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話しかけるだけで 「siri」を利用するように文章を書いたりニューズを聞けたりするって便利ですよね。

「siri」のようにスマホに話し掛けるんじゃなくて
家庭の中で家族と会話するように話しかけるだけで
自分の代わりに仕事をしてくれるのは便利ですね(^_-)-☆
(@tenchan18)

なかでも
これが本来の目的じゃないかなぁって思うのが
当然ですが音楽を再生する時のスマートスピーカーの利用法ですね。

Google Homeは
スマホとBluetoothで接続して
単なるスピーカーとして使うこともできることですね。

さらに愉しいって思うのが
気に入っている楽曲の再生中にアーティスト名や
曲名などの情報を教えてくれる機能です。

そんな利用法をしていると
Google Homeには『Google Play Music』が便利だそうです。

と言うのも 普通のBluetoothスピーカーと違って
楽曲の再生中に『OK Google、この曲は何?』と聞けば
先ほど記載したようにアーティスト名と曲名を教えてくれるからです。

更に
使い続けていると学習を重ねれば
自分が好きな曲だけを再生してくれるようになるそうです。

「OK Google」や「ねぇGoogle」と話しかけると
ライトが点灯して 音声の聞き取りモードになる。

ちなみに
対応している音楽アプリは「Google Play Music」以外では
「Spotify」や「うたパス」なども利用できるそうです。

デメリットとして
たとえば「OK Google、明日の天気は?」と聞いたときに
目で確認できないことですね。

ディスプレイがオプションで利用できるようになれば
もっと使い勝手が良くなるかもしれません。

豊かな暮らしって言うのは
日々のくらしのなかで「ちょっと面倒かも」や
面倒なことに気づいていなかったことが
話しかけるだけで解決することで実現することかもしれないですね。

意外かもしれませんが
高齢者向けのアイテムかもしれません! 続きを読む 話しかけるだけで 「siri」を利用するように文章を書いたりニューズを聞けたりするって便利ですよね。

照明以外にもある スマートスピーカーの利用法もたくさんある?

照明の他には
エアコンのオン/オフや温度調整、加湿器のオン/オフ、ロボット掃除機の
操作などにも Google Homeを活用していて すべて声で操作しているそうです。

考えた見れば
電車に乗る時は殆どの人がSuicaを
利用するようになっています。

なんといっても
定期のように“切符を買う”という行動をしなくても
本来の目的である“電車に乗る”という行為が
スムーズにできるようになったからだと思います。

同じように
エアコンを操作するときも目的は
リモコンを触ることではなくオン/オフや
温度調整ができることです。

これまでは
誰かに“エアコンをつけて”って頼んでいたのを
“誰か”がGoogle Homeに交代してやってくれている
ことになるのでしょうね(^_-)-☆

ロボット掃除機の場合は
とんでもないところへ行った時に
「止まって」と言ってストップさせることが
できるそうです。

まるで
ペットのわんちゃんに「待て」と
言っているような気分になるみたいです。

こんな使い方になるので
Google Homeが家庭にあると
まるで家族が増えたように感じるのもわかりますね(^^♪

家電以外では
文字入力のストレスから解放されることが
便利に感じるようです。

Google Homeが家電と連携できるのは
それに対応する家電があってこそになります。

そう言ったポイントから考えると
スマホでの文字入力をしなくて済むことも
メリットに感じるんだそうです。

たとえば
スマホやタブレットで表示した対応コンテンツを
Wi-Fiを介してテレビに表示できるデバイス
「Chromecast」の利用法です。

これをテレビに接続してGoogle Homeと連携すると
「OK Google、かわいい猫の動画を見せて」と話すだけで
YouTubeで“かわいい猫の動画”を検索すれば
テレビで再生してくれるのです。

Google Homeは「YouTube」や「Netflix」などの
動画の検索や早送りなどの音声操作に対応しているそうです。

どう考えても
話しかけるだけでいいというのは圧倒的に楽ですよね。

“書く”とか”操作”という動作に比べると
“話す”のは 動作単位が少ないですからね。

もちろん
スマホのように文字入力の場合
ある程度学習しないといけませんけど
音声入力なら文字入力ができなくてもいいんですから
高齢者でも使えそうですね(^_-)-☆

スマートスピーカーがあると とっても便利!って思ったポイントを調べて見ました。

私もいつか購入したいなぁって思っている
「スマートスピーカー」が日本で発売されて
ようやく半年くらい経ちました。
(@tenchan18)

便利だとはよく耳にするものの
具体的にどんなことができるのか
わからないですよね。

「Google Home」と「Amazon Echo」を愛用している方の
もっと便利に使い方の記事を参考に覚書をしておこうって思います。

調べて見ると
すでに使っている人でもかなり試行錯誤をしているようです。

そういった意味でも
購入前に便利な使い方を探っているところです。

そこで 生活に取り入れてさまざまな使いこなしを
試している人の利用法をしらえてみました。

その1 スイッチを探らずに照明を点けられる?

「Amazon Echo」や「Clova WAVE」等々
現在いくつものスマートスピーカーが
日本でも発売されています。

使い始めて一番便利になった機能としては
“家電の操作”なんだそうです。

中でも Google Homeはスマートスピーカー
つまりインターネットにつながるスピーカーなので
同じインターネット回線上にある対応家電を声で操作することができます。

この対応家電が発売時から多いのが
Google Homeの強みのひとつだそうです。

例えば
連携している照明のオン/オフを声でできることで
1階から2階に移動するときに両手が塞がっていても
『OK Google 電気を点けて』というだけで照明が点くようですね(^_-)-☆

利用できるアイテムとしてフィリップスの「Hue」などがあります。

これで
Google Homeに対応した電球を連携させれると
声での操作が可能になる。

利用する前には
照明を点けるために両手に持っていたものがあれば
いったん下してから
また夜真っ暗な家に帰ってきた場合は
壁を手で探ってスイッチを探すこともなくて
電気を点けられるんですね!

FireSticTVでAndroid端末でミラーリングしてスマホやタブレットの画面をTVに映せる?

Android端末でミラーリングする方法
(@tenchan18)

Fire TVシリーズではAndroidの対応機種が
簡単にミラーリングできます。

Fire TV Stickのリモコンのホームボタン長押しから
ミラーリングを選択して Android端末からも
ミラーリングの設定をするだけでOKです。

Android端末のミラーリング方法は端末ごとに違いますので
設定や接続からミラーリング、マルチスクリーン
といった項目を探してみましょう。

ただし
2017年10月発売のFire TV(NEWモデル)では
このミラーリング機能は無く Fire TV Stick(NEWモデル)で
ミラーリング可能なので購入時注意が必要です。

iPhoneでミラーリングする方法

Fire TV StickもしくはAmazon Fire TVでApple製品を
ミラーリングする時は 「AirPlay」を使います。

Apple TVなら標準で付いている機能ですけど
Fire TVシリーズでは標準ではついていません。

なので
Fire TV側では「AirReceiver」というアプリを
インストールする必要があるんです。

有料なので
勿体ないと思うかもしれませんが
インストールしておいて損はないですよ(*^^*)

スマホの画面をミラーリングすると
テレビの大画面にこのように映し出されます。

スマホなどの端末に入っている写真や動画を見たり
スマホアプリのゲームを大画面で見ることができます。

詳しくはこちらをどうぞ

>>Amazon Fire TVのディスプレイミラーリングを使用する

無線でネットを見ていて受信が不安定な場合もある時に便利なのが
Fire TV Stickが有線LANを利用しましょう。

別売りのイーサネットアダプタを購入しないといけませんが
Fire TV Stick(NEWモデル)を有線でインターネットに
つなぐことができるようになりますよ(^_-)-☆

Fire TV Stickで何が見られるか?について 調べて見ました(*^^*)

以下のものは
プライム会員でなくても楽しめるもので
無料でできることです。
(@tenchan18)

YouTubeって
Googleが運営する動画共有サービスです。

ご存知でしょうが
ミュージック、ニュース、スポーツなど
様々なジャンルの動画が楽しめます。

しかも
LIVE配信も視聴可能です。

「Firefox」もしくは「Silk」ブラウザアプリをインストールすれば
2018年以降もYouTubeが見られますね。

ちなみに
YouTubeを「Fire TV Stick」で
音声検索する方法がとっても簡単です。

まずは
Fire TV でどのように音声検索を行うのかですが。

Fire TV の音声認識機能は
とっても優秀なので大きな声でなくても
ボソボソと尋ねても認識してくれます。

利用法は
マイクのマークのボタンを押しながら検索したい
番組名や俳優の名前などを言うだけです。

ボタンを押すとピポン!と音がして青い線が出るので
そのまま長押しした状態で「ニュース女子」など
検索したい言葉を言ってからボタンから指を離します。

すると
ピポポン!という音が鳴って
検索結果が表示されます。

と言う利用法ですが
Youtubeで利用するには事前に
「YouTubeアプリ」と「Firefoxブラウザ」
もしくは「Silkブラウザ」のどちらかを使用します。

なので事前にどちらかのブラウザアプリと
「YouTubeアプリ」をFire TVにダウンロードしておきます。

ブラウザアプリをダウンロードしたら
一度起動しYouTubeを開始しておきます。

ちなみに この作業は最初だけです。

その1 音声認識ボタンを押しながら検索したい言葉を伝えボタンを離します。

その2 検索結果画面で「アプリで検索」にある「YouTubeアプリ」を選択して起動します。

その3 「Silk」と「Firefox」のどちらでYouTubeを見るか選択します。

このとき 事前にダウンロードした方のブラウザを選びます。

その4 これでYouTubeアプリでの検索結果が表示されます。

こんな方法で検索できますから
リモコンで手入力するよりずっと便利で早いですよね(*^^*)

IPHONEでも利用したいGメールアプリの設定方法 その4

iOS版のGmailアプリを利用する
メリットとデメリットとは・・・
(@tenchan18)

まずメリットの方ですが・・・

Apple純正アプリは動きが重い感じですが
Gmailアプリは動作が軽いんですね。

利用してみて分かった
デメリットとしては
結構たくさんありますが・・・

現状では URLのリンクが
タップできないことがあることでしょうか。

メール送信者のリンクもタップできないので
連絡先に追加する時に面倒ですね(^-^;

さらには
受信メールによって
URLのリンクをタップできるものと
タップできないものがあって
チョット使いづらいですね。

Apple純正メールであれば
URLはタップできますからね。

iOSのブラウザとしてChromeを利用しているので
Apple純正メールを使っていると
リンクをタップした時にSafariが
開いてしまうのって不便ですね。

また iOS版のGmailアプリを使っても
他社のメールアドレスを受信した場合に
URLをタップしたらChromeで立ち上がって
リンクをタップできるようになれば
利用しても良いかなぁって思いますが。

URLをブラウザアプリを立ち上げて
アドレスを入力するのって面倒なので
使い勝手が悪すぎですよね(^-^;

この辺りが改善されないと
利用者は増えないんじゃないかと思いますね。

IPHONEでも利用したいGメールアプリの設定方法 その2

実際にGmaiLアプリでYahooメールが届くように設定する
詳細についてを以下に記載します。
(@tenchan18)
1. iOS版Gmailアプリを立ち上げます。

2. Gmailを追加

まずは
Gmailアプリで他社のメールアドレスを使うために
Gmailを登録しないと利用できないそうです。

なので
Gmailを登録します。

ちなみに
後ほどGmailは削除することが可能です。

3. 左上の三本線をタップして△をタップ

4.「アカウントを管理」が表示されるのでタップします。

5. 「アカウントを追加」をタップします。

6. その他(IMAP)をタップします。

7.「メールアドレス」を入力して「次へ」をタップ

Gmailアプリに追加したい
他社のメールアドレスを入力して
「次へ」をタップします。

「メールアドレス」を入力して
「次へ」をタップ

8. 「利用しない」をタップ

Gmailifyを利用するかどうか選択します。

ちなみに
Gmailifyとは Gmailアカウントに
他社のメールアドレスを紐付ける機能です。

Gmailの受信トレイに紐付けたメールアドレスの
メールが受信できるようになります。

特に
他社のメールアドレスをGmailに紐付ける
必要性を感じなかったので
「利用しない」を選択すれば良いと思います。

今回は Gmailifyを「利用しない」を
タップしました(^_-)-☆

Iphoneでも利用したいGメールアプリの設定方法 その1

iOSのGmailアプリでも
他社のメールアカウントを追加して利用する方法
(@tenchan18)

iOSのGmailアプリが
Gmail以外の他社のメールアカウントを
追加できるようになったんですね。

元々AndroidのGmailアプリには
Gmail以外のメールアカウントが利用できました。

これが
2017年の年末のGmailアプリのアップデートで
ようやくiOSのGmailアプリを利用して
他社のメールアドレスでも送受信できるようになりました。

これで
Gmailアプリは複数のメールアカウントを登録できます。

Gmailだけでなく他社のメールアカウントも何個も追加できるので
メールアドレスを併用している方は便利です。

 

そこで
iOSのGmailアプリに
Gmail以外のメールアカウントを
追加する方法を試してみます。

iOSのGmailアプリに
他社のメールアカウントを追加する手順

大まかな流れは
以下のようなフローです。

 

iOS版Gmailアプリを立ち上げる

Gmailを追加

左上の三本線をタップして△をタップ

「アカウントを管理」が表示されるのでタップ

「アカウントを追加」をタップ

その他(IMAP)をタップ

「メールアドレス」を入力して「次へ」をタップ

「利用しない」をタップ

受信サーバーを設定する

送信サーバーを設定する

送信メールに表示される名前を入力して
「次へ」をタップします

以上で
他社のメールアカウントが
追加されますね(^_-)-☆

Google Home との違いは 現状では『スキル』の多さかな?! その2

Alexaの『スキル』って
かなり多いみたいで
どんなことができるのかって
とっても愉しみですよね。
(@tenchan18)

ただし
「Alexa,YouTubeをかけて」というと
amazonで関連書籍を一発で注文されるって言うのは・・・ですが。

試しに「Alexa、YouTubeかけて」って話すと
YouTubeの書籍が紹介されるようです

そして 「注文しますか?」と聞かれて「はい!」と答えると
amazonにオーダーされていたので
すぐにキャンセルしたそうです。

凄いもんですが
このショッピングの注文機能をオフにしておかないと
使い方を知らない人が間違ってなんでも「はい!」というだけで
注文されてしまう恐れがありますよね。

この辺りは
Amazonでも改善してほしいところですね。

AmazonがAIスピーカーでもたらすサービス

EchoDotを使い始めて一日もたたない人でも
AIスピーカーによる利用にはとても便利に
感じるようにできてるなぁって実感しているようです。

スマートフォンを利用しなくても
ハンズフリーで使いこなせるからですね。

ニュースから銀行口座の残高なども知ることができるし
第三者が提供してくれる『スキル』を利用すると
色々なことができそうでワクワクしますね。

もちろん
IoT家電の音声コントロールも
将来的にはかなり使えそうです。

つまり
今までAmazonが販売していなかった
サービス分野の販売・サービスが
利用可能になるってことですね。

さらに
どのタイミングで何をオーダーしたのかも
AI学習するので
事前に教えてくれるように
なるかもしれないですね。

また
Echo Dotは外部のBluetoothスピーカーなどにも
ペアリングすることができるので
音楽主体に利用する時も外部スピーカーを
Blouetooth搭載スピーカーに接続すれば
好みの音を選択することができそうです。

また
ミニジャックもあるので
ヘッドフォンも直接使えますね(^^)/

なんかすごい世界が
身近に近づいている感じですね!

Google Home との違いは 現状では『スキル』の多さかな?!

現状においては 
Google Home との一番の違いって言うと
サードパーティーの各社から提供される『スキル』と
言われる音声ナビゲーションのアプリの圧倒的な多さですね。
(@tenchan18)

つまり 
そのアプリがないと利用するシーンが
増えないってことなんですね。

まぁ 
その内GoogleHomeも増えていくのは
確実でしょうが・・・

そこで 
身近で利用シーンの多そうな
ニュース系の『スキル』について調べて見ました。

ニュースの『スキル』をいろいろ設定できる?

ニュース系の『スキル』を色々と『Amazon Alexa』経由で
インストールしたかたのレポートを中心に調べて見ました。

使い勝手が良いのは 
どちらかって言うと 
聞きやすい肉声のニュースだそうです。

なので 
フラッシュニュースという形態で発信されている
NHKラジオニュースやヤフーなどのニュースだそうです。

日経電子版のニュースは 
Google Home経由の場合 
ラジオ日経バージョンですが
EchoDot経由は人工音声版だそうです。

人工音声ニュースを聞いていると 
じっくり集中して聞けば遜色のない日本語だそうですが 
ながら聞きをすると時々聞き取れなく
ストレスに感じることがあるようです。

でも 
何か掃除や料理をしながらでも
ニュースが聞けるという環境は良さそうかな(^^♪

 

ちなみに 
Amazon Alexaの『スキル』は現状でも 
265以上あるそうです。

購入してすぐに 
全てをテストするだけでも
相当に楽しめそうですね。

中でもユニークなのが 
日産のリーフの充電状況を教えてくれたりとか 
お掃除ロボットのルンバを音声で操作できるという
『スキル』もあるそうです。

ニュースやタイマーを音声でコントロールするだけでなく 
音声でいろんな操作が可能なものあるそうです。

それに 
銀行口座の現金残高などもパスコードを
音声でしゃべると残高を教えてくれるなど。

今まで 
スマートフォンを手に持ってアプリを開いて 
なにかをするって言う感覚ではなく 
音声で語るだけでサービスが提供されるのって 
かなり未来的な暮らしを楽しむことができますね(^_-)-☆