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スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その5

Amazonエコーには
もう一つ便利でお得な利用法があります。
(@tenchan18)

それは
Amazonプライム会員ならではの
利用法があるんです。

もしプライム会員になっていれば
100万曲の楽曲が聞き放題となる
「プライムミュージック」を
無料で利用できるんです。

エコーがあれば
曲を指定することはできなくても
再生は可能なんですね。

例えば

「70年代のロックが聞きたい」と声を掛ければ
該当するプレイリストからランダムに
曲を再生してくれるとか。

または
「ドリームズ・カム・トゥルーが聞きたい」と
話しかければドリカムの曲を
ランダムに再生してくれるそうです。

Amazonプライム 無料体験!

洋楽については結構充実しているので
70年代なら エリック・クラプトン、ディープ・パープル、クイーンなど
80年代なら ワム!、ホール&オーツ、カルチャークラブ、マドンナなどの
著名なアーティストの曲は一通り含まれているそうです。

ただ
スティービー・ワンダーやマーヴィン・ゲイといった
ソウル系のアーティストがポップスに分類されているので
音楽好きには少し物足りない内容かもしれません。

ですが
ジャズのラインナップはとっても充実していますので
著名な曲やアーティストでリストに含まれていない
ケースはほとんどないそうです。

とはいっても
邦楽についてもそれなりのアーティストは
揃っていても洋楽と比較すると
十分とはいえないですね。

ドリームズ・カム・トゥルーや槇原敬之などは
一通りの曲が含まれていても
サザンオールスターズは
聞くことができないんです。

その辺りの邦楽も
充実してくると嬉しんですね(^_-)-☆

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その4

音楽については
アマゾンのサービスがリーズナブルな理由?

(@tenchan18)

プライム会員ならば 
100万曲の楽曲が聞き放題となる
「プライムミュージック」を無料で利用できます。

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なので 
曲を指定することはできなくても
エコーからの再生が可能なんですね。

例えば

「70年代のロックが聞きたい」と声を掛ければ 
該当するプレイリストから
ランダムに曲を再生してくれるとか。

または 
「ドリームズ・カム・トゥルーが聞きたい」と
話しかければドリカムの曲をランダムに
再生してくれるそうです。

洋楽については結構充実しているので 
70年代なら エリック・クラプトン、ディープ・パープル、クイーンなど
80年代なら ワム!、ホール&オーツ、カルチャークラブ、マドンナなど
の著名なアーティストの曲は一通り含まれているそうです。

ただ 
スティービー・ワンダーやマーヴィン・ゲイといった
ソウル系のアーティストがポップスに分類されているので 
音楽好きには少し物足りない内容かもしれません。

また 
ジャズのラインナップはかなり充実しているので 
著名な曲やアーティストでリストに含まれていない
ケースはほとんどないそうです。

それに対して 
邦楽についてもそれなりのアーティストが揃っていても 
洋楽と比較すると十分とはいえないとか。

ドリームズ・カム・トゥルーや槇原敬之などは
一通りの曲が含まれていても 
サザンオールスターズは
聞くことができなかったそうです。

Amazonエコーの特徴は 
エコーの最大の特徴は
やはりショッピングができることですね。

なので 
Amazonの利用が日常的に多くて 
プライム会員になっているなら
エコーを買った方がよいでしょ
う。

それに対して 
情報収集など知的活動に使いたいという方には 
グーグルホームの方が合っているかも
しれないですね(^_-)-☆

ただし 
家電制御については対応製品が少ないので 
どっちもどっち状態ですね。

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その3

カレンダー機能は エコーとGoogleHomeのとちらが使いやすい?

カレンダー機能について比較してみました。
(@tenchan18)

アマゾンはカレンダーのサービスを提供していないので
グーグルカレンダーを利用した場合について。

使ってみるとエコーは複数の予定があった場合
最初の4件を読み上げて
「残りの予定もお知らせしましょうか?」
と尋ねてくれるとか。

でも
グーグルホームは3件の予定しか
読み上げてくれないそうです。

ただし
エコーの場合
「来週の予定は?」と聞くと
「現在、そのような質問には対応していません」
と応答されるそうです。

グーグルの場合
「カレンダーに予定が○件入っています」
と返してくるので
認識力や柔軟性は高いですね。

この状態を見ると
確かに 現状では
エコーは日本語の認識率が
グーグルホームより低い感じですね。

でも
エコードットを利用している時に
音楽がかかっている状態で話しかけると
認識できないケースが多いそうです。

とは言っても IOTですから
普及が進むにつれて改善される可能性が高いので
時機に使い勝手が良くなるんじゃないんでしょうか(^^♪

ただ
現時点においては
グーグルホームの方が
ストレスは少ない感じですね。

また
英語版では一般的にエコーの方が
優れているとの評価が多いようです。

最大の強み「ショッピング機能」について

先ほども記載しましたが
エコーの売りの一つであるショッピングについて

アマゾンのプライム会員の場合
エコーを通じて声だけで商品を
注文することができるとか。

使い方はとっても簡単で
エコーに対して「○○(商品名)を
注文して」と話しかけるだけだそうです。

商品があれば
「○○が見つかりました。
合計1250円です。
購入しますか?」といった流れで
すぐに注文確認されるようです。

ただし
注意したいポイントがあります。

確認コードの取り扱いです。

あらかじめアプリから4ケタの
確認コードを登録しておけば
エコーは「確認コードを言ってください」
と話しかけてくれるそうで。

このコードを言わなければ
注文が執行されることはありません。

つまり
確認コードを登録していないと
すぐに注文されてしまうそうです。

と言うことは
子供が知らない間に商品を注文し
気付かずに買い物をしてしまうこともあるので
必ず確認コードは設定しておいた方が良いですね(^^♪

スマートスピーカーを選ぶために Amazonのエコーについて調べて見ました その1

AI(人工知能)スピーカーとしては
現状では世界でもっとも普及していると
言われているのがアマゾンの「エコー」ですね。

このAIスピーカーが
いよいよ日本でも発売開始となりました。

グーグルやLINEは
もうの国内で販売を始めていて
アマゾンも日本では後発ながら販売を始めましたが
招待による購入ってことで
なかなか普及してないような感じです。

そこで
ネットの情報からアマゾンのエコーについて
調べたことをまとめて見ます。

Amazonのエコーには
3つのモデルがあります。

標準型の「エコー」、小型版の「エコードット」、
そして高機能版の「エコープラス」があります。

価格は各々1万1980円、5980円、1万7980円
(すべて税込み)ですね。

ちなみに
エコードットとGoogleHomeMINIとは
同等な価格帯ですね。

また
エコーとエコードットは
基本的な機能は同じですね。

違うところは
本体の大きさだけのようです。

エコープラスは
家電を制御するためのハブ機能が内蔵されていて
ジグビーと呼ばれる規格に対応した家電製品であれば
直接エコーでコントロールできるそうです。

エコーやエコードットでも
制御用のハブを購入すれば対応可能だそうですが
ジグビー規格に対応した家電を購入する予定があるのなら
プラスを購入した方が経済的でしょうね。

「GoogleHome」の特徴について

エコードットって直径が約8.4センチ、
高さが3.2センチの薄い円筒形です。

一方
エコーは直径が約8.8センチ、
高さが14.8センチの円筒形となっている。

エコーの方が
本体が大きいので大型のスピーカーが入っていて
エコードットよりも音がよいそうです。

ですが
エコー各製品には3.5mmのオーディオ出力端子がついているので
外部スピーカーも利用できるようです。

また
ブルートゥースも搭載しているので
対応したオーディオに音声を送ることも可能です。

室内で
BGMとして利用するなら
外部スピーカーを利用すればよいでしょうね。

この辺りも
GoogleHomeと似たような関係ですね(^^♪

googleHomeMINIの利用法から見た選び方について

googoleHomeMINIの特徴から見た
利用法について
(@tenchan18)

Google Homeは 
最小音量であっても
そこそこの音量があるそうです。

なので 
もう少し小さくするよう設定しようとすると
ミュート状態になってしまうって言う
困った状態になることが度々あると言う人が多いですね。

その点 
MiniはGoogle Homeよりも最小音量が明らかに小さいので 
利用法としては音量を絞ってBGMとして流しっぱなしにする
って言う使い方に向いているんじゃないかと思います。

しかも 
Google Homeを利用すると音量を下げれば下げるほど 
高音が聞こえづらくなる傾向があるそうです。

たとえば 
パソコンの冷却ファンなどがある部屋で使おうとすると 
その傾向が良く分かります。

つまり 
ある曲などはボーカルとギターが完全に消えてしまって 
最初から最後までベースの音だけしか
聞こえないこともあるって言う人のコメントもありました。

しかも 
本製品のレビューを見ると
「音はMiniよりもGoogle Homeが上」とコメントも多かったようですが 
その場合は部屋中に響き渡る音量で
音楽ソースを再生した場合の話だそうです。

ただし 
スマートスピーカーの利用法って 
必ずしも音楽再生にだけ使う製品ではないですから 
用途によっては音質では劣るMiniの方が
使い勝手が良い場合もありそうです。

結局 
様々なスマートスピーカー製品を選ぶ時には 
自分に何が合った利用法ができるものかを
基準にして選ぶ方が良いでしょうね(^^♪

Google Home Miniの特徴について まとめてみました。

ネットの情報をもとに
GoogleHomeMINIの特徴について
まとめてみました。
(@tenchan18)

Google Home Miniのパッケージは
サイコロ風の立方体だそうですね。

開封すると
ファブリック調の本体が姿を現します

大きなマカロンというか
穴のないドーナツと言っても良いような
スタイルであるのも頷けますね。

付属品としては
本体とACアダプターの他、クイックスタートガイドなどが
添付されています。

本体背面は
ACアダプターの接続口はUSB Micro-Bコネクターです。

その隣には
マイクをオフにできるスイッチがあります。

ACアダプターは
形状としてはおしゃれですけど
ちょっとコンセントの隣の口に
やや干渉するような感じがします。

使い方を紹介するリーフレットには
本体の説明書を兼ねているので
Google Homeに添付されるものとは違うそうです。

Google Home Miniは
スピーカー部分を簡略化してあるボディーを
小型化したGoogle Homeみたいです。

直径は10cm弱で
やや大きめのドーナツ程度のサイズだそうです。

とってもコンパクトなので
設置場所を選ばないでしょうし
これが最大のメリットと言えるかもしれません。

セットアップの手順と機能は
Google Homeと同じだそうです。

本体に電源ケーブルを接続した後に
スマートフォンでGoogle Homeアプリを起動すると
製品が見つかるので セットアップ手順に従って
設置場所を決めて Wi-Fiに接続した状態で
声が認識できるかどうかのテストを行って
残る幾つかの設定を完了させれば使えるようになるそうです。

ちなみに
音声ガイダンスの音量って
デフォルトで隣室まで響き渡るほどの
爆音なんだそうです。

その際
本製品は本体上部の左側をタップして
音量を下げられるますので
すぐに音量を下げた方が良いそうです。

とは言っても
初めからそんなことまで知っている人は
ほとんどいないでしょうから
その辺りは出荷前に何とかしてほしいものですね。

そうで無いと
爆音のままセットアップしないといけないですから
近所迷惑になるので何とかしてほしいところですね(^-^;

 

スマートスピーカー選びのため GoogleHomeMINIについて調べてみることに その1

ネットの情報をまとめてみたんですが 
「Google Home Mini」の使い方に特徴があるようです。
(@tenchan18)

その情報によれば
Google Homeって「今日の予定を教えて」は認識しても
「次の予定を教えて」を認識しなかったようですが 
アップデートを重ねて認識されるようになったそうです。

ちなみに 
音声アシスタントのエンジンはクラウド上にあるから 
知らないうちに改善されているようですね。

この辺りは 
IOT家電は日進月歩って言われる
所以なんでしょうね(*^。^*)

 

そんなこともあって 
Google Homeの小型版「Google Home Mini」
について調べたことをまとめてみます。

Google Home Miniって
なんと
本体価格は6480円(税込)と
リーズナブルですよね。

色は黒っぽい「チャコール」、
ピンクに近い「コーラル」と
「チョーク」の3色です。

使い方としては 
なるべく小声で操作するなら
近くに置いた方が良いようです。

もともとスマートスピーカーに利用シーンは 
各部屋に1台設置することが前提なので 
低価格にしているようです。

もちろん 
Wi-Fiがあってこその利用法ですが。

そこで 
標準サイズのモデルとともに 
低価格の小型モデルが用意されているんですね。

また 
小声ではうまく反応してくれないことも多いので 
夜間などあまり大きな声を出せない時には 
なるべくスピーカーに近づくか
スピーカーの方へ向いて
話し掛ける必要があります。

なので 
なるべく小声で済ませたい夜間は 
Google Homeをベッドの枕元付近に置いて 
居間にはもう1台スマートスピーカーを
設置するのがベストな配置かもしれないですね。

そのための 
Google Home Miniって感じかもしれないでね(^_-)-☆

高性能か?進化するジェネリック家電は本物なんだろうか? その3

アイリスオーヤマと同じように
最近ホームセンター等で
よく見かけるのがYAMAZENですね。
(@tenchan18)

特に
注目したのが調理家電や暖房器具の中でも
「IH調理器」ですね。

良く見るだけあって
動作性能も良くや
操作がしやすいんですよね。

そして
トヨトミ
『窓用エアコン』です。

このメーカーは
ストーブやヒーターが主力の暖房器具メーカーですけど
技術力を夏向けに生かしたのが窓用エアコンもお薦めです。

一番の売りは
とっても簡単に取り付けられる
手軽さですね!

情熱価格+PLUS「米屋がこだわった5.5合ジャー炊飯器IH絶品ごはん」やトップバリュ「オーブンレンジ」に圧倒価格「PROSONICNEO」も 安価な人気の商品ですが そこにはある共通点があるのが分かります。

上記の商品で共通するのは
いずれもコラボ商品だったことです。

つまり
共同開発することで
1社あたりのコストが抑えられるので
低価格化が実現しているとも言えます。

ほかの商品についても
安いにはそれなりの理由が
あるみたいですね。

たとえば

早期退職した技術者が
海外だけではなくそう言った会社に
積極採用されて技術力を向上させたパターン。

ハイアールの場合は
旧・三洋電機の白物家電事業の売却先で
同社のDNAが受け継がれたパターン。

そう言った経緯で
品質はそのままに機能の部分を
シンプルにすることで
安さが保たれているんですね(^^♪

安くてもお値段以上の性能には
それなりの理由があったんですね(^^♪

高性能か?進化するジェネリック家電は本物なんだろうか? その2

今年良く売れた商品 
(@tenchan18)

アイリスオーヤマの
空気清浄機なんです。

良く見るのは 
ホームセンターやドンキのような
ディスカウントストアですが。

その性能は 
プラズマクラスター搭載の
シャープの空気清浄機と
同等の性能?なんです。

アイリスオーヤマの調理家電やヒーター、照明なども
良く出していますがとっても優れたものが
多いですが技術力は高いんですね。

たとえば 
『サイクロンスティッククリーナー』も吸引力に優れていて 
6000円台という店頭価格からは
信じられないほど高い性能だと評判ですね。

掃除機を安く欲しいという消費者の
ニーズは十分に満たしている
からなんでしょうね。

同じように注目しているのは
『ロボットクリーナーミニネオ』ですね。

 

続いての売れ筋商品は
ハイアールの冷蔵庫ですね。

始めは 
中華家電メーカーゆえに不安があったんですが 
最近では周りに多いですから
あまり気にならなくなりました。

しかも 
無印良品が自社ブランドで販売する
冷蔵庫もハイアール製ですからね。

以前の 
中華家電よりも安心できるかもしれませんね。

高性能化している?進化するジェネリック家電は本物なんだろうか? その1

最近
よく耳にするのが
とっても安い電気製品です。
(@tenchan18)

中古じゃなく
新品でもとってもお手軽な価格で
購入することができるんですね。

そんな時に
とっても気になるのが
どこで作っているのかなんです。

何故かって言うと
買ったは良いけどすぐに壊れてしまったら?

昔から言う安物買いの銭失いって
言う状態になるからですね。

そこで
とっても評判の良かった
電気製品について調べて見ようって思います。

まぁ
基本的にはAmazonで
良く売れたかどうかは気にしていません。

ということで
一番は今年の前半に自社オリジナルブランドの4K液晶テレビを
6万円以下って言う衝撃的な価格で販売して
とっても話題となったドン・キホーテについて
調べることにしたんです。

メーカーが日本でも
生産は外国って言うのはよくあることです。

なので
特にテレビはブランドにこだわらなければ
性能的に大差ないモノが安く買えるんじゃないかって
思いますよね。

代表的な『32V型ハイビジョンLED液晶テレビ』は
サンスイ製ですね。

市場価格は大手メーカーより
5000円以上安いです。

販売元は
ドウシシャですが
ほかにもオリオンという
別のブランドを展開しているようです。

こちらのメーカーは
以前から安いテレビ
を販売しているようです。

ちなみに
大きな39型や40型なども手掛けていて
こちろのテレビも格安です。

しかも
“ジェネリックREGZA”と呼ばれて話題になった
ドンキのテレビと同じ東芝映像ソリューションが
外販する基板を使用しています。

つまり
サンスイやオリオンのテレビも
それだけの品質があると思っても
良いんじゃないかって思います(^^)/