カテゴリー別アーカイブ: 節約

住まい探しに必要な役立つアイテム&アプリ 内見時チェックポイントは・・・その7

新居に入れる家具や家電などの採寸を知っておくことは
住居探しに前もって行う必要がある理由は・・・
(@tenchan18)

新居に自分の家具や家電が置けるかどうかをチェックするために
持ち物のサイズを知っておけば
実際にどう配置できるかが分かりますからね。

エレベーターや階段、玄関からは入らないときは
家具を吊るして窓から入れる方法もあります。

でも
引っ越し代に数万円が加算されることもあるし
後日あらためて搬入になれば時間も拘束されてしまいます。

特に 「入らない!」と慌てるリスクが高いのは
大きめの家具(ベッドやソファ、ダイニングテーブル)や
家電(冷蔵庫、洗濯機)だそうです。

とは言っても
内見時に細々とした配置まで
シミュレーションする余裕はないです。

ちなみに
SUUMOからリリースされた「SUUMO Measure」では
内見した物件に家具と同じサイズの立方体を配置することで
置きたい場所に置けるのか
圧迫感がないのかなどを
簡単に確かめることができます。

と言われていますが あまり評判が良くないようです(^-^;

また
スマホにはカメラもメモ機能もライトもついていますので
iPhoneは初期アプリにコンパスも入っていますから便利ですよね。

と言うことは
定番アイテムがあってもたいていの内見アイテムは
スマホがあれば代替できてしまいそうですね。

内見する前に家具や家電などの採寸を済ませて
持ちものやアプリを揃える準備してから内見に臨みましょう。

これで
どんな部屋を訪問してもすぐに家具の配置など確認出来て
持っている家具が利用できるかどうか確認できますね(^^)/

そう言えば
いよいよ オリンピックに羽生選手が今日から出場しますね(^^♪

彼の雄姿が見られるのが
とっても 楽しみですね(^_-)-☆

福井県のような大雪でエアコンが効かなくなったら まず「室外機」をチェックする⁉

福井県で大雪が降ってますが
暖房対策ってどうなっているんでしょう?
(@tenchan18)

ちょっと気になったので
調べて見ることにしました。

調べて見るとダイキンの対策ページが分かりやすいって
シャープのお墨付きがあるんですね。

北陸地方の大雪で
エアコンが急に停止するって言う程度の問題ではないかと思いますが
雪がたくさん降るとトラブルが続々発生するそうです。

そんな時どうするかって言うと。

まずエアコンの「室外機」をチェックすることが
大切なんだそうです。

そこで
具体的な対策は空調メーカー・ダイキンの
サイトがとても参考になるとか。

ダイキンのエアコンの雪対策について

説明がとっても「わかりやすいので」と他社の対策ページを
教えれ呉うのがシャープの柔軟なところでしょうか。

と言うことで
エアコン「大雪の困りごとと解決法」(ダイキン)を
参考に対策を載せておこうと思います。

ダイキンのサイト内「大雪の困りごとと解決法」ページには
大雪が降ったときによくあるエアコンの困りごとや
さまざまな対処方法を掲載してあるんですね。

まずは
大雪が降る前の対策を参考にします。

雪が降ってもエアコンを安心して使用するためには
室外機のまわりが物でふさふさがれていないか
チェックする必要があるそうです。

なので
常日頃からエアコンの周囲には
物をおかないようにしておくことがポイントです。

特に 雪が降ってからの処置では
吹き出し口、吸い込み口の前に雪が積もらないよう
30センチ以上空けて空気の通り道を
確保しておくことが重要
だそうです(^^♪

海外のネットショップに PAYPAL(ペイパル)を利用する理由とは・・・その6

PayPal決済の場合
(@tenchan18)

PayPal決済のメリットはPayPalを通して買い物をすることができるってことで
iHerbでクレジットカード情報を入力せずに決済できるので
カード情報の流出リスクを下げることができるんですね。

また
万が一商品が届かなかった場合は
ショッピングプロテクション(買い手保護)が適用されるので
支払った料金を払い戻しが可能なのも安心できるメリットがあります。

なので
セキュリティ面やクレジットカード情報を
簡単に渡したくない方はPayPal決済がお勧めですね。

さらに
PayPal経由でJCBカードを利用すれば
為替手数料が掛からないってことですね。

私の場合
ポイントを貯めているのがJCBカードなので
このカードで買い物したかったんです。

最初は仕方なく
他のVISAやMASTERカードで決済してたんですが
やっぱりJCBカードで払いたい。

それが
JCBカードを登録してあるPayPalが利用できるようになって
日本円で注文できるようになったんです。

PayPalなら
日本円で支払いできるんです(^_-)-☆

 

クレジットカード会社の為替手数料で支払う際のポイント・注意点

PayPalをクレジットカード会社の為替手数料で支払う際に
抑えておくべきポイントと注意点があるので以下にまとめます。

MasterCardが最も手数料を安く抑えられる可能性が高いようです。

PayPalに登録できるクレジットカードブランド4社の為替手数料だけを見ると
1.60%のJCBが最も安いです。

ですが
商品購入にかかる総額を見ると
必ずしもJCBが最安になるとは限りません。

これは
以前記載したように為替手数料とは
別に各社ごとに独自の為替レートが設定されているためです。

つまり
Aというクレジットカード会社は為替手数料を2%と高めの設定をしていても
為替レートが1ドル100円で設定されていれば
100円 + (100円 × 2%) = 102円となります。

それに対して
Bというクレジットカード会社は為替手数料を1%と安く設定していても
為替レートが1ドル110円で設定されていれば
110円 + (110円 × 1%) = 112.1円となりBの方が高くなります。

なので
ショップで買い物をする際には為替手数料だけでなく
為替レートも支払い総額に大きく影響するってことですね。

ちなみに
私の利用しているショップはPayPalに登録されているショップなので
このような手続きも不要で自分の好きな
クレジットカードから引落できます(^_-)-☆

 

ココナッツオイルでケトン体質に 糖質制限に効果がある理由は?

海外のネットショップに PAYPAL(ペイパル)を利用する理由とは・・・その5

まだ
試したことがないのでジットカード会社の
為替手数料で支払う方法の手順のみを
以下に記載しますのでご覧ください。
(@tenchan18)

PayPalの高い日本円の為替手数料(レート)
を安く節約する方法

PayPalでできるだけ安く商品を購入したいなら
この設定はぜひ覚えておきましょう。

PayPalではなくクレジットカード会社の
為替手数料で支払えば手数料を安く抑えられます。

PayPal利用時に為替手数料を安く抑えるには
PayPalが定める為替手数料ではなく
クレジットカード会社が定める為替手数料に
設定を変更して支払います。

PayPalに登録できるクレジットカードのブランドは
VISA、MasterCard、AmericanExpress、JCB
の4社です。

この4社の為替手数料は以下の通り。

ブランド 為替手数料

VISA 1.63%
MasterCard 1.63%
AmericanExpress 2.00%
JCB 1.60%

※カード会社によって若干異なる場合あり

4%近いPayPalの為替手数料に比べると
クレジットカードの為替手数料は
1.6%~2%とかなり安いです。

ただし
クレジットカードの場合は正確には各ブランドが
定める為替レートで算出した金額に対して
上記の為替手数料がかかってきます。

為替レートは若干上乗せされるため
正規の為替レートに上記の為替手数料を
加算した金額よりも高くはなりますが
それでもPayPalの為替手数料に比べれば
クレジットカードの為替手数料の方が安いです。

Paypalの為替手数料を節約するステップ

まず ebayから適当なものをカートに入れて
Paypal支払いにチェックを入れて進みます。

そうすると
Paypalの支払画面に入りますので
画面の中に以下の項目が出てくるはずですので
「その他の通貨換算オプション」をクリックします。

「その他の通貨換算オプション」の画面内で
「売り手の請求書に記載されいている通貨で支払う」の
オプションにチェックを入れて「続行」または「送信」します。

以上で
クレジットカードの決済手数料で
支払いが行われます。

ただし 為替レートの決定タイミングが異なるので
為替レートの変動次第では、
確実に節約できるかどうか分かりません。

カード会社のレートを使うとレート決定が
数日程度遅れるみたいでからすね。

また 海外のショップで買い物をする際には為替手数料だけでなく
為替レートも支払い総額に大きく影響しますので
実際に購入する際は各社の為替レートも
確認しておきましょう。

海外のネットショップに PAYPAL(ペイパル)を利用する理由とは・・・その4

PayPalのデメリットとは・・・
(@tenchan18)

一番のデメリットは
分割払い(分割決済)を利用できないことですね。

ネットショップでクレジットカードなら
支払う時に分割で払える場合もあります。

それに対して

PayPalは分割で支払うことができず
基本的には一括払い

となります。

PayPalで決済後に
PayPalに登録しているクレジットカードの会社に連絡して
分割払いやリボ払いに変更できることも出来るようですが
その場合手数料や利息が追加されるので
確認したほうが良いと思います。

二つ目は
海外のショップなどを利用すると分かりますが

日本円以外の通貨で販売されている商品を
PayPalを利用して購入する時に
PayPalの為替手数料が高いので
その点を確認してから購入しましょう。

ちなみに
PayPal公式サイトを確認すると
日本円の為替手数料は4%となっています。

手数料

PayPalに登録できるクレジットカードの
為替手数料は以下の通りです。

ブランド 為替手数料

VISA 1.63%

MasterCard 1.63%

AmericanExpress 2.00%

JCB 1.60%

比較すると一目瞭然ですけど
PayPalの為替手数料はやはり高いですね。

ところが
設定を少し変えるだけでPayPalの為替手数料ではなく
クレジットカード会社の為替手数料で支払うこともできるそうです。

それについては
また 調べて見ようと思います。

海外のネットショップに PAYPAL(ペイパル)を利用する理由とは・・・ その3

利用できるクレジットカードには 
VISA・MasterCard・AmericanExpress・JCB
等の主要なブランドが対応しています。
(@tenchan18)

なので 
PayPalを利用するには 
VISA、MasterCard、AmericanExpress、JCB
の4ブランドのクレジットカードを
PayPalに登録することができます。

日本では 
この4社はよく使われているし利用できるショップも多いので 
すでにクレジットカードを契約している方も多いでしょう。

もし持っていなくても 
多くのクレジットカードがこの4社のブランドを取り扱っているので 
これからPayPalを使う予定ならクレジットカードを作っておきたいですね。

 

クレジットカード選びには 
クレジットカードの独自ポイントが
貯まるカードを利用したいものです。

最近のクレジットカードには 
たいていの場合独自のポイントが
貯まるものが多くあります。

例えば 
楽天カードは楽天市場などで使える
楽天スーパーポイントが貯まります。

それに
チョクチョク入会キャンペーンも行っているので
楽天市場内でも利用できるポイントを
たくさんゲットできますね(^_-)-☆

楽天カード

また 
楽天スーパーポイントは格安SIMの
楽天モバイルの支払いにも使えるので 
楽天モバイルを利用している人はセットで
使っておきたいクレジットカードです。



また 
リクルートカードならば 
ポイント還元率が高くて 
なんと1.2%もあります。

それに 
リクルートポイントを利用できる場所も
たくさんありますので 
このカードもお薦めです。

ちなみに 
リクルートポイントはPONTAポイントに
同率で交換できるのでローソンなど
使えるショップもたくさんあります。

ポイントが貯まるクレジットカードを
PayPalに登録した場合、
PayPalを通して商品を購入しても
ポイントは通常通り貯まります。

なので 
PayPalには 
ポイントを沢山貯めたいカード 
つまり メインで使っている
クレジットカードを登録するのがおすすめです(^^♪

海外のネットショップに PAYPAL(ペイパル)を利用する理由とは・・・ その2

PayPalなら
メールアドレスとパスワードの入力だけで支払いできるので
とっても簡単に利用できることが分かると思います。
(@tenchan18)

つまり
ー決済が簡単で手間がかからないのも
メリットですね。

と言うのも
ネットショップで商品を購入する際には
クレジットカードで直接支払う時って
カード番号やCVCコード、氏名、有効期限を
その都度入力する必要があり手間がかかります。

それに
クレジットカード情報の直接入力は
先ほども記載したようにカードを
不正利用される可能性もあるから不安ですよね。

対して
PayPalを利用してみると
PayPalに登録したメールアドレスとパスワードを
入力するだけで支払いが完了するので手軽に利用できます。

さらに
クレジットカード情報もPayPalで管理されショップに
情報が知られないので 安心して利用できます。

更には
トラブル時に補償される保護プログラム
完備しています。

返金措置もあって
PayPalはクレジットカード情報の保護や決済の手軽さ以外には
トラブル時の補償も手厚いんですね。

例えば
PayPalで決済した商品が説明と大きく異なるものだった場合や
商品がなかなか発送されず届かないといった場合は
PayPalに連絡して解決することができるんです。

 

それでも解決しない時は
問題提起をクレームにエスカレートすることで
PayPalが調査に乗り出してくれます。

そこで
売り手(ショップ)にトラブルの原因がある場合は
返金になる可能性が高いですね。

PayPalにとって
利用者(ショップの利用者)寄りの運営方針なので
特にトラブルが多い日本から海外のショップで
商品を購入する際も安心です。

PayPalの異議とクレームについては
以下を参考にすると良いと思いますよ。

ペイパル|サポート|よくあるご質問|取引に問題が発生した場合

海外のネットショップに PayPal(ペイパル)を利用する理由とは・・・ その1

何故 PayPalを利用するようになったのか
その最大の理由は
(@tenchan18)

海外のショップサイトに
クレジットカードの情報を

残したくなかったからですね。

日本なら対処できるような感じがしても
海外だと言葉も不明だし手の打ちようがないって感じですからね。

そこで
海外のショップで個人輸入するために
PayPalを利用するようになりました。

ちなみに
PayPal(ペイパル)について調べて見ると。

PayPalって
世界で1億5000万人以上に利用されていて
特に海外のネットショップで商品を購入する際に
利用する人が多い決済サービスです。

設立されたのは1998年12月で
2002年からは世界最多の利用者数で有名なオークションサイト「eBay」に
買収され同社の子会社となっていましたが
2015年7月に独立したようです。

PayPalのメリットは
簡単かつ安全に支払いができるのが大きな特徴ですね。

PayPalのメリット

クレジットカードの番号が利用するショップに渡らないのが
PayPal最大の特徴ですね。

たいていネットショッピングをする場合
支払いに使うクレジットカードの番号など
重要な情報が利用するショップに知られますよね。

さらには
クレジットカードの番号以外のCVC/CVVコードと言われる
クレジットカードの裏面に記載されている暗証番号
まで知られてしまいます。

万が一の場合
クレジットカード支払い時に番号やCVC/CVVコードを直接入力すると
それらの情報が第3者に洩れてカードを不正利用されてしまう
可能性もありますからね。

その点
PayPalを利用する場合
アカウントにあらかじめクレジットカードの情報を登録することで保護されるので
PayPalアカウントで支払えばクレジットカード情報を
その都度入力する必要がないんです。

もちろん
クレジットカード情報は利用するショップにも分からないので
情報が洩れる心配もなく安心です。

個人間送金アプリの一番使い勝手の良いアプリはコレかなぁ?

前払式支払手段発行業者「Kyash」の使い勝手は?
(@tenchan18)

Kyashではpaymoと同様に
まずはお金を送る人がクレジットカードを登録します

「前払式支払手段(≒ポイント)」を発行している業者という立ち位置なので
お金を受けとった人は現金での出金ができませんが
VISA加盟店での決済(現状はネットのみだそうですが)か
モバイルSuicaとしてのみ使用する
ことになります。

現金の代わりに
Kyashのポイントがプレゼントされたと
考えると分かりやすいですね。

個人的にも日本でキャッシュレス化
が早く進んでほしいと思っているので
このように現金でおろす前提ではなく
バーチャルな何かでやりくりさせる仕組みは
悪くはない選択のように思いますが
セキュリティーの面でやや心配かなって感じますが・・・

続いて
支払いになりますが金額入力の画面で
お会計の計算ができたり、

金額入力の画面でお会計の計算ができます

 

インタラクションもマテリアルデザインを
意識していたり 細かい親切がよいですね。

ただし
一度に5人までしか送金や請求ができないので
今後改良点かなぁって個人的には思います。

一度に5人までのkyash

現状は
何度かに分ければいい話かもしれませんが・・・

 

支払いに関しては
アプリをインストールしないとできないという点も
paymoに遅れをとっているという見方もできる。

ただし
出口と言う視点から考えてみると
将来的にVISA加盟店の実店舗で使用できるようになれば
使い勝手が一番良くなる
ので
一番のお勧めになるかと思います(^^♪

 

「kyash」「paymo」で 個人間送金が可能になったのは・・・

彼らは本人確認という面倒なフローを排除した方法で
個人間送金を可能にしたのは・・・
(@tenchan18)

paymoが採用した方法は
送金ではなく支払い代行をするシステムです。

つまり
paymoは「収納代行業者」ってことですね。

収納代行って言うのは
お金を渡したい人Aと受けとりたい人Bがいたとして
Aのお金をひとまず預かって
Aの代わりにBに支払ってあげることです。

コンビニで公共料金が払える
仕組みと全く同じです。

資金を移動する「資金移動業者」ではなく
あくまで代わりに支払う「収納代行業者」ですから
コンビニでレシートなしに水道料金を払えないのと同じで
paymoで送金する際はレシートが絶対に必要になるわけです。

 

と言うことで
paymoはレシートに記載されている分の
お会計しかできない
ことになり
送金のシーンをかなり限定してしまいます。

つまり
paymoはあえて「割り勘アプリ」に
限ってと言う利用法なんです。

 

それに対して
Kyashが捨てたのは
「受けとる人の現金化」

ですが
送金ではなくプレゼント
って言うシステムになります。

Kyashは
「前払式支払手段発行業者」です。

前払式支払手段とは
簡単に言うとプリペイドカードのことです。

たとえて言うと
Amazonのギフト券と
同じようなシステムなんですね。

お金を渡したい人Aのお金と
同額のAmazonのギフト券を
受け取りたい人Bにプレゼントする。

そんな要領で
KyashはAのお金を「VISAカードのチャージ分」
としてBにプレゼント(送金)するシステムです。

ただし
Amazonのギフト券がAmazonでしか使えないように
Kyashで受け取ったお金分はVISAの加盟店やモバイルSuicaとしてしか使えないし
Amazonポイントがどんなに貯まっていても現金化できないように
Kyashで受け取ったお金分は銀行に出金することはできません

それによって
Kyashで送金する際は
本人確認もない上にレシートも不要ですが
現金として引き出すことはできないんですね。

出口(kyashの利用法)から見ると
限定された用途で使えるのかって思われるかもしれませんが
VISAの加盟店はかなり多いですよね。
(2017年4月現在はオンラインショップだけでしか使えないが
将来は加盟店の実店舗でも使えるようにするとのこと)

現状、
Kyashカードでのリアル店舗での支払いは
対応できていないですが
Amazonなどのネット店舗は対応しているので
Kyashカードの残高が使いきれないと言うことはないでしょう。

対応機種のみですが
モバイルSuicaやStarbucks Cardなどの
プリペイドカードに「Kyashカード」でチャージをすることで
交通機関や対応店舗で使うことができますよ(^^♪