「節約」カテゴリーアーカイブ

お金は「買い物」「保険」「投資」を使い分けることができれば貯蓄できる?

お金を貯めている人って 
自分なりの習慣があることが多いようです。
(@tenchan18)

たとえば 
買い物の仕方、保険の入り方、投資のことなど、
それぞれの考え方でお金を貯めるためによい方法を
考えて実践しているようです。

そこで 
その取り組み方について調査しました。

節約術でお金を貯める「買い物」の習慣とは

買い物にも 一人一人クセがありますけど 
共通して意識しているのは「節約」ですね。

たとえば 

買い物の回数を少なくする。

購入前に時間をおいて考える。

クレジットカードや電子マネーの使い方にこだわる

等々を考えて行動します。

特にカード払いには気を使っています。

等々の使い方があります(^^♪

まず クレジットカード払いの場合

買物をしたら その分の現金を口座に入金する。

クレジットカード払いの金額を
購入後に支払い用の口座に入金するやり方です。

少し大変ですが
支出額がシンプルでわかりやすくなりますからね(*^。^*)

金利の低い現在では 投資で資産を増やさないと未来が見えない?

マクロな視点で世間を見ると 
米国景気は利上げしなければいけないほど
絶好調だって言う事実もあるのが現状です。
(@tenchan18)

それに連れて 
日本の企業も好業績が予想されますよね。

米国トランプ大統領も日本の安倍首相も 
経済政策のカジ取りは間違っていないと思います。

日本経済は20年に及ぶデフレ不況を乗り越えて 
出口に向かっていると思います。

雇用も増えて株価も上がっています。

暫くの間は 
この日米の上昇トレンドは
いささかの変化はないと思います。

なので 
2018年の現状では2008年のリーマンショックのような
世界的な規模の災難とは違いますよね。

結局 
今回のような暴落って「後から振り返ると絶好の投資チャンスだった」
という風にも見えますね。

だから 若いうちから投資で資産を築くように努力していかないと 
明るい未来を描く最良の手段の一つとして持つことが
でき無いんじゃないかと思います。

目先の株価の乱高下を過度に恐れないで 
株について勉強してお金の教養や投資について
チャレンジしたほうが良いって思います。

2030年まで上昇の大波は続くのでは

2018年5月現在だと 
日経平均株価は2万2000円超です。

これは 民主党政権時代の低迷を思うと 
ビックリするくらいの復活劇ですね(^^♪

思い出すとバブル崩壊以降の「失われた20年」の間には 
7054円という歴史的な安値を記録したこともありましたからね。

この復調ぶりを推進したのは 
アベノミクスの効果じゃないかって思います。

2013年4月から「異次元の金融緩和」が始まって 
2015年6月、日経平均株価は2万円を突破しましたからね。

やっぱり 
景気回復せずに雇用対策も進まないってことが
良く分かりましたね(^_-)-☆

コツコツと貯める人は将来の貧困層なのか?普通預金の金利が最低ですからね(^-^;

様々な世間の出来事により 
今年2~3月の株価急落しました。
(@tenchan18)

将来にネガティブな見通しを
もつ投資家が結構いるようです。

でも このような暴落は後から振り返れば
絶好のチャンスだったことが多いのが 
株の難しいところですよね。

2030年まで上昇の大波は続くと言われてますので 
このマネーバブルに乗るべきって言う人が多いのも事実です。

最近見たニュースの中で「お金の教養」って言う
興味ある話が載っていたので 
その中身について調べて見ようと思います。

ある意味上昇トレンド途上の急落こそがチャンスの時!

2018年3月23日 週末の金曜日、日経平均株価は
一時1000円超の下げました。

最終的には 
974円安の2万617円で引けました。

マイナス4.51%になりました。

その日のNYダウも続落し 
424ドル安の2万3533ドルと
日米の株価が大幅安を記録しました。

米国トランプ大統領による対中国への高関税発令が 
世界貿易戦争の始まりと受け取られた影響で
世界同時株安を引き起こしたようです。

こんなときに 株高時代に知っておくべき「お金の教養」があれば 
「もう遅いのでは? これからは株高どころか、株価下落の時代が始まっているのでは?」
と思う方も多いかもしれません。

たしかに、このまま米中が互いに相手国製品に
関税をかけるということになると
当面株価は下落します。

世界景気の後退につながるし 
日本の輸出にも大きなマイナスとなると思います。

つまり 
株価の弱気材料がいろいろと想定されちゃいますよね。

なので 
今は多くの投資家が弱気になってしまって 
株を売っているんですが・・・

本当に雨水を飲料水として利用できるのか?を調べて見ると・・・

日本の場合 現状では雨水が飲用水として認められていないんです。
(@tenchan18)

万が一
腹痛が起きても誰かが責任をとってくれないですからね(^-^;

国によって 雨水に対する考え方が違うので
日本に住んでいる限りは飲料としては利用しない方が良さそうですね。

では 雨水を生活用水として利用するのはどうか?

空気の汚染状況によって違うと思いますが
降り始めの雨を除けば さまざまなことに活用している人が多いそうです。

たとえば 以下のような実験をした話を参考にすると。

雨水、水道水、硬度の高いミネラルウォーターを用意して
同量をコップに注いだとします。

その中に 石鹸水を少量入れて よくかき混ぜます。

どのコップの水がいちばん泡立つかと言うと。

いちばん泡立ちにくいのが硬度の高いミネラルウォーターです。

その理由は
石鹸の成分とミネラルが反応するからだそうです。

なので 雨水が一番泡立つそうです。

と言うことは
雨水は洗濯に向いているということになるんですね。

少量の石鹸で泡立つので
すすぎに使う水も少なくて済むようです。

そんな利用法も 雨水にはありえますね(^^♪

ちなみに 雨水活用先進国のドイツでは
雨水を集め・貯め・活用するという流れが
仕組みとして確立されているようです。

なので 都市の再開発が行われる際には
当たりまえのように雨水活用施設が導入されるとか。

ビルの屋根や路面から雨水を集めて地下の貯留槽に送って
トイレで利用するといった感じなんです。

雨水活用の先進地である東京都墨田区では
個人住宅の中に雨水をためるタンクを見かけます。

溜まった水は、植物の水やり、トイレの流し水
洗濯、防火用水などに活用できますね(^_-)-☆

雨水は飲める?雨が降ると匂いがする? 今の季節になるとそんな疑問を持ったので調べて見ました!

梅雨のシーズンに入って
通勤通学中、雨具が欠かせない日も増えてますね。
(@tenchan18)

梅雨は日本に住んでいると
当たり前のようにやってくる雨の季節です。

でも
梅雨について知らないことも多いのではないでしょうか。

たとえば 昔から思っていたんですが
「雨水なら飲んでも平気?」なんじゃないかって思っていました。

そんな疑問を誰もが一度は考えたことありませんか。

そんな疑問に対して
「教えて!goo」に投稿されていたので
その記事について興味があったので記載しようって思います。

雨水は飲めるのか?雨が降ると匂いがするのは本当なのか?
などについても調べて見ます。

海外では
雨水をペットボトル水の原料としているところもあるそうですが・・・

降り始めの雨には
大気中のさまざまな物質と一緒になっているので汚れています。

でも 降り出してから30分以上経つと
大気に含まれている物質が少なくなって
雨水もきれいになるようです。

ちなみに
世界各地には雨水をきちんと貯めて
飲用や生活用水に使用している人たちがいるようです。

たとえば
オーストラリアでは住宅の屋根に降った雨をタンクに貯めて
簡易ろ過したのちに飲用水として活用している地域があるそうです。

また 同国では雨水を原料にペットボトル水を
製造・販売している会社もあるんだそうです(^-^;

日本人の感覚としては ちょっと心配になりますが・・・

貯蓄をするための無駄会を防ぐ 一つの方法として

そこで 
無駄買いしないための対策を考えてみました。
(@tenchan18)

その方法は 
購入前にクローゼットや部屋の中を
スマートフォンで撮影
してみることです。

客観的に見ると 
いかにモノが溢れているかわかるはず。

良く見ると同じようなものを
持っているかもしれないです。

また 
収納するスペースは本当にあるのかどうかも 
想像
してみましょう。

なので いくらセールで安売りしていても 
その前に先ほど撮った写真を見直すことによって 
無駄のない買い物ができるようになるはずですよ(^.^)

趣味のグッズやコレクションしているものがあるなら 
「ここまでならOK」という収納スペースを決めるのが鉄則です。

把握できないほどモノがあっても 
満足度は低いですよ。

逆に モノが多いこと自体がストレスになります。

整理整頓しないとなんとなくモヤモヤしますし 
捜し物を見けられないってこともあります。

さらには 
掃除するのも億劫になりますからね。

手始めとしては 
モノを少なくして 自宅をきれいにしてみましょう。

すると 
それを維持したいという気持ちが生まれて
無駄なものを買わないようになるはずですよね(^^♪

いまは 
ゴミを処分するにもお金がかかる時代ですから 
少しずつ不用品を手放しましょう。

先日 
実家の不用品の処分を専門業者に見積りしたところ 
数十万円費用が掛ると言われました(^-^;

いまのうちに 
買うものを減らしてものを減らすことが
ゆくゆく大きな節約に繋がるんでしょうね(^.^)

ストレスをなくして健康に生きることって お金の節約にもつながりますよね(^^♪

40代を過ぎると体に不調が出やすくなります。
(@tenchan18)

仕事上の責任が増えたり
子育てによるストレスがあったりします。

心身共に健康でいないと
医療費もかかるし仕事を続けられないリスクもあります」

働き盛りの年齢である男性・女性には
とくにストレスを抱えがちですよね。

グチを聞いてあげるだけでも
ストレスって減るものですよね。

たとえば
ご主人がいる方は好きなおかずを作って食べさせてあげるだけでも
解消されるかもしれないです。

そうすれば
ストレスを外で発散しないで帰宅が早くなれば
無駄遣いの予防にもなりますよね(^^♪

また
私の周りの家庭でもの貯蓄をしっかりしている家庭は
本当に家の中はモノが少ないですね。

当然かもしれないですが
買っていないからお金は残るし
部屋はスッキリするでしょう。

モノは体験と違って
買うまでがいちばん楽しく購入して手にした瞬間が
幸福度のピークで その後は下がり続けるでしょう。

無駄なものを集めていると
将来ゴミ屋敷になってしまうかもしれないですね。

貯蓄を増やすには
まず不要なモノをうっかり買うのをやめることが
最大のポイントになるんですね(^^♪

無駄買いを予防するためには写真を撮ってから出掛ける たったそれだけで・・・ その1

毎月“自転車操業”をしているような人って 
家の中を見回してみると普段利用しないもので
あふれているかもしれないですね。
(@tenchan18)

それでは 
いっこうにお金が貯まらないのは当然ですよね。

つまり 
余計なものがあふれているかもしれない可能性が高いです。

年齢を重ねていると 
嫌でも収入が減りますから 
当然 使えるお金は限られてきます。

なので 
いまのうちから不要な支出を減らして 
手元にお金を残しておくような生活習慣を
身に付ける必要があります。

まずは 
生活レベルを下げるというよりも 
無駄な出費を押さえるだと考える必要があります。

本来は使わなくていいお金が潜んでいるはずです。

そんなお金の出方を修正すれば 
自然と手元にお金が残り始めますよ。

これからは 
上手にお金を貯めるよりは 
使い方にポイントをおきましょう。

絶対に言えることは 
使わなければお金は貯まりますから!

ここら掛けておきたいのは 
お金は使いたい時に使うのではなく 
必要なものに使うべきです。

なので 
不満解消のために使ってしまうのは無駄です。

そのためには 
グチや見えのためだけや不満のもとになるような
人間関係を減らすのも一つの手段です。

お金を使うことは本来楽しいものですから 
無駄に使うのはやめて必要なものに利用するようにしましょう(^^♪

夏休みだけではない 旅行計画は早めに始めた方が良い理由 その2

海外旅行でも
もちろん早期に世やうすると割安の特典を受けることができます。
(@tenchan18)

ご存知のように
飛行機のチケットについては誰もが知っている
「早割」「旅割」があります。

座席数限定ながらも
予約日時が早いほどお得になります。

特に
夏期の繁忙期になると割高料金なるので
少しでも割引を得ることが大事ですよね。

たとえば
ANAでは6月19日までに予約をすれば
8月20日以降9月2日までの旅程であることが条件ですが
「旅割75タイムセール」という割引プランがあります。

それに 旅行代理店のプランやホテルの予約サイトなどでも
早期予約で割り引きすることがあります。

こちらも部屋数やプランを限定していることがほとんどなので
基本的に早い者勝ちになります。

キャンセルや予定変更の際のペナルティの有無には注意は必要ですけど
早めの予約については「割引」という形で一定の優遇がありますね。

家族の人数が多い場合
また子どもが中学校に入って大人料金になった場合
旅行予算は一気に増えていきます。

早割で得られた1万円の値引きって
かなり予算の節約には大きな助けとなりますよね。



メリット その2 倹約する期間・気持ちが増える?

むしろ早い予約が重要である理由は
「倹約期間」が持てるかもしれません。

これって
地味な理由かもしれませんが重要な要素になります。

もちろん
バカンスの全予算を数カ月の節約で
確保できるわけではありませんけどね。

たとえば60日のあいだ
毎日300~400円くらいのガマンをして過ごすことができれば
1万8000~2万4000円も貯めることができますから。

移動中の間食(スイーツとかお茶とか)や
お土産予算に充てることができますね(^_-)-☆

「早割」による予算の節約と倹約による資金を貯蓄できれば
旅行にかなりゆとりが持てます。

特に 面白くない節約も目標があるので
思ったよりも効果が高いですね。

ケチケチするのって
普通は楽しくないですけど「再来月の旅行のためにちょっとガマン」
という目標があれば かなりの実行性が高まります。

更には
子どものおねだりをガマンさせるにも
納得させることができます。

「いま ガマンすれば 旅行ではおいしいものを食べられるよ」
って話せば けっこう納得してくれるものですね(^_-)-☆

夏休みだけではない 旅行計画は早めに始めた方が良い理由とは 

夏休みに限らず 楽しみにしている旅行は
早くから計画するとワクワク感がかなり高まりますよね(^^♪
(@tenchan18)

と言うことで
いつもよりぐっと楽しい旅行をするためには
今から準備に取り掛かったほうがよいです。

旅行に行くのはうれしいんですけど
お金の問題で臨時出費になるのが気になりますよね。

日常の家計はある程度コントロールできますけど
むしろ冠婚葬祭にかかる費用や病院に通うことになったときの医療費
そして夏休みや冬休みの旅行予算などは
少なくない出費として大きなウエートを占めますよね。

ただ
ボーナスがあることで夏と冬の臨時出費は比較的捻出しやすいです。

できれば
ある程度コントロールし満足度はアップさせ
かつ可能な範囲でお安くしたいです。

特に 家族旅行の予算は「早めが吉」だと思う理由があります。

「早い予約」でトクする旅行の理由

何故かって言うと
6月から夏の旅行を考えておくほうが
「予算」以外の面でもメリットが多いからです。

メリット その1 早い予約が低予算のチャンス になるからです。

第1の理由は 「安く」するための可能性が高いからです。

たとえば JR東日本であれば「えきねっと」で予約をすると
「トクだ値」というコーナーがあって
列車や席数限定で割安チケットのチャンスがあります。

これは 1カ月前からの予約なんです。

この方法を利用すれば
25%の割引チケットを取るチャンスがあります。

さらに言うと ごく一部の新幹線の便ですが。

50%オフになる「お先にトクだ値」という期間限定企画もあったりします(^^♪