「Apple」カテゴリーアーカイブ

いったん接続したら 後はリモートデスクトップの利用は簡単ですね。

接続すればiPhone上で[スタート]メニューを表示したり 
アプリを起動したりできます。
(@tenchan18)

また 
画面上部のメニューでいくつかの操作も可能です。

以下では 
主な機能を記載します。

その1 メニューの虫眼鏡のアイコンをタップすれば画面を拡大できる。

その2 中央のバーガーメニューをタップすると 左右にメニューが表示されます。

[マウスポインター]をタップすると 
iPhone側で操作できるマウスポインターが表示されます。

切断するときは[セッションの終了]をタップします。

その3 右端のキーボードのアイコンをタップすると キーボードが使えるようになります。

これで 文字入力することも可能になります。

そんな利用法が考えられます。

ちなみに 
いったん切断したあとはデスクトップのサムネイルをタップするだけで 
すぐに接続できるようになります。

設定によっては 
ユーザー名やパスワードの入力も必要になります。

この利用法は iPhoneだけではなく 
iPadやAndroidでも操作方法はほぼ共通なようです。

iPadのような画面の大きいタブレットであれば 
操作はもっと楽なんじゃないかって思います(^_-)-☆

iPhoneからWindows 10に接続する設定方法は 思ったよりも簡単?

iPhoneからWindows 10にリモートデスクトップ接続する

現在 私のPCはpro仕様ではないので 
設定方法についてのみ記載しておきます。

まずは 
Windows 10 Pro側でリモートデスクトップを
有効にしておきます。

設定画面で「システム」→「リモートデスクトップ」とすすんで 
[リモートデスクトップを有効にする]をオンにしておきます。

続いて 
iPhoneには「RD Client」アプリをインストールし起動します。

ちなみに 
「RD Client」アプリはApp Storeで無料入手できます。

右上の[+]をタップします。

[デスクトップ]をタップします。

[PC名]をタップします。

接続するWindows 10パソコンの「デバイス名」(IPアドレスでも可)を
入力して[完了]をタップします。

Windows 10パソコンのデバイス名は
設定画面で「システム」→「バージョン情報」と
操作すると確認できます。

[ユーザーアカウント]をタップします。

[ユーザーアカウントの追加]をタップします。

接続先のWindows 10にログインするときのユーザー名と
パスワード(通常はMicrosoftアカウントのメールアドレスとパスワード)を
入力して[保存]をタップします。

[保存]をタップします。

デバイス名のアイコンが表示されるのでタップします。

右上の[承諾]をタップします。

Windows 10に接続されて
iPhoneからWindows 10を操作できるようになります。

以上で 接続設定が完了です(^^♪

手順を追って
設定すればそんなに難しくなさそうですね!

iPhone/iPadでWindows 10を利用することができる?(^-^;

iphone・ipadでwindows10を利用するには
リモートデスクトップを使えば可能?
(@tenchan18)

手のひらのiPhoneで
別のデバイス(パソコン)のWindows 10を操作できる?

そんな不思議なことを実現できるのが
Windows 10のリモートデスクトップなんです。

iPhoneだけでなく
iPadやAndroidデバイスでも同様のことができます。

一度試しても忘れてしまうので
iPhoneからWidows 10パソコンに接続して
遠隔操作する方法について
覚え書きしておこうと思います(^^♪

ちなみに リモートデスクトップとは?

実は Windows 10には「リモートデスクトップ」
という機能が用意されているんです。

元々
Windows 10のパソコンを
別のパソコンから遠隔操作する機能なんです。

以前は
Windows 10のパソコン同士を接続して利用する機能だったんですが
現在はiPhone/iPad/Androidでも利用できるんです。

利用法としては
手持ちのiPhoneを使って別の部屋にある
Windows 10パソコンに接続して
iPhoneにWindows 10の画面を表示して
操作するといった使い方ですね。

ただし
これを利用するには接続される側のパソコンが
Windows 10 Proである必要があるんです。

Windows 10 Homeは
接続する側にはなれるが接続される側にはなれないので
OSはproにする必要があります。

また
基本的には接続できるのは
同一ネットワークにあるデバイス同士です。

ちなみに
同一ネットワークというのは
同じWi-Fiルータを使っている
デバイスのことと考えて良いみたいですね(^^♪

itunesにバックアップすると PCが重くなって動きが遅くなる?

itunesにバックアップすると 
PCが重くなって動きが遅くなるので
バックアップデータを削除しましょう(^-^;
(@tenchan18)

WindowsでiTunesバックアップを削除する方法

Windowsシステムの搭載したパソコンでiTunesを削除する方法は 
Windows 7、Windows 8、Windows 10に拘わらず
操作手順は同様です。

と言うことで 
Windowsパソコンに不要なiTunesバックアップを
削除する手順を記載します。

パソコンでiTunesを実行した後 
操作メニューで「編集」をクリックして
その中から「設定」オプションを選択します。

開いたデバイス環境設定で
「デバイス」をクリックします。

出てきたウィンドでは「デバイス」をクリックします。

そして 
不要なiTunesバックアップを選択して 
その右下の「バックアップを削除」をクリックします。

以上で 
Windows iTunesバックアップが削除されます。

参考(Macは所持していないので 
調べたまま載せています

Macの場合はiTunesを実行して 
上のメニューバーの左側にある「iTunes」をクリックして 
その中から「環境設定」を選択してください。

MacシステムにあるiTunesバックアップを
削除しれば良いそうです。

MacシステムにあるiTunesバックアップを削除

以上の手順で 
Windowsユーザーでも、Macユーザーでも 
パソコンに不要なiTunesバックアップを簡単に削除できます。

また エクスローラーから 
辿って行ってItunesのバックアップデータを
削除することができます。

パソコンが重くなった時には 
一度この辺りを削除すると改善することができますよ(^_-)-☆

itunesでiOS(ソフトウェア)をアップデートする手順について

データーのバックアップが終了したら
アップデートを行います。
(@tenchan18)

3.iOS(ソフトウェア)をアップデートする手順

ステップ 1

「更新」を選択します。

ステップ 2

確認画面で再度「更新」を選択します。

ステップ 3

「iPhone(iPad)ソフトウェア更新」の内容を確認し
「次へ」を選択します。

ステップ 4

「使用許諾契約」を確認し
「同意します」を選択します。

ステップ 5

ダウンロードが開始されます。

ダウンロードアイコン を選択すると
ダウンロード状況を確認することができます。

すでにダウンロード済みの場合は
「ステップ 6」へ進みます。

ステップ 6

アップデートが開始されます。

数分から数十分かかる場合があります。

iPhone、iPad とパソコンは
ケーブルでつないだままの状態にしておきます。

ステップ 7

Apple マークが表示されたら
アップデート完了です。

以降 iOS(ソフトウェア)アップデート後
iPhone、iPad を操作はホームボタンを押します。

「続ける」を選択したのち
表示される内容に従って操作をすれば
通常通りに利用できます(^_-)-☆

「iTunes でバックアップをする(Windows® パソコンでの操作方法)」方法について

1.iPhone、iPad とパソコンをつなぐ前に 
設定を確認する手順を説明します。
(@tenchan18)

パソコンの設定によっては 
iPhone、iPad をパソコンに接続すると同時に
iTunes が起動します。

その時に iTunes の「自動同期」の設定が有効になっていると
iPhone、iPad との同期が自動的に開始します。

なので 
データが消えたり重複する可能性があるんです。

そうならないために 
iPhone、iPad とパソコンを接続する前に 
「自動同期」の設定が停止になっているかを
必ず確認しましょう。

以下に
確認手順を記載しますので
参考にしてください。

ステップ 1

「iTunes」を起動し「編集」を選択します。

ステップ 2

「設定」を選択します。

ステップ 3

表示された設定画面にある「デバイス」を選択します。

この時 
「iPod、iPhone、および iPad を自動的に同期しない」
にチェックを入れ「OK」を選択します。

以上で 
自動的に同期されないようになります(^_-)-☆

iCloudを利用してアップデートが上手くできない時は iTunesを利用して行います

iOS ソフトウェアをアップデートする
(Windows® での操作方法)
(@tenchan18)

一番わかりやすかった
ソフトバンクのサポートパージを参照しました(^^♪

iPhone、iPad の iOS(ソフトウェア)を
アップデートする方法について。

Windows® での操作方法

iPhone が最新のソフトウェアであるか確認ください。

操作完了にはご利用のパソコン環境により
20分以上お時間がかかる場合があります。

ちなみに 利用できるパソコンのOSは

Windows® 7以降

だそうです。

と言うことで
iTunes 12 での操作手順を説明します。

以前のバージョンをお使いの場合
画面遷移や操作(動作)が異なることがあります。

なので
事前にiTunesのアップデートを行います。

もし iTunes がインストールされていない場合は
インストールを行いましょう。

その後
iTunes を設定(Windows® での操作方法)します。

この時 同期をすると iPhone、iPad 内のデータが
パソコン内のデータに上書きされますので注意しましょう。

もちろん
この操作の前にデータのバックアップを
行っておきたいですね(^^♪

iCloudを利用してアップデートが上手くできない時は iTunesを利用して行いましょう。

iOS ソフトウェアをアップデートする(Windows® での操作方法)

参考:ソフトバンクのサポートパージを参照しました。

iPhone、iPad の iOS(ソフトウェア)をアップデートする方法について。

Windows® での操作方法

iPhone が最新のソフトウェアであるか確認ください。

操作完了にはご利用のパソコン環境により 
20分以上お時間がかかる場合があります。

ご準備いただくパソコンの対応環境は以下となります。

Windows® 7以降

iTunes 12 での操作手順

以前のバージョンをお使いの場合
画面遷移や操作(動作)が異なることがあります。

なので 
事前にiTunesのアップデートを行います。

もし 
iTunes がインストールされていない場合は
インストールを行いましょう。

その後 
iTunes を設定(Windows® での操作方法)します。

この時 同期をすると
iPhone、iPad 内のデータがパソコン内のデータに
上書きされますので 注意が必要です。

もちろん 
この操作の前にデータのバックアップを行っておきましょう(^^♪

iOS 11 をインストールする手順について

パソコンを利用しなくても 
ワイヤレスで iPhone、iPad、iPod touch を
最新バージョンの iOS にアップデートする方法を記載しようと思います。
(@tenchan18)

ちなみにアップデートできないとしても 
iTunes で最新の iOS アップデートを入手できます。

iPad/iPad miniでiOS(ソフトウェア)をアップデートします。

iOSをアップデートすることで 
不具合が解消されたり、新機能が利用できるようになる場合があるので
なるべく最新版を利用した方が良いと思います
(ただし 一部機能の変更・削除等もありますから
アップデート内容は必ず確認する必要があります)。

iPad単体でiOSのアップデートを行うには 
「バッテリーが50%以上またはiPadが電源に接続されている(充電中)」
「iPadがWi-Fiに接続されている」必要があります。

まずは 
最新版のアップデートを確認しましょう。

iPad/iPad miniのホーム画面から「設定」をタップします。

「一般」の「ソフトウェア・アップデート」をタップすることで
インストール可能な最新版のアップデートがあるかを確認することができます。

iPad/iPad miniで設定アプリを起動する

1. ホーム画面の「設定」をタップします
iPad/iPad miniでソフトウェアアップデートをタップする

2. 「一般」から「ソフトウェア・アップデート」をタップして
最新版のアップデートが公開されているかを確認します

iOSをアップデートする

ダウンロード(インストール)可能な最新版のiOSが公開されている場合は
「ダウンロードしてインストール」をタップすることで 
iOSをアップデートすることができます。

アップデート内容を確認し 
「ダウンロードしてインストール」をタップします。

利用条件の確認画面が表示されるので 
利用条件を確認後「同意する」をタップします。

iPad/iPad miniで最新のiOSが
ダウンロードされたらインストールをします。

1. 「ダウンロードしてインストール」をタップします
iPad/iPad miniでソフトウェアアップデートの利用条件に同意します。

2. 利用条件を確認して「同意する」をタップします。

以上で iOSが新しくなりますね(^^♪

iCloudへバックアップするiPad/iPad miniのデータを指定することもできます。

容量が不足する場合やバックアップに非常に時間がかかる場合は 
バックアップするデータを指定・選択することが可能です。
(@tenchan18)

その手順について
記載しようと思います。

使用している端末のストレージ管理画面を表示します。

その後 
「ストレージとバックアップ」画面から 
「ストレージを管理」を選択します。

同一のApple ID(iCloudアカウント)で複数の端末を利用している場合は 
現在使用しているiPad/iPad mini(このiPad)を選択します。

iPad/iPad miniでiCloudのストレージ管理画面を表示します。

1. ストレージとバックアップ画面にある
「ストレージを管理」をタップします。

この時 iPad/iPad miniで端末を選択します。

2. iPad/iPad miniを選択して 
バックアップオプションからバックアップを
作成するデータを指定します。

「オン」になっているデータのみがバックアップされます。

iPad/iPad miniでiCloudの
バックアップオプションを選択し
バックアップを作成したいデータのみ
「オン」にします

ちなみに 
iCloudに保存したバックアップを削除すると 
自動バックアップが解除されます。

手順は「ストレージとバックアップ」画面から
「ストレージを管理」をタップして 
使用している端末(iPad/iPad mini)を選択します。

画面下部にある「バックアップを削除」をタップすることで 
iCloudにバックアップしたデータをすべて削除することができます。

以上の準備が整ったら iOS11にバージョンアップを行います(^_-)-☆