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留守にしても安心!AI搭載のドッグカメラって 今までのカメラとどこが違う?

私もペットを飼っているので
留守番している様子をカメラに
映るようにしています。
(@tenchan18)

でも
必ずしもそこに写っているわけではないので
利用したりしなかったりの状態でしたが
AI搭載ってカメラが販売されて
どう違うのかとっても興味があり
ちょっと調べてみました。

犬などのペットを見守るためのカメラを
販売する『Tomofun(トモファン)』から
AIを搭載した新型のドッグカメラ
『Furbo(ファーボ)』が販売されました。

これまでのドッグカメラの場合
ペットの周辺にカメラを設置すれば外出先などで
スマートフォンアプリを立ち上げると
インターネットを通じてペットの様子を見たり
エサがやれたり 話しかけたりできるものはありました。

今回発表されたカメラは
AIを搭載してあるので
犬の顔認識が可能になって
ぐっと機能が向上したそうですが。

では
どんなところが違うのかを調べて見ました。

と言うことで
犬の顔認識でどんなことができるのか。

留守番中のペットがイタズラしている瞬間とか
オモチャで遊んでいる瞬間を
知ることができるようになったようです。

どういうことかと言うと
ペットが動くと自動で感知して
その瞬間の写真を撮影したり
スマートフォンに送ってくるようです。

これまでは
顔の認識機能がなかったので
その辺でペットがうろうろしているだけでは
スマホ側からアクションを起こさない限り
何をしているのかを通知してくれることは
なかったんですね。

これが顔認識機能の新機能なんですね。

カメラに認識されると
ペットと認識されて新機能が自動で立ち上がって
お知らせしてくれるんですね。

なので
外出先であっても
ペットが遊びたい瞬間やおやつが欲しい瞬間を
逃さずにコミュニケーションが取れるってことなんですね。

ちなみに
おやつをリモートで出す機能もあって
小型ボーロ(1~1.5 cmの固形おやつ)を
充填(じゅうてん)できるよう拡張されたので
外出先からのおやつあげも
足りなくなる心配が減りますね(^^♪

自宅で落ち着いた気分で過ごしたい時には 環境音効果で静かに寛ぐのも良いですよね! 

たとえば 自宅でくつろぎたい時には
「波の音」なんていうのも良いでしょう。
(@tenchan18)

これこそ
スピーカー本来の機能を活用方法としては
最高に良い活用法ですよね。

音の再生には
音楽再生、ラジオ再生などがありますが
環境音の再生も用途としてはおすすめですね。

波の音、小川のせせらぎ、鳥のさえずり、ヒグラシの声など
たくさんの種類はありますけど
これらの音を常時再生しておくことで
周囲の雑音が気にならなくなり
落ち着くことができそうです。

同種のアプリやサービスって
PCやスマホ向けにも多数ありますけど
スマートスピーカーで再生するものは
PCやスマホのリソースの消費を気にしなくて済みますし
音量のコントロールを個別に行うのも容易で利用しやすいですね。

更には
音楽を再生するのに比べてシビアな音質は不要ですから
Echo Dotなどでも十分に効力を発揮できるのも
隠れたメリットの1つかもしれませんね。

さまざまな環境音のスキルがありますけど
スキルを起動してから環境音の種類を
切り替えるって言う使い方ではなく
別々のスキルとして存在しているとかで
起動後の手間を減らすことができそうです。

特に
音楽を楽しむためのスマートスピーカーならはApple「HomePod」や
SONY「LF-S50G」がおすすめです。

Apple「HomePod」は
iPhoneやiPadに搭載されている「Siri」を
音声アシスタントとして搭載した
スマートスピーカーですね。

APPLEですから音楽にも重点を置いているのが
大きな特徴ですね。

他の特徴としては
自動室内感知テクノロジーにより
部屋のどこに置かれているのかを学習して
音楽再生を最適化してくれる
アップルらしいユニークな機能をもっています。

さらに
4,000万曲を越えるApple Musicを
サポートしているそうです。

そのほかの機能としては
メッセージを送信したりニュースやスポーツ、
天気を教えてもらったりすることができるそうです。

SONY「LF-S50G」は
Google アシスタントを搭載した
スマートスピーカーです。

Google Play Musicなどの音楽を再生できる以外に
ニュースや天気、交通情報などの情報取得や
目覚ましのアラームやスケジュールの管理の機能を備えています。

部屋の全方向にバランス良く広がる360度サウンドを実現していて
部屋のどの方向からでも音楽や音声を
クリアに聞くことが可能なんです。

JIS防水保護等級IPXの防滴性能を備えていますので
キッチンやダイニングのように、水しぶきが
飛ぶ場所でも安心して使用することができます。

ちなみに
2017年12月9日発売予定のこの本体表面には
時刻が表示されるようです(^_-)-☆

あると便利です!この機能で一声掛ければ電車の遅延情報を知ることができるスキルとは・・・

あると便利なこの機能で
一声掛ければ電車の遅延情報を知ることができる
「JR東日本 列車運行情報案内」スキルですね。
(@tenchan18)

指定路線の遅延情報を自動読み上げ
「JR東日本 列車運行情報案内」も
朝出掛ける時に知ることができると便利ですね。

たとえば
早朝から大雪が降っている時など
自分の利用している列車が運転を中止もしくは
遅延しているかを知ることができますからね。

でも
列車の遅延情報をスマートスピーカーで知るには、
一工夫が必要なようです。

というのは
利用する路線は人それぞれ違いますから
自分に関係ない路線の遅延情報を
知ってもうざいだけですよね。

そもそも
通知される必要もないですよね。

これが
スマホやPCなどであれば
一覧で表示される中から目視で見つけるか
事前に設定しておけば必要な情報のみを
知ることができますね。

なので
音声の場合も必要な情報が通知されるように
あらかじめ情報を絞り込めるようにすれば良いんですね。

JR東日本のスキルの場合
路線を毎回指定できます。

それ以外に
必要な路線(最大5つ)を登録しておけるので
起動時にその路線の遅延情報を読み上げてくれます。

なので
最小限の音声コマンドで
必要な情報を入手できるように設定できます。

間違っても
その鉄道事業者のあらゆる路線の
遅延情報を音声で読み上げられるような
ことはないようです。

先ほども言ったように
このスキルがあれば外出前で身支度が忙しい、
手が離せない場合がほとんどのはずですよね。

そう言った状態で
ハンズフリーで確認できるのって便利ですよね。

ちなみに
JR以外にもさまざまな私鉄および
乗換案内の事業者がスキルを提供
しているので
うまく組み合わせて使いこむと便利でしょう。

「JR東日本 列車運行情報案内」スキルの使い方

Amazon Echo に
「アレクサ、JR 東日本を開いて」と話すと
「JR 東日本」を認識して起動するそうです。

続いて
「路線名をどうぞ」で路線名を指定することで
運行情報を教えてくれるようです。

あると安心って思ったのがこの機能 一声掛ければスマホの所在が分かるスキル・・・

常に持ち歩いているスマホですが
いざ出掛けようってなった時に
あれっどこに置いたんだって探すときありませんか?
(@tenchan18)

そう言えば 部屋の中でどこに置いたって経験ありますよね。

そんな時に利用するスマホを探す機能なんです。

あると安心って思ったのがこの機能で
一声掛ければスマホの所在が分かる
「スマートフォンを探す」ですね。

この機能がスマートスピーカーにとって
うってつけの機能ですね。

そもそも探す対象がスマホなので
スマホを使って探すのは不可能ですよね。

別のスマホやPCを使って呼び出すにしても
スマホをロック解除、電話を起動、発信……と
見つけるまでにかなりの手間が掛かりますよね。

それが
一声掛けるだけで着信音が鳴らせることができれば
簡単に探すことができますよね。

ただし
利用するにはスマホにあらかじめスキルを
インストールしておくだけです。

利用法がとっても簡単なので
これまでスマホ発見に時間が掛かったのが
より気軽に使えるようになるんですね。

なので
自宅内でよくスマホが行方不明になるという人は
いつでも呼び出せるよう設定しておく価値は
ありそうですね。

 

「スマートフォンを探す」スキル

スマホをリモートで鳴らすことで
置き場所を特定できるスキルです。

あらかじめスマホ側に
専用アプリのインストールが必要になる。

ただし
音量は最大で鳴るので注意が必要ですね(^^♪

Amazonスキルで出前が可能なんですが たとえばこんなものまで出来る?

昔だったら 懐かしい出前ですし
今ならデリバリーとしての利用ですけど・・・
(@tenchan18)

「すき家のお弁当注文」が可能!

色々あっても
一度は試してみたいのが
「食べ物の注文」ですね。

でも こういった利用法なら
スマートスピーカーに合うんじゃないかと
思いますね。

ただし
利用法をよく考えてみると
向いてないなぁってこともありますね。

どういうことかと言うと
以前記載しましたが
文字で表示されていたほうが利用しやすい・・・

具体的に考えると
豊富なメニューの中から自分が
食べたいものを毎回選ぶ時ですね。

写真や価格の入った一覧が必要になるので
PCやスマホを使わなければ
オーダーそのものが難しいですからね。

ただし
なじみの店に行って「いつもの」って
感じでオーダーするならむいているかも。

それなら
一声掛けるだけで注文できる
スマートスピーカーはピッタリだと思います。

なので
「すき家」の牛丼が食べたいってときであれば
この条件にピッタリですね!。

現状では
自宅まで出前してくれるシステムじゃなく
最寄りの店舗で受け取るための事前に
注文できるって言う利用法です。
(実際問題として
牛丼を1個を自宅まで配送するのって
コスト的に無理ですからね)

ピザであれば
デリバリーに対応されることも
可能でしょうね。

ちなみに
「すき家のお弁当注文」スキルの利用法について

利用するには
アカウントをリンクさせて受け取り店舗を
指定する必要があるそうです。

それに
現状では対応しているメニューは500円(税込)の
スペシャルメニュー(牛丼並盛・たまご・とろ~りコクぷりん)のみですが
これからどう発展していくのか楽しみですね(^^)/

参考サイトアドレス:http://www.sukiya.jp/news/2017/11/20171109.html

Amazon echo dotを利用法にも Iphoneのシリのように慣れが必要かも?

スマホのアプリのようにスキルは
幾つでもインストールできるそうですが
あまりたくさんのスキルを有効にしていても
肝心の呼び出し方がちがうようです?
(@tenchan18)

それに
キャッシュの問題もありそうですから
必要なものだけ入れておく方が良さそうですね。

ある程度数を絞っておいて
少しづつ利用しているうちに慣れがあると思うので
徐々に増やせば良いでしょうね。

それに
使っているうちに必要か不要かも含めて
もっと使い勝手の良いものが出てくるでしょうから
その辺りを判断して増やしていきましょう。

と言うことで
まず利用した人のお勧めのスキルを5つ紹介します。

基本的にはスマートスピーカーを使うために
必然性があると感じさせられたものですね。

スキル名と言うより
どちらかというとジャンルの紹介かもしれませんが・・・

基本的にAmazon Alexaアプリで
スキルの一覧が見られるそうです。

インストールはここから始まります。

まずは

残高確認と入出金明細の照会に対応している
「三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、住信SBIネット銀行、じぶん銀行」など
自分に関係あるスキルを利用するのはいかがでしょうか。

「銀行の残高確認」って
まさにスマートスピーカー向けの機能でしょう。

音声で呼び掛ければ
指定の口座残高を教えてくれるというのは
スマホやPCでログインをして確認するのに比べて
手間も掛からないし やりとりも一瞬で完了する。

実際の利用法では当たり前でしょうが
パスコードを答えるなど
最低限必要なセキュリティ上のプロセスを
経る必要はありますが。

あえてスマートスピーカーを使う
必然性のある機能と言えるかもしれないですね。

ただし
盗み聞きなどには注意が必要ですね。

なお残高照会の機能は各銀行とも共通ですが
三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行は
入出金明細の照会にも対応しています。

この他
住信SBIネット銀行は為替レートを確認できたり
じぶん銀行はスポーツくじ「BIG」のキャリーオーバー金額を教えてくれたりと
それぞれ特色がありますね。

ちなみに
三井住友銀行スキルは
残高確認と直近5件の入出金明細照会の
2つの機能が利用できるようです(^^)/

まぁ 銀行自体もかなり変わってくるようですから
時代の変化って働き方も大分変わってきますよね?

流行りのスマートスピーカー Amazon Echo を利用して お買い物をもっと楽しく(^^♪


「Amazon Echo」って
とってもバリエーションが豊富なんですね。
(@tenchan18)

Amazonは音声アシスタントに
「Alexa」を搭載したスマートスピーカーで
2017年11月15日より発売されました。

スペックの違いで
下記の3種類があるんですね。

・Amazon Echo Dot コンパクトサイズ 5,980円(税込)

・Amazon Echo 高機能スピーカー付き 1万1,980円(税込)

・Amazon Echo Plus スマートホーム・ハブ内蔵 1万7,980円(税込)

使い方は とっても簡単です。

「アレクサ」と話しかけると
音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、
アラームのセットなどが行えるそうです。

その他の特徴としては
スキルと呼ばれる機能も魅力のひとつ。

・すき家のお弁当を注文

・タクシーの配車

・アルクで英語の勉強

などのスキルを利用することができるとか。

ちなみに
「Alexaスキル」って言うのは
スマートフォンにおけるアプリに
相当するものみたいですね。

なので
直感で利用法が想像できますね。

つまり
スキルをインストールしておくことで
Echoで“できること”が増えて
簡単に利用できるってことみたいです。

発売前の段階では
日本語に対応した265のスキルが用意されているようですが
今後はスマホのアプリのようにどんどん増えていくでしょうね。

Amazon Echo Dot の問題点?

スキルによってもたらされる機能の利用法は
キーボードやマウス、タッチ操作などを使わないで
音声コマンドで素早く使えるのがAmazon Echoなんだそうです。

実際には
Echoでさまざまなスキルを試してみると
向き不向きがかなりあるようですが。

例えば
あまりにも長文の返答を返してくるスキルって
そもそもスマートスピーカーで提供すべき情報って
言えないかもしれないですね。

何故なら
PCやスマホの画面に表示されているなら
ざっと流し見することで把握できても
全文を耳で聞かなくては把握できないと思うので
かえって不便に感じるんじゃないかと思うからですね。

何か他に有効な利用法があれば別なんでしょうが
どう考えても長文に亘る情報は文字で見た方が
理解しやすいですから・・・
(普通の人であれば?)

そんな時は
やっぱりPCやスマホの方が
使い勝手が良さそうな感じですね(^^)/

スマートスピーカーがスマホの次の時代を支配する?

最近は 
IOTの革新が凄いですね。
(@tenchan18)

中でも 
スマートスピーカーの開発に目を見張るものがあります。

確実にスマートスピーカーがスマホの
次の時代を作るって予感がするのは
私だけでは無いように思います。

どうしてそう思うかって言うと 
スマートフォンが急速に普及したように 
一人一台ではないですが一家に一台スマートスピーカーという
時代がやって来るんじゃないかって思います。

その先進国のアメリカでは 
利用者が急増していることからも分かりますね。

そこで 
将来利用するであろう各メーカー製品を
チェックしようと思います。

この中身は 
大まかに言うとAIアシスタント機能を
搭載したスマートスピーカーですね。

これから 
身近なIoT家電になるかもしれないですね。

そこで 国内に目を向けると

LINEは「Clova WAVE」

Googleは「Google Home」「Google Home Mini」の販売を2017年10月より

Amazonは「Amazon Echo」

ソニーは「LF-S50G」というスマートスピーカーを国内で今年中に発売する予定

Appleの「HomePod」も年内に欧米で発売予定

等々 
日本での発売も近い将来ありそうですね。

このように急速に拡大しているスマートスピーカー市場ですから 
「どの機種を買えば良いのか?」を今から調べるのもとっても楽しみですね。

と言うことで 
現時点の主要なスマートスピーカーのスペックなどを
確認しておこうかって思います(^^)/

アマゾン装った詐欺急増しているそうで メールで「動画料金が未納」って送られてくる?

最近 アマゾンをかたった
架空請求のメール(消費者庁提供)が多いようです。
(@tenchan18)

詐欺メールって
大体内容が同じような感じで送付されますので
十分に対処できるかと思います(^_-)-☆

実際
私のところには送られてきていませんが
Amazonから架空請求に対する
警告のメールは送られてきています。

ちなみに
インターネット通販大手の「アマゾンジャパン」(東京)に
なりすましたメールで金銭をだまし取られる被害が相次いでいるので
消費者庁が14日注意を呼びかけてもいるようです。

どんな感じで送られてきているのかって言うと
下記の写真のような内容で送られてきているとか。

日本の各地で詐欺被害にあった件数は414件で
金額にして計1億1782万円の被害が出ているそうです。

かなりの被害額なんですね(@_@。

詐欺の方法は
携帯電話に「有料動画の未納料金が発生しています。」
と言った内容で送られてきます。

その内容には
「アマゾンジャパン相談係」といった文章と電話番号が
ショートメッセージサービス(SMS)で送られてくる架空請求です。

なので
普通の人は心配になって
この番号に電話をかけちゃいますよね。

そうなると
未納料金の支払いを求められ
振り込んでしまうんですね。

そう言った相談は
2015年6月から各地の消費生活センターなどに
寄せられていて 今春以降に急増していたとか。

ちなみに
9月末までの相談件数が
1万9116件だったそうです。

被害金額としては
10万円以下が多いようで
中には377万円を払った被害者もいるそうですから
おかしいと思ったらまず
消費生活センターに電話をするようにしましょう。

もちろん
実在するアマゾンジャパンとは無関係ですから
絶対に応じないように気をつけたいですね(^^)/

見た人の参考になるネット通販のレビューを書く時に 気を付けていること(^^)/

ネットでお買い物をした後って
ショップからレビュー依頼のメールを
受け取ることが多いですよね。
(@tenchan18)

レビューを記載することを条件に送料無料になっているとか
ポイントやプレゼントがもらえるといった
メリットがあることもありますけど
レビューを書くのは面倒だって思っている人も多いですよね。

そこで
自分でレビューを書くときにはどんなことに
気を付ければ良いのかをまとめてみました。

具体的に分かりやすく記載すること

レビューを投稿する時には
その商品の特徴を具体的に分かりやすく
書くようにすることですね。

食品の場合であれば「美味しかった」といった感覚的なものでなく
具体的に「酸味が効いていて
口に入れた瞬間甘味も広がる」といったように
具体的に記載することですね。

後は
他の商品と比較して「〇〇より甘味が強くて
粒が大きい」といったように
具体的に分かりやすい記載
するのもありですね。

これで
他の人の参考になりやすいレビューになりますね。

そして
悪い内容でも正直に書くことですね。

実際に
購入して実物を見てみないと分からないことが多いですから
ガッカリしたことや悪い内容でも正直に書くと良いです。

悪いレビューを書いても
感じたことを正直に書くことによって
他のお客さんの参考になりますし
ショップの商品開発や改善に役立つと
思えば気軽に記載できますよ。

ショップと商品自体のレビューは書き分けること

商品のレビューとショップのレビューは別になっていることが多いので
ショップの対応や配送などについてはショップレビューに記載します。

ちなみに
商品レビューにはその商品の感想のみを記載することですね(^^)/