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itunesにバックアップすると PCが重くなって動きが遅くなる?

itunesにバックアップすると 
PCが重くなって動きが遅くなるので
バックアップデータを削除しましょう(^-^;
(@tenchan18)

WindowsでiTunesバックアップを削除する方法

Windowsシステムの搭載したパソコンでiTunesを削除する方法は 
Windows 7、Windows 8、Windows 10に拘わらず
操作手順は同様です。

と言うことで 
Windowsパソコンに不要なiTunesバックアップを
削除する手順を記載します。

パソコンでiTunesを実行した後 
操作メニューで「編集」をクリックして
その中から「設定」オプションを選択します。

開いたデバイス環境設定で
「デバイス」をクリックします。

出てきたウィンドでは「デバイス」をクリックします。

そして 
不要なiTunesバックアップを選択して 
その右下の「バックアップを削除」をクリックします。

以上で 
Windows iTunesバックアップが削除されます。

参考(Macは所持していないので 
調べたまま載せています

Macの場合はiTunesを実行して 
上のメニューバーの左側にある「iTunes」をクリックして 
その中から「環境設定」を選択してください。

MacシステムにあるiTunesバックアップを
削除しれば良いそうです。

MacシステムにあるiTunesバックアップを削除

以上の手順で 
Windowsユーザーでも、Macユーザーでも 
パソコンに不要なiTunesバックアップを簡単に削除できます。

また エクスローラーから 
辿って行ってItunesのバックアップデータを
削除することができます。

パソコンが重くなった時には 
一度この辺りを削除すると改善することができますよ(^_-)-☆

itunesでiOS(ソフトウェア)をアップデートする手順について

データーのバックアップが終了したら
アップデートを行います。
(@tenchan18)

3.iOS(ソフトウェア)をアップデートする手順

ステップ 1

「更新」を選択します。

ステップ 2

確認画面で再度「更新」を選択します。

ステップ 3

「iPhone(iPad)ソフトウェア更新」の内容を確認し
「次へ」を選択します。

ステップ 4

「使用許諾契約」を確認し
「同意します」を選択します。

ステップ 5

ダウンロードが開始されます。

ダウンロードアイコン を選択すると
ダウンロード状況を確認することができます。

すでにダウンロード済みの場合は
「ステップ 6」へ進みます。

ステップ 6

アップデートが開始されます。

数分から数十分かかる場合があります。

iPhone、iPad とパソコンは
ケーブルでつないだままの状態にしておきます。

ステップ 7

Apple マークが表示されたら
アップデート完了です。

以降 iOS(ソフトウェア)アップデート後
iPhone、iPad を操作はホームボタンを押します。

「続ける」を選択したのち
表示される内容に従って操作をすれば
通常通りに利用できます(^_-)-☆

「iTunes でバックアップをする(Windows® パソコンでの操作方法)」方法について

1.iPhone、iPad とパソコンをつなぐ前に 
設定を確認する手順を説明します。
(@tenchan18)

パソコンの設定によっては 
iPhone、iPad をパソコンに接続すると同時に
iTunes が起動します。

その時に iTunes の「自動同期」の設定が有効になっていると
iPhone、iPad との同期が自動的に開始します。

なので 
データが消えたり重複する可能性があるんです。

そうならないために 
iPhone、iPad とパソコンを接続する前に 
「自動同期」の設定が停止になっているかを
必ず確認しましょう。

以下に
確認手順を記載しますので
参考にしてください。

ステップ 1

「iTunes」を起動し「編集」を選択します。

ステップ 2

「設定」を選択します。

ステップ 3

表示された設定画面にある「デバイス」を選択します。

この時 
「iPod、iPhone、および iPad を自動的に同期しない」
にチェックを入れ「OK」を選択します。

以上で 
自動的に同期されないようになります(^_-)-☆

iCloudを利用してアップデートが上手くできない時は iTunesを利用して行います

iOS ソフトウェアをアップデートする
(Windows® での操作方法)
(@tenchan18)

一番わかりやすかった
ソフトバンクのサポートパージを参照しました(^^♪

iPhone、iPad の iOS(ソフトウェア)を
アップデートする方法について。

Windows® での操作方法

iPhone が最新のソフトウェアであるか確認ください。

操作完了にはご利用のパソコン環境により
20分以上お時間がかかる場合があります。

ちなみに 利用できるパソコンのOSは

Windows® 7以降

だそうです。

と言うことで
iTunes 12 での操作手順を説明します。

以前のバージョンをお使いの場合
画面遷移や操作(動作)が異なることがあります。

なので
事前にiTunesのアップデートを行います。

もし iTunes がインストールされていない場合は
インストールを行いましょう。

その後
iTunes を設定(Windows® での操作方法)します。

この時 同期をすると iPhone、iPad 内のデータが
パソコン内のデータに上書きされますので注意しましょう。

もちろん
この操作の前にデータのバックアップを
行っておきたいですね(^^♪

iCloudを利用してアップデートが上手くできない時は iTunesを利用して行いましょう。

iOS ソフトウェアをアップデートする(Windows® での操作方法)

参考:ソフトバンクのサポートパージを参照しました。

iPhone、iPad の iOS(ソフトウェア)をアップデートする方法について。

Windows® での操作方法

iPhone が最新のソフトウェアであるか確認ください。

操作完了にはご利用のパソコン環境により 
20分以上お時間がかかる場合があります。

ご準備いただくパソコンの対応環境は以下となります。

Windows® 7以降

iTunes 12 での操作手順

以前のバージョンをお使いの場合
画面遷移や操作(動作)が異なることがあります。

なので 
事前にiTunesのアップデートを行います。

もし 
iTunes がインストールされていない場合は
インストールを行いましょう。

その後 
iTunes を設定(Windows® での操作方法)します。

この時 同期をすると
iPhone、iPad 内のデータがパソコン内のデータに
上書きされますので 注意が必要です。

もちろん 
この操作の前にデータのバックアップを行っておきましょう(^^♪

iOS 11 をインストールする手順について

パソコンを利用しなくても 
ワイヤレスで iPhone、iPad、iPod touch を
最新バージョンの iOS にアップデートする方法を記載しようと思います。
(@tenchan18)

ちなみにアップデートできないとしても 
iTunes で最新の iOS アップデートを入手できます。

iPad/iPad miniでiOS(ソフトウェア)をアップデートします。

iOSをアップデートすることで 
不具合が解消されたり、新機能が利用できるようになる場合があるので
なるべく最新版を利用した方が良いと思います
(ただし 一部機能の変更・削除等もありますから
アップデート内容は必ず確認する必要があります)。

iPad単体でiOSのアップデートを行うには 
「バッテリーが50%以上またはiPadが電源に接続されている(充電中)」
「iPadがWi-Fiに接続されている」必要があります。

まずは 
最新版のアップデートを確認しましょう。

iPad/iPad miniのホーム画面から「設定」をタップします。

「一般」の「ソフトウェア・アップデート」をタップすることで
インストール可能な最新版のアップデートがあるかを確認することができます。

iPad/iPad miniで設定アプリを起動する

1. ホーム画面の「設定」をタップします
iPad/iPad miniでソフトウェアアップデートをタップする

2. 「一般」から「ソフトウェア・アップデート」をタップして
最新版のアップデートが公開されているかを確認します

iOSをアップデートする

ダウンロード(インストール)可能な最新版のiOSが公開されている場合は
「ダウンロードしてインストール」をタップすることで 
iOSをアップデートすることができます。

アップデート内容を確認し 
「ダウンロードしてインストール」をタップします。

利用条件の確認画面が表示されるので 
利用条件を確認後「同意する」をタップします。

iPad/iPad miniで最新のiOSが
ダウンロードされたらインストールをします。

1. 「ダウンロードしてインストール」をタップします
iPad/iPad miniでソフトウェアアップデートの利用条件に同意します。

2. 利用条件を確認して「同意する」をタップします。

以上で iOSが新しくなりますね(^^♪

iCloudへバックアップするiPad/iPad miniのデータを指定することもできます。

容量が不足する場合やバックアップに非常に時間がかかる場合は 
バックアップするデータを指定・選択することが可能です。
(@tenchan18)

その手順について
記載しようと思います。

使用している端末のストレージ管理画面を表示します。

その後 
「ストレージとバックアップ」画面から 
「ストレージを管理」を選択します。

同一のApple ID(iCloudアカウント)で複数の端末を利用している場合は 
現在使用しているiPad/iPad mini(このiPad)を選択します。

iPad/iPad miniでiCloudのストレージ管理画面を表示します。

1. ストレージとバックアップ画面にある
「ストレージを管理」をタップします。

この時 iPad/iPad miniで端末を選択します。

2. iPad/iPad miniを選択して 
バックアップオプションからバックアップを
作成するデータを指定します。

「オン」になっているデータのみがバックアップされます。

iPad/iPad miniでiCloudの
バックアップオプションを選択し
バックアップを作成したいデータのみ
「オン」にします

ちなみに 
iCloudに保存したバックアップを削除すると 
自動バックアップが解除されます。

手順は「ストレージとバックアップ」画面から
「ストレージを管理」をタップして 
使用している端末(iPad/iPad mini)を選択します。

画面下部にある「バックアップを削除」をタップすることで 
iCloudにバックアップしたデータをすべて削除することができます。

以上の準備が整ったら iOS11にバージョンアップを行います(^_-)-☆

iCloudバックアップを有効にすると iTunesへの自動バックアップは無効になります。

iCloudのバックアップを有効にすると 
iPad/iPad miniとiTunesの同期する際に
自動的にiPad /iPad miniのバックアップが
作成されなくなります。
(@tenchan18)

でも 
iCloudのバックアップを有効にしている際に
iTunesにバックアップを作成したい場合は 
iPad/iPad miniの概要画面から
「今すぐバックアップ」をクリックし手動で
バックアップを作成されます。

具体的には
手動でiCloudにバックアップを作成したい場合は 
「ストレージとバックアップ」画面から
「今すぐバックアップを作成」をタップすることで 
バックアップの作成を開始することができます。

ただし 
手動でバックアップを作成するには 
iPad/iPad miniがWi-Fiネットワークに
接続されている必要があります。

その手順として 

1. ストレージとバックアップ画面にある
「今すぐバックアップを作成」をタップします

iPad/iPad miniでiCloudにバックアップを手動で作成する

2. バックアップの作成が開始されます

以上で 手動でicloudoにバックアップができます(^_-)-☆

iPad/iPad miniでiCloudへの自動バックアップを有効にする方法

iPad/iPad miniの設定画面から 
iCloudへの自動バックアップを有効にします。
(@tenchan18)

iPad/iPad miniでiCloudにサインインします。

1. 「設定」をタップします iPad/iPad miniでiCloudにサインインする

2. iCloudのサインイン画面で「Apple ID」「パスワード」を入力して「サインイン」をタップします

ちなみに 
初めてiCloudにサインインした場合

入力した「Apple ID」で iCloudに初めてサインインした場合は
「Apple ID」が「iCloudアカウント」として登録されます。

iCloudの利用規約が表示されるので 
規約を確認後「同意する」をタップします。

続いて iCloudのサービス規約を確認します

そして 
iPad/iPad miniで各種データのiCloudへの
自動バックアップを有効にします

iPad/iPad miniのiCloud設定画面で
「ストレージとバックアップ」を選択します。

画面下部にある「iCloudバックアップ」を”オン”にすることで 
iCloudへの自動バックアップが有効になります。

以上の設定を行えば 
前回記載したようにiPad/iPad miniが
「充電中」
「Wi-Fiに接続している」
「画面がロックされている」
場合に自動的にバックアップが作成されますよ(^_-)-☆

iPadで利用していたLINEがトークできなくなったので iOSをアップデートをしてみました(^-^;

iOS 11 にアップデートする際に
準備しておいた方が良いこと。
(@tenchan18)

iOS 11 によって 
お使いの iPhone、iPad、iPod touch が
快適になると言われています。

そこで 
アップデートの方法とうまくいかないときの対処法を 
まとめてみようかなって思います。

まずは アップデートをするには・・・

iPhone、iPad、iPod touch を iOS 11 に
アップデートする前に 以下の作業が必要になります。

その1 バックアップを作成する

iPhone、iPad、iPod touch を
バックアップしておいた方が良いです。

何故なら バックアップがあると 
万一の際にも大切な情報を復元できるので安心ですからね。

と言うことで 
まずはiPad/iPad miniでiCloudにバックアップを
作成する方法について記載します。

ちなみに iPad/iPad miniのiCloud設定で 
iCloudのバックアップを有効にすれば 
iPad/iPad miniが下記状態の際に自動で
バックアップを作成してくれます。

・iPad/iPad miniが充電中である

・iPad/iPad miniをWi-Fiに接続している

・iPad/iPad miniで画面をロック中である

iCloudにiPad/iPad miniの各種データをバックアップしておけば 
端末を復元(初期化)した場合にiCloudに保存したバックアップから復元できるし 
端末を紛失・故障した場合や、新しい端末を購入した場合など 
新しい端末に古い端末のデータをそのまま移行させることができます。

ただし 無料でiCloudにバックアップできる容量は
「5GB」までとなっているので 
それ以上の容量が必要な場合は有料オプションで
アップグレードが必要になりますね(^_-)-☆

と言うことで
アップデートする前に
必ず バックアップを摂っておきましょう!