「自動車」カテゴリーアーカイブ

車のフロントガラスを 朝の凍結から守る方法とは・・・

朝 出勤をしようとしたときに
フロントガラスが凍っていることが
多くなってきました。
(@tenchan18)

しかも
気が付いたらドカ雪なんてことも。

それでも
出かけなくてもならないですよね。

まぁ
クルマのまわりは雪を排除すれば
車を動かすことはできることはできます。

ただ
先ほど申しましたように
ガラスの霜や氷を融かす必要があります。

ただし
熱湯などでガラス面を融かすのは
フロントガラス面を傷つけるのでNG何だそうです。

そこで
如何すればよいのかを調べて見ることにしました。

また
フロントウインドウに積もった雪にも対処が必要です。

幸って表面はふかふかしているので
手でも取り除くことができますが
ガラス表面を覆った氷をどうするかってことです。

この氷は
積もり始めの雪がガラスの表面に当たった際に
融けたものが再度凍ったものなので
かなりがっちりとこびり付いています。

なので
とてもじゃないですが
手で落とすことは無理ですね。

とは言っても
棒状のものでガリガリとやるのは
ガラスによくないし
キズの原因にもなりかねません。

対策としては
エンジンをかけてデフォッガーを最強にして内側から融かしても
効果は薄いし急激な温度変化でガラスが割れることもあります。

なので
できれば避けた方が良さそうです。

同様に
お湯をかけるのもNGですね。

雪対策売れ筋ランキング

では どうすれば良いかって言うと・・・

ぬるいお湯を使うのが一番安心
してできる対策ですね。

少しずつかけながら解かし
ワイパーで除去することが良いですね。

と言うのも
大量にかけると周囲に飛び散った
お湯が再度凍ることもありますからね。

その他には
専用ケミカルとして解氷スプレー
が売られているので
これを利用するのも良いですね。

一番のおすすめは
雪が降りそうな時は
事前にワイパーを立てておくこと。

同時に
シートや古毛布などをかぶせておけば
めくるだけで雪や氷が取り除けるので
楽ですよね(^_-)-☆

これからも
まだ 使う機会はありそうですね。

FMトランスミッターってなに? その正しい使い方とは? その6

FMトランスミッターの中には 
スマートフォン以外のSDカードやUSBから
音楽を聞くことができるアイテムもあります。
(@tenchan18)

更には 
マイクも搭載されていますから 
ハンズフリー通話を行うこともできます。

FMトランスミッター Foneso Bluetooth ハンズフリー

そして 
マイクがあるので操作はSiriを使って
快適なドライブが可能なようです。

iPhoneを音声で操作する機能「Siri」が
iOS8以降から 搭載されました。

ちなみに 
今では電源ケーブルの接続が必要ありません。

つまり 
iOS9以降のバージョンであれば 
電源ケーブルの接続なしで使用可能ですからね。

なので 
事前にiPhone側でSiriを有効にしておけば
「Hey Siri」と呼びかけてSiriを起動し 
運転中にスマホを音声操作ができます。

これなら 
違反になりませんから 
便利なSiriを使ってIphoneの音楽を
楽しむことも可能ですね。

一人で運転するのであれば 
「Hey Siri」と呼びかけるのも恥ずかしくないですから 
気兼ねなく音声操作できますね。

Siriを利用して 
Bluetoothのオンオフをして 
音楽の操作が利用できます。
(再生・停止・選曲など多彩な操作が可能です。)

Siriを車内でハンズフリーで利用するのは 
とっても便利で相性がいいですね。

なので 
iPhoneは車内に固定できる
ホルダーを使いましょう(^_-)-☆

現在再生されている音楽が見えるように
固定すると大変便利で操作もし易いですよ。

楽しいカーライフを送るためには 
FMトランスミッターは必需品と言っても良いですね。

今回の記事を参考にして 
実際に使っていただけたら幸いです。

利用していない方は 
自分の好きな音楽を聞ける環境にして
楽しいカーライフを送りましょう(^_-)-☆

タイムセールを利用してお得にお買い物

FMトランスミッターってなに? その正しい使い方とは? その5

重低音ブースト機能とは?
(@tenchan18)

重低オウンブーストとは 
迫力の音声を楽しめると謳われている機能なんです。

ちなみに 
FMトランスミッターでも重低音ブースト機能が
搭載されているものもありますが 
利用している人にはあまり評判は良くないようです。

理由としては 
「FMトランスミッターとしての性能が
追い付いてないからだそうです。

利用している人には 
そう感じている人が多いみたいです。

なので 
出来れば発売日の新しい重低音ブースト機能を
搭載しているFMトランスミッターを
利用した方が良さそうです。

FMトランスミッターには 
充電用USB端子を装備している商品もあります。

オウルテック Bluetooth対応FMトランスミッター

FMトランスミッターは 
カーオーディオから音楽を流す用途に加えて 
USB電源ポートが備えられているので 
iPhoneやアンドロイド端末を充電することができる商品もあります。

USB充電ポートがあれば 
スマートフォンの電池残量を気にせずに
音楽を楽しむことができますよね(^_-)-☆

そこで 
おすすめするFMトランスミッターとしては 
以下の商品があります。

スマートフォンの普及により 
圧倒的な需要が増えたFMトランスミッターは
多くの種類があります。

おすすめFMトランスミッター

BESTEK FM transmitter BTBC06S

高音質なFMトランスミッターでありながらも
バッテリー電圧計測機能やUSB充電機能も対応しています。

バッテリー電圧計測器でバッテリーの状況を
ひと目で把握でき さらに音楽を流している
ケータイ自体に充電することも可能です。

FMトランスミッターも 
使い勝手が多様化しているので
持っていても良いですね(^^)/

FMトランスミッターってなに? その正しい使い方とは? その3

FMトランスミッターのノイズの原因とは?
(@tenchan18)

FMトランスミッターの電界強度(電波の強さ)は 
弱いため受診側であるカーラジオの受診性能にも
大きく左右される事もあります。

2015年に電波法が改正されて 
FMトランスミッターの電波が制限されているので 
昔のFMトランスミッターと違いパワーが制限されています。

一定以上の電波を送信するには 
免許が必要なので一般には基準以下の電波を
送信しているからなんです。

なので 
FMトランスミッターに使用されている
電波は弱いものになっています。

それに 
近くの車がFMトランスミッターを
利用していると干渉してノイズが
交じることがあるようです。

これらの要因で 
ノイズが発生しているんですね。

そんなことから 
FMトランスミッターの音質を改善させる方法として
音質を改善させるには様々な方法があります。

FMトランスミッターの音質を上げる3つの方法

その1 FMトランスミッターの音質対策 ケーブルを抜き差しする方法

軽い接触不良が原因の場合 

ケーブルの抜き差しで改善する可能性があります。

Bluetoothなどを 
用いたトランスミッターは機器と本体の抜き差しを行います。

その2 FMトランスミッターの音質対策 周波数を変更する方法

住んでいる地域によって 
干渉が少ない周波数帯があるようです。

その場合 
別の周波数に変更して改善されるか試してみましょう。

その際 
注意したいのはラジオ放送が聞こえてしまう場合です。

その時は 
また他の周波数に変更しましょう。

FMトランスミッタ の 売れ筋ランキング

その3 FMトランスミッターの音質対策 トランスミッターの向きや場所を変える方法

トランスミッターの向きや角度によって 
カーラジオアンテナまで正常に電波が届かない場合もあります。

角度や場所を変えることで 
うまく受信ができるかもしれません。

現在では 
多くの企業からノイズを極力抑えた
高音質のFMトランスミッターも発売されています。

注意するポイントとして 
電波の扱いには免許が必要なので 
改造できませんので注意しましょう。

人それぞれによって状況は変わってきますが 
以上の対策を各々試してみましょう(^^♪

FMトランスミッターってなに? その利用法と使い方とは? その1

先日 Amazonのタイムセールの通知が届いたので 
見ていたらFMトランスミッターのセールがありました。
(@tenchan18)

割引率が高かったので 
何の為に利用するのか
気になったので調べて見ることにしました。

ところで 
FMトランスミッターを知っていますか?

車の中で音楽を聴くためには
欠かせないアイテムなんだそうです。

その辺りについては 
とっても無頓着なので 
今まで考えたことがなかったんですが。

これを機会にFMトランスミッターの使い方から
ノイズの原因等々について調べて見ることにしました。

そして
正しく音質を上げる方法を
知っておこうって思います。

FMトランスミッターって言うのは?

FMトランスミッターとは 
スマホ等の機器内の音楽を車のカーステレオで
聴くことができるアイテムのことだそうです。

使い方ですが 
とっても簡単で携帯型デジタル音楽プレイヤーや
ウォークマン、スマートフォンとFMトランスミッターを
接続してFM波を出します。

そのFM波を 
車のFMカーステレオ機能を利用して
受信して音楽が流せるそうです。

商品価格は 
大体1,000円~2,000円で買えるものが多いようですね。

イヤホンジャックからミニプラグケーブルで
接続するタイプが多く販売されていましたが 
近年はBluetoothの無線式で接続するタイプ
のFMトランスミッターも増えてますね。

USBメモリ対応のFMトランスミッターの利用法とは・・・

今では 
FMトランスミッターには 
SDHCやSDメモリーカード、
USBメモリ対応の商品もあります。

無線式やウォークマンなどの
音楽プレイヤーなどを用意する必要もないし 
充電を気にする必要がないのが一番のメリットですよね。

調べた中で 
FMトランスミッターにはこれがって言う 
おススメがいくつかありましたので 
それに絡ませて考えてみます。

ポイントは 
車の中で音楽を楽しむには 
FMトランスミッターを利用する際 
Bluetoothでノイズの少ない
高音質モデルを選ぶことだとか。

車用 FMトランスミッター
Foneso bluetooth3.0 二つUSB充電ポート 高音質通話ハンズフリー 電圧LEDディスプレイFM transmitter ラジオ機能

アレクサアプリ(Amazon Alexa)の設定を もっと知ろう その2

アレクサアプリには
リストの登録・削除
設定があります。
(@tenchan18)

この設定で何をするのかって言うと

リストでお買い物リスト・やることリストの内容を
確認することが出来るんです。

ただし
Echoからはリストの項目の削除は
できません。

このリストメニューで追加した
項目を削除します。

この機能って
iphoneのリマインダー機能と
同じ要領ですね。

Alexaアプリのリストの使い方としては

リマインダー&アラームの設定ができます。

ここでは
Amazon Echoのリマインダーや、アラーム、タイマーの設定を
追加したり削除したりすることができます。

また
アラーム音やタイマーの音量もここで変更可能です。

まだ
amazon echoを持っていないので
その方法だけ調べておきます。

Alexaアプリでアラームの設定を変更する手順は・・・

「アラームの音量とサウンドを変更」から
「アレクサ(ウェイクワード)」を呼びかけて
アレクサが反応したときに音を出すかどうかを設定できます。

面白いのは
アレクサの色を確認することができるので
ぜひ設定しておきたいですね。

本当に
購入して試してみたいことが
たくさんありますね(^^)/

スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」の場合 その4

車内での設置場所って
ダッシュボードあたりが使いやすそうですよね。
(@tenchan18)

この位置であれば
運転中にEcho Dotの天板が目視できるので
音声によるコントロールができるし
もしかしたら 停車中の操作も可能ですから
場所的には良いって思います。

それに
ウェイクワード(スマートスピーカーを使うときに呼び掛ける言葉)を
きちんと認識できたかも目視で確認できますからね。

ちなみに
ユーザー補助機能でリクエストの開始音を「オン」にすると
ウェイクワードを認識したときに音を鳴らせても
走行中の車内は騒々しいので
音だけでは確認しづらい状況もありそうです。

サウンドの設定でリクエスト開始時・終了時に
音で通知されるようにしておくのは基本ですが・・・

ダッシュボードなどに垂直に貼り付ける場合ですが
ちょっと気をつけたいのがケーブルのコネクターが
向かって下に来るレイアウトにすると
上ボタンが音量「DOWN」になり下ボタンが音量「UP」
という配置になってしまうので
感覚的には通常とは逆の位置関係になってしまいますね。

通常の感覚では
本体正面が下(または手前)を向く配置にした方が
音量調節時に間違いは少なくなるって思います。

ダッシュボードの上に置く場合も
音量ボタンの配置にはやや違和感があるかもしれないです。

ただし
この設置の問題さえクリアできれば
Google Home Miniと違って物理ボタンを採用しているので
とっさの場合でも操作はしやすい
(走行中の機器の操作はNGですよね。)。

両側面をタップして
音量を調整するので
目視していても誤操作しやすいGoogle Home Miniに比べると
間違った操作は減るんじゃないんじゃないかと思います。

それに
メカニック調の素材感が車の内装に
ピッタリ感がありますね(^^♪

Google Home Miniだと
ファブリック調なので
車内の内装とは違和感があります。

逆に
宅内ではGoogle Home Miniの方が
良いかもしれないかも・・・

以上は
私の私見ですので あしからず(^^)/

スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」では その3

Amazon Echoデバイスを設定の手順を説明します。
(@tenchan18)

アプリの準備が終れば
次はAmazon Echoデバイス本体の設定になります。

Amazonのサポートページに
「Echoをセットアップする」 ビデオが載っているので
そちらも参考にしてください。

具体的には

Amazon Echoの電源を入れて
セットアップの準備完了状態にします。

スマートフォンのWi-Fiの設定を開いて 
Amazon Echoに設定します。

と言うことで 
具体的な手順は・・・

Amazon Echoの電源を入れます。

まずは 
電源コードを本体に接続します。

Alexaがセットアップの準備ができたので 
Alexaアプリを開くように声で伝えてきます。

そこで 
準備が終了しているアプリのホーム画面の
左上のアイコンをクリックして 
設定画面を開きます。

そして 
設定を行いたいデバイスを選択します。

Alexaアプリのホームメニューから
設定画面への遷移

通常は 
AmazonでAmazon Echoデバイスを購入した時点で 
自分のアカウントにはそれを購入したことが
記憶されているそうです。

なので 
特に何もしなくても自分が持っているデバイスは
自動的に自分のアカウントが表示されるそうです。

Wi-Fi設定からAmazon Echoデバイスに接続します。

デバイスを選択すると 
Echoデバイスの上部のLEDがオレンジ色に
光っているかを確認するよう促す画面が出てきます。

この状態は 
Echoが設定準備ができている状態
であることを示しているそうです。

ちなみに 
電源を入れたら自動的にこの状態になるので 
特に何かをする必要はないそうです。

準備完了の確認画面とWi-Fi設定の説明画面

次に進むと 
スマートフォンのWi-Fi設定画面から 
Amazon Echoデバイスにつなぐように促されます。

なので 
自宅のSSIDがWi-Fi設定画面に出てくるので 
それを選択します。

なお 
Wi-Fiの設定時はAlexaアプリは利用しませんので 
ホームメニューに戻るなどしてから 
通常通りWi-Fiの設定画面から 
Amazon-XXXを選ぶことになります。

また 
設定にPCを利用している場合は 
PCの無線接続画面から同様に
Amazon-XXXを選択します。

Amazon EchoのWi-Fi設定を行う

Amazon EchoデバイスへのWi-Fi接続が行えたら
再度Alexaアプリに戻ります。

するとEchoに接続が完了した状態となってますから
次へ進みます。

すると 
Wi-Fiアクセスポイントを選択する
画面が出てきます。

通常であれば 
スマートフォンが自宅で利用しているものと 
同様のものを選択すれば問題ないです。

ちなみに 
Echo Dotが対応しているAmazonの音声アシスタント
「Alexa」のアプリには自らがインストールされているスマホを
Wi-Fiホットスポットとして利用するための機能があるので 
1台のスマホだけでWi-Fiの設定変更から
テザリングの実行まで行えるそうです。

Wi-Fiアクセスポイントを選択すると 
設定中の画面となって 
しばらく待てば完了となります。

Amazon Echoデバイスの設定は完了ですから 
Alexaと呼びかければ 
すでに色々なことができる状態となっているそうです。

これで 
設定が終了しますので 
利用するまでのアクセスに障害はなく 
すぐに使い始められそうですね。

スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」の場合 その2

Alexaアプリを使えば
スマホをWi-Fiホットスポットに設定すれば
Echo Dotを接続できる
(@tenchan18)

こういった設定は
一度行えばあまりアプリの方を使う機会はないかもしれませんけど
ちょっとしたカスタマイズができますから
一度使ってみましょう。

そこで
その設定方法を載せておきます。

端末の設定

設定メニューから管理したい端末を選択します。

新しい端末を登録するには、
新しいデバイスをセットアップを選択します。

ただし
一部の設定はお使いの端末で
利用できない場合があるようです。

具体的に手順を説明します。

 

 

まずは
Alexaアプリのダウンロードと
インストールします。

iPhoneの場合
App StoreからAmazon Alexaで
検索してインストールします。

App Store上のAmazon Alexaアプリ

アプリを利用しない場合は
専用ホームページのhttps://alexa.amazon.com/に
アクセスするようです。

 

続いて アプリの準備を行います

アプリがインストールできたら起動すると
Amazonのアカウントを使って
ログインを促す画面が出てきます。

ログイン画面とセットアップへの導入画面 ですね。

ここでは
通常利用しているAmazonアカウントを
利用してログインします。

無事にログインが終わると
セットアップ導入画面へと進んで行きます。

次に 自分が誰なのかを選択する画面が出てきます。

ここで
Amazonのアカウントに紐づいているあなたの名前が出てきたら選択します。

次の画面では
Alexaがコンタクト情報にアクセスすることを許可するか
Alexaがあなたにメッセージ等を受信した際に
通知を送ることを許可するかを質問されます。

この時点で
許可してもしなくても後で設定できるので
通常の使用には特に問題ないです。

Amazon Echoデバイス間での通話などを
行うことを想定していれば
許可したほうが良いって思います。

スマートスピーカーを車に置いたら便利なのか 「Amazon Echo Dot」の場合 その1

スマートスピーカーを車の中に持ち込んで使うことができたら
便利だって思いませんか?
(@tenchan18)

そうすれば
ハンズフリーであれこれ操作できますからね。

と言うことで
そんな利用法ができるのか
いつものように情報を収集してみました。

あるサイトに
Amazonの「Echo Dot」の試用結果が
載っていたので
その内容についてまとめたいと思います。

「Google Home Mini」も良いそうですが
Wi-Fiの設定をクリアするが
難しいので実用的ではないそうです。

これも
時間が経てば改善されるかもしれませんが・・・

と言うことで
Amazonの「Echo Dot」の車内利用法について

天板のデザインはどことなくメーターに
似てますよね。

なので
車載するのにぴったりな印象ですよね。

 

と言うことで
「Echo Dot」を車で使うには何が必要?
かを調べて見ます。

Echo Dotを車で利用する際には
Google Home Miniと同じなんですが
まず「電源」と「インターネットへの接続手段」を
確保する必要があります。

電源については
Echo Dotの場合 Micro USBでの給電によって駆動しますから
シガーチャージャーもしくはモバイルバッテリーと
USBケーブルでつなげば問題ないそうです。

ただし
シガーチャージャーを利用すると
停止時の電源断が発生する場合があるので注意が必要です。

続いて
インターネットへの接続はモバイルルーターもしくは
スマートフォンなどでのテザリング接続を行います。

Echo Dotが対応しているAmazonの音声アシスタント
「Alexa」のアプリを利用すると
自らがインストールされているスマホをWi-Fiホットスポット
として利用するための機能があるので
1台のスマホだけでWi-Fiの設定変更から
テザリングの実行まで行えます。

なので
1台のスマホでは設定が困難だったGoogle Home Miniの設定
の難解さとは対照的ですね。

また
Echo Dot(というよりもAlexaアプリ)は
いったん接続したWi-Fiのパスワードを記録しているので
車内での利用を終えて自宅に持ち帰り電源をつなげば
特に何もしなくても簡単に自宅のネットワークに
再接続してくれるんです。

と言うことは
ドライブのときだけ持ち出して
普段は自宅で使うっていう利用法も可能なので
より現実的な使い方に向いているようですね(^_-)-☆