環境音の種類を
切り替えるって言う使い方ではなく
別々のスキルとして存在しているとかで
起動後の手間を減らすことができそうです。

特に
音楽を楽しむためのスマートスピーカーならはApple「HomePod」や
SONY「LF-S50G」がおすすめです。

Apple「HomePod」は
iPhoneやiPadに搭載されている「Siri」を
音声アシスタントとして搭載した
スマートスピーカーですね。

APPLEですから音楽にも重点を置いているのが
大きな特徴ですね。

他の特徴としては
自動室内感知テクノロジーにより
部屋のどこに置かれているのかを学習して
音楽再生を最適化してくれる
アップルらしいユニークな機能をもっています。

さらに
4,000万曲を越えるApple Musicを
サポートしているそうです。

そのほかの機能としては
メッセージを送信したりニュースやスポーツ、
天気を教えてもらったりすることができるそうです。

SONY「LF-S50G」は
Google アシスタントを搭載した
スマートスピーカーです。

Google Play Musicなどの音楽を再生できる以外に
ニュースや天気、交通情報などの情報取得や
目覚ましのアラームやスケジュールの管理の機能を備えています。

部屋の全方向にバランス良く広がる360度サウンドを実現していて
部屋のどの方向からでも音楽や音声を
クリアに聞くことが可能なんです。

JIS防水保護等級IPXの防滴性能を備えていますので
キッチンやダイニングのように、水しぶきが
飛ぶ場所でも安心して使用することができます。

ちなみに
2017年12月9日発売予定のこの本体表面には
時刻が表示されるようです(^_-)-☆