「自動車」カテゴリーアーカイブ

夏休みだけではない 旅行計画は早めに始めた方が良い理由とは 

夏休みに限らず 楽しみにしている旅行は
早くから計画するとワクワク感がかなり高まりますよね(^^♪
(@tenchan18)

と言うことで
いつもよりぐっと楽しい旅行をするためには
今から準備に取り掛かったほうがよいです。

旅行に行くのはうれしいんですけど
お金の問題で臨時出費になるのが気になりますよね。

日常の家計はある程度コントロールできますけど
むしろ冠婚葬祭にかかる費用や病院に通うことになったときの医療費
そして夏休みや冬休みの旅行予算などは
少なくない出費として大きなウエートを占めますよね。

ただ
ボーナスがあることで夏と冬の臨時出費は比較的捻出しやすいです。

できれば
ある程度コントロールし満足度はアップさせ
かつ可能な範囲でお安くしたいです。

特に 家族旅行の予算は「早めが吉」だと思う理由があります。

「早い予約」でトクする旅行の理由

何故かって言うと
6月から夏の旅行を考えておくほうが
「予算」以外の面でもメリットが多いからです。

メリット その1 早い予約が低予算のチャンス になるからです。

第1の理由は 「安く」するための可能性が高いからです。

たとえば JR東日本であれば「えきねっと」で予約をすると
「トクだ値」というコーナーがあって
列車や席数限定で割安チケットのチャンスがあります。

これは 1カ月前からの予約なんです。

この方法を利用すれば
25%の割引チケットを取るチャンスがあります。

さらに言うと ごく一部の新幹線の便ですが。

50%オフになる「お先にトクだ値」という期間限定企画もあったりします(^^♪

今回は 車中泊のできる軽自動車に注目してみたいと思います(^_-)-☆

一番気になるのが
車中泊ができるかどうかの車内のスペースですね。
(@tenchan18)

そんな悩みを解決したのが 以下の要素だと思います。

その4
Honda・NBOXやダイハツ・ウェイク なら
そんな希望をかなえてくれますよ。

たとえば
軽自動車で人る上げるとダイハツ・ウェイクも
車中泊に適していますね(^_-)-☆

シートアレンジにフルフラットモードがあるので
ベッド長は約200cmに達するから大人2人の就寝が可能だそうです。

ただし
前席背もたれを水平近くまで倒して背もたれを
前に格納した後席とつなげられますが多少の凸凹がありそうです。

その点から言うと
N・BOXの方がメリットがありますね。

さらに
フラット化してくれる「ジョイントクッション」
というアクセサリーだけでなく

プライバシーシェードやカーテンまであるので
本格的な車中泊にも適応しています。

しかも
2WD車ならアンダートランクも完備しているので
寝ているときの荷物置き場に困らないので
とっても便利そうですね(^_-)-☆

そのほか車中泊に適しているクルマと言えば
ベッドとしての寝心地はともかくアウトドアや
災害時の電源供給車としての機能をも備えたアウトランダーPHEV。

そして
2列目プレミアムクレードルシートの寝心地(かけ心地も)が抜群で
100V/1500Wコンセントが用意されたオデッセイHVなども
お昼寝程度の就寝なら十分ですね。

最後にここで紹介した乗用車の室内空間を
ベッドルームに変身させるには
マットレスが不可欠ですね。

ちなみに
フリード+やウェイクには専用のマットレスが用意されているので
寸法さえしっかり計っておけばマットレスは
ホームセンターでも手に入れることができます。

なので
車中泊に備えて普段からぴったりサイズを探して
厚さ2cmほどのかさばらないマットレスを
準備しておきたいですね(*^。^*)

大人でも車中泊可能な「普通のクルマ」なら 遊びはもちろん災害時にも大活躍するかも!?

軽自動車でも広々とした空間を確保できるクルマも!
(@tenchan18)

一昔前までは クルマで車中泊をしたいなって思った時には
キャンピングカーや軽キャンパーしかないと思っていましたが。

じつは ミニバンはもちろんのこと
車種を選べばワゴンや軽自動車でも車内にフラットスペースが
作れるので車中泊も可能なんです。

つまり
普段はフツーの乗用車として
レジャーの時には大人2人がそこそこ快適に
寝られる空間として利用する。

このように
ベッドスペースにアレンジできるとすれば
無理してキャンピングカーを買うより
使い勝手の良い車を所持することができますね。

車中泊に利用できるってことは
万一の災害時にも役立つ車になりますね(^^♪

と言うことで
いったいどんな普通車量が車中泊に良いのか調べたところを
記載したいと思います。

その1 フォルクスワーゲン・トゥーラン

トヨタ・アルファード&ヴェルファイアのような
広大な室内空間&多彩なシートアレンジを持つクルマであれば
車中泊しやすいですよね。

中でも
2列目リラックスキャプテンシート、ベンチシートが
良いんですね。

さらに
2/3列目席を格納したときのベッドスペースのフラット度では
フォルクスワーゲンのミニバン、トゥーランが優れています。

フロア長は前席背もたれまで約194cmもあるので
長身の人でも就寝可能(マットレスは不可欠)です。

ちなみに
天井高は場所によって約89cmあるので
天井の低さによる窮屈さも感じにくいのも魅力だ。



大人でも車中泊可能な「普通のクルマ」なら 遊びはもちろん災害時にも安心?!その2

その2 ホンダ・シャトル

意外性ではホンダ・シャトル。

フィットベースのコンパクトなステーションワゴンですが
ホンダ独創のセンタータンクレイアウトによって後席を
低くフラットに格納できるのが嬉しいですね。

メーカー公表値の最大ラゲッジ長184cmもあり
実際ラゲッジフロア~後席格納フロアへとフラットに続く
ベッドスペースだけで実測177cmもありますからね。

これなら
177cm以上の身長の人は足を伸ばして寝られます?

と言うのも
後席のヘッドレストを逆向きに付けなおせるので
ヘッドレストを具合のいい枕代わりに使えるし
枕部分までの荷室長=ベッド長は183cmになっちゃうからです。

そんなアレンジをすれば
天井高は約83cmと高くなくても
身長185cmの人が真っ直ぐ寝られるそうです。

その3 ホンダ・フリード+

続いて
同じくホンダのフリード+はそもそも車中泊狙い!?
の1台じゃないかって思います。

何しろ「おやすみモード」なるシートアレンジがあって
後席を低く格納すればフロア下に大容量の収納を備えつつ
やや後下がりとはいえ全長約198cmものフラットな
ベッドスペースになっちゃいます。

もちろん
寝たままでカップホルダーも使えるし
ラゲッジ壁面部分のユーティリティナットを
利用して空間アレンジも多彩に利用できます。

シャトルとは違って
天井が高いため圧迫感もないから
天井にネットを張ればLEDランタンなども吊るせるので
かなり本格な車中泊も可能になりそうですね(^_-)-☆



Spotifyをもっと快適に利用できるようにする準備の方法とは・・・

まずは Wi-Fi環境下で使用する
(@tenchan18)

その後 端末にダウンロードして聴く(オフライン機能)

ということで オフライン機能について調べて見ます。

つまり 音楽ストリーミングサービスを快適に使う為には 
曲のダウンロードが必須と言うことなんですね。

前回記載したように通信量がとっても多いようです。

なので まずは音楽ストリーミングサービスは「自宅等でWi-Fiを
使って聴く」か「Wi-Fi環境下で端末にダウンロードして
オフラインで聴く」のが ベースにします。

多くの音楽ストリーミングサービスでは 
この「オフライン視聴」に対応しています。

ちなみに Spotifyも対応しているようです。

なので 音楽ストリーミングサービスを快適に使うには 
この「端末に曲をダウンロードしておく
(オフライン機能)」のは必須になるんですね。

また Wi-Fi環境下にあったとしても通信が不安定になることはあります。

ですから 端末に曲をダウンロードしてから聴くのが 
一番確実なんです。

ただし Spotifyのオフライン再生機能(曲のダウンロード)は
有料会員限定(無料会員では使えない!)ですね。

まぁ 当然でしょうが・・・

Spotifyは音楽を端末にダウンロードする
「オフライン機能」に対応していますから 
有料会員(月額980円)になったら 
wifi環境下でデバイスにダウンロードして利用しましょう。

結局 このオフライン機能に月額980円の価値があると思うかどうかは 
個人の利用法によってメリットがあるかどうか
考えて会員になればようと思います(^^♪

なので 
メインの音楽サービスをSpotifyにするなら再生を
安定させる為に必要でしょうが 私の場合 Spotifyを
ラジオや有線の様に利用しているので必要ないかなって感じています。

つまり 「聴ける時だけ聴く」というスタイルなので 
無料会員のままでも十分音楽を楽しむ事は出来ますから 
無料でも楽しめます。

そう考えると Spotifyはかなり良いサービスですね(^_-)-☆

車の中って 思ったよりも汚れているので 定期的にお掃除したいですね!

私の行っている車内清掃のポイントについて
今日は記載しようって思います(^^♪
(@tenchan18)

もちろん
素材に合わせたクリーニング方法って
変わってきますよね。

ボディであったら
汚れたら目立つので洗車をしなくちゃって思いますけど
室内は汚れが目立ちにくいし
徐々に汚れていくので
気にならない?ですよね。

なので
定期的に行おうって思うんですが
意識しないと結構汚れているって
思わないものです。

でも実際は結構な汚れがありますね。

まぁ 普段は掃除機をかけるとか
マットを車外に出して汚れやほこりを
落とす程度なんですが。

シート、インパネまわり、フロア、内張りと
分けて掃除を行うことがポイントで
結構な汚れがあります。

箇所別に汚れ落しの作業を行うと
思ったよりも汚れているのが
分かるので時間も掛かります。

ここで
ポイントが一つあります。

それは 汚れを落とす箇所の
素材を意識することですね。

車内ってインパネは樹脂で出来ていますし
シートは中にクッションが入った布張りですよね。

内張りは芯に布が接着してあるし
複合的なさまざまな素材でできていますので
それらに合わせたクリーニングの方法が必要なんです。

たとえば
シートは中に汚れが染み込んでしまうので
染み抜きの要領でトントンと叩きだすように行います。

また
インパネについてはシボが入っているので
ブラシでかき出すように行います。

また
内張りは水を使いすぎると
中の接着剤が剥がれて浮いてきてしまうので
注意が必要です。

また 作業中は目線の高さも重要ですね。

と言うのも
腰を曲げて車内に体を入れて作業すると思いまうが
それは上から見る状態です。

なので
一度腰を落として
下から見ることも必要になります。

上から見えない部分って
たくさんあるので見えなかった汚れが
一気に見えるかもしれないです。

ちなみに
車内って寒暖の差が激しいですから
湿気もこもります。

つまり
お菓子のクズや髪の毛はダニなどの好物ですから
パッと見きれいだからと思っても油断はしないようにして
定期的にクリーニングすることが必要なんですヨ(^^)/

ドライブレコーダーの活用法と機能から見た基礎知識とは その2

どんな機能(スペック)を備えているものを
選んだら良いのかを記載します。
(@tenchan18)

第一に「ドライブレコーダー」に求められる基本機能は
車両周囲の状況をいかに鮮明に記録できるかに尽きますよね。

そのための要件として”高解像度”を求めがちですが
実はそれだけでは要求は満たされない。

「ドライブレコーダー」の性格上
逆光や夜間という悪条件下であっても
鮮明さを失わないで記録することが
より重要なんです。

そこでチェックすべきは撮像素子(CMOSやCCDなどのセンサー)
のスペックって 何でしょうか?まとめてみました。

素子のサイズはあまり重要視ししないにしても
あまりにコンパクト化してしまうとセンサーが小さくなり
光の透過率が悪くなって 悪条件下で鮮明に
撮影できないこともあるようです。

また
鮮明に映し出すために「HDR(ハイダイナミックレンジ)」
「WDR(ワイドダイナミックレンジ)」といった
画像処理回路の搭載がポイントだそうです。

そして
これらの機能をON/OFFを切り替えたとしても
一部の機種ではそれほどの大きな違いは分からないようです。

結局
映像補正能力の高い機種を選ぶことが
重要なようです。

そのほか
車線逸脱や速度監視といった”安全運転支援機能”などの
多様化も進んでいるようです。

さすがに
自動ブレーキなどと合わせてメーカーが車両に
搭載している専用設計品は性能も高いようです。

とは言っても
速度や先行車発進などの
警告では一定の効果があるようです。

最近では
後方用カメラもありますが
”あおり運転”防止に効果にはないです。

なので
「リヤカメラ搭載」を告知するような
ステッカーの方が効果が高いかもしれませんね(^^♪

ドライブレコーダーの活用法と機能から見た基礎知識とは その1

事故に遭った時の事例から考えてみると
ドライブレコーダーに求められる機能って
どんなことなのか振り返っています。
(@tenchan18)

記憶に新しいところでは煽り運転ですが
他にも逆走、高齢ドライバーによる事故等々
さまざまな交通トラブルが報道されています。

そこで注目を集めているのが
「ドライブレコーダー」ですよね。

と言うことで
ネットからの情報をまじえて
その活用事例と選び方について記載したいと思います。

「ドライブレコーダー」は事故などの状況を
映像として記録することが
できる機器ですよね。

それには
事故などの瞬間の前後の映像に加えて
時刻や位置、加速度データなども
含まれています。

また
最近は前方以外に車内や後方も同時に撮影できる
高機能なドライブレコーダーも登場していて
その情報量利用範囲は飛躍的に高いですよね。


この映像が交通事故の処理において
どう活かされているのかって言うと。

以前は
「ドライブレコーダー」の映像は加工しやすい
デジタルデータであるということで
”交通裁判では証拠として採用されない”とされていた。

でも
最近では一般的に普及してきたので
証拠として採用される件数が増えてきているようです。

特に
ケガをして救急搬送されてしまったときなどは
警察の実況見分に立ち会えず
相手側の証言だけで調書が
進められてしまうことがある。

そんなときでも
「ドライブレコーダー」の映像は
重要な証拠として利用されます。

一方で
事故処理や裁判において
ドライブレコーダーの映像を
提出することは義務付けられていません。

と言うことは
自分が不利なときは提出する義務はないんです。

でも
速やかにデータを提出しない場合
映像の改ざんに対する疑いをかけられ
場合によっては採用されないこともあるようです。

なので
無用なトラブルを避けるために
早々に弁護士などへ依頼した方が良さそうです(^^)/

首都圏の道路が大渋滞する理由は 雪道になれていないだけではないって思う(^-^;

大雪が降った影響で
首都圏の道路はマヒ状態ですね。
(@tenchan18)

自宅の周りの
道路も凍結していて歩くのも大変ですね。

この原因って何だろうって考えてみると
都市部に住む人が雪国の人に比べて
雪道に慣れていないからだけではないように思います。

と言うのも
登り坂で動けなくなったり
下り坂でブレーキが効かず追突したり
単独事故が多いですね。

そして
道路が大渋滞するって言う悪循環なんです。

でも
そのキッカケを作ったクルマの大半が
「夏タイヤ(ノーマルタイヤ)のまま雪道を走った」って
ビックリですね。

ちなみに Amazonでは下記のようなサービスもあるんですよ(@_@)

今回のように事前に
「雪が降る」と言われていても
そのまま走るって?

なので
事前にタイヤチェーンや冬タイヤ(スタッドレスタイヤ)を
用意して雪に備えたいものですね。

滅多に降ることの無い雪に備えるのは
金銭的にも負担が大きいと思われますが
ほかの人に迷惑をかけるばかりではなく
[夏用のタイヤでの雪道運転]は法令違反ですから
罰金を徴収されるのでお金を失うのは一緒ですよね。

ちなみに
沖縄県を除く全ての都道府県の公安委員会で定められていて
大型車は反則金7000円です。

普通車であっても 6000円(正式裁判になると最高5万円の罰金)
も徴収されます。

なので
まだまだ降るかもしれない雪対策のためには
スタッドレスタイヤを用意するのは大変でも
タイヤチェーンくらいは用意しておきたいですね(^^♪

 

また
事故防止って言う観点からも
フロントガラスの開票にも注意したいものです。

放射冷却や雪などによって凍った
フロントガラスの解氷の方法を調べて見ました。

その際に
朝の出勤にと急いでいたとしても
絶対にやってはいけないのが熱湯をかけることですね。

ガラスが急激な温度変化に弱いので
熱湯を掛けると割れてしまう可能性が高いからです。

フロントガラスを解氷させるために
まずエンジンを掛けてエアコンのデフロスターを
全開にすると思いますが
溶けてきたら、ワイパーをスタートします。

その際
お風呂の残り湯ぐらいのぬるま湯があれば
それをフロントガラスに掛けるのなら
ガラスが割れることは無いでしょう。

また
カー用品店などで販売している
解氷スプレーも有効なアイテムですね。

瞬時に溶けるので 時間も短縮できます。

価格は1000円もしないで購入できますので
冬には備えておくと重宝するかもしれませんよ(^^♪

渋谷がスキー場になった?4年前はそうでしたが。今年はどうでしょう!?

昨日は
朝からスッゴイ雪が降りました。
(@tenchan18)

こうなると
都内は交通マヒになり
各所で電車や車の交通網が
遮断してしまいますよね。

こんな時は
仕事も早めに済まして
帰宅したいです。

そう言えば
4年前は渋谷がスキー場に
なったことがありましたね。

今回は
平日ではないので
そんな人はいないでしょうが・・・

流石に
普段車で通勤している方も
この日ばかりは電車などに変えて通勤する人も多いでしょう。

と言うことで
自宅にある車もスキー場の駐車場や降雪地などのように
ワイパーを立てた状態で駐車しておきたいですね。

これには
理由があるですがご存じですか。

何故
雪が降る日にはワイパーを立てておいたほうが良いのか
その理由を記載します。

まずワイパーを立てたほうが良い理由として
挙げられるのは、ワイパーそのものを守るためです。

積もった雪の重みによって
ワイパーそのものが折れてしまうこと。

そして雪が積もった状態でワイパーを動かしてしまうと
ワイパーを動かすモーターやギアに負荷が掛かって
壊れてしまうことがあるからです。

万が一
モーターや内部機構を壊してしまうと
高い修理代が必要になります。

もうひとつは
フロントガラスに積もった雪を
掻き落とすのを簡単にするためですね。

雪を掻き落とす時に
ワイパーを立てておかないと
ワイパーを壊さないように注意しながら
作業をしなければなりません。

その場合
立てておく以上に手間と
時間が掛かってしまいます。

また
雪が降るということは
気温が3度を下回るほど低くなっています。

こういった状況下でワイパーを立てておかないと
フロントガラスとワイパーのゴムの部分である
ブレードは密着しているので
雪が降るとガラスとゴムの間に雪が挟まって
溶けた水分が冷やされて凍ってしまいます。

フロントガラスは放射冷却によって冷やされて凍ってしまい
ガラスとワイパーのゴムの部分が貼り付いてしまいます。

そのような状態でワイパーを動かすと
ゴムが摩擦でちぎれてしまう可能性がありますからね。

万が一
ゴムがちぎれてしまうと
普通の雨もキレイに捌けないようになって
視界が確保できなくなり非常に危険ですからね(^-^;