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免停にもいろいろあって 処分が軽いと1日免停ってこともあるようで その対処方法は・・・

実は
知り合いで免停になってしまった知人がいます。
(@tenchan18)

 

免停期間30日なんだそうです。

 

でも
今の免許書制度では
講習を受けて成績がいいと
29日免停期間が短縮されるそうですね。

 

その免許証が返ってくるまでの工程は・・・と言うと。

 

簡単に言うと
免停になる日に講習を受けて29日短縮できるますので
次の日からは運転していいというってって言ってましたが??

興味があったので確認してみることにしました。

ちなみに
30日間の短期免停って
一番軽い免許停止処分なんだそうです。

 

なので
通知で指定された出頭先に出頭して
そこで免許証を預けてから
免停処分は始まるんです。

 

もちろん
車で出かけないようにしましょうね(^_-)-☆

 

30日免停の場合は
そのまま出頭先で夕方までの時間の間
停止処分者講習を受けることができるとか
(受けずに帰る事もできるようですが)。

 

そこで
その効果はって言うと

 

この講習を受けると
免停期間が29日間短縮されます。

つまり
免停はその日だけになって
帰り際に裏面に当日が免停である旨が記載された
免許証を返されるんだそうです。

 

なので
翌日から車を運転することができるってことですね。

 

ただし
日付が変わるまでは免停なので
帰りに車を運転すれば無免許運転になっちゃいますね(^^♪

 

その講習の内容ですが
30日免停の停止処分者講習では一応テストのようなものは行われますけど
基本的に「不合格」となることはなくて
全員が29日短縮になるとか。

 

もちろん
居眠りしていたり暴れたりすれば会場から追い出されますから
講習を終了しなかったことになって預けた免許は
30日経つまで返ってこないようですから
しっかりと講習を受けましょうね(^^)/

 

ドライブ中にsiriを使いこなすための必需品 これがあると快適にiphoneを利用できて楽しいドライブを。

運転中に調べたいことや操作して欲しいことがあっても
スマホを触れませんよね。
(@tenchan18)

たとえば
流している曲を変えるとか
天気や道を調べたりできたら
便利だと思いませんか?

そんな時に役立つのが
『Siriリモコン』です。

このリモコンをハンドルに取り付ければ
ハンドルを握ったままiPhoneの操作が可能になるんです。

これで
運転中でもiPhoneの操作ができます(^^)/

 

 

『Siriリモコン』をハンドルに付けて
iPhoneを使いたいタイミングでポチッとボタンを押すと
連携しているiPhoneのSiriが起動します。

あとはSiriに指示をすれば
iPhoneの操作ができます。

Siriを使うことで
「音楽を再生」
「電話をかける」など
さまざまな操作が可能になりますよ。

利用してみると分りますが
運転の邪魔にならないですね

直径40mmまでのハンドルに取り付けられる
『Siriリモコン』は運転の邪魔にはなりませんね。

それに
取り付ける場所も自由ですから
自分のドライビングスタイルに
合わせて取り付けることができます。

使ってみると本当に便利だって
分かると思いますよ(^^)/

 

 

Iphoneのsiriが便利なので使いすぎて 電池が心配だなんて言う時もsiriを利用できますね。

低電力モードを
オンにすれば良いんです。
(@tenchan18)
そんな時は
Siriに「低電力モードをオンにする」と
話しかけます。

すると
低電力モードがオンになりますよ。

そうすれば
iPhoneの消費電力が抑えられますので
万が一バッテリーの残量が少なくなった時に
このモードにしましょう。

mode001

Siriで低電力モードをオンにすれば
思ったよりも長く利用できますよ(^_-)-☆

 

 

イベントにメンバーを追加することも
siriなら一瞬で追加できますよ。

たとえば
Siriに「明日のランチに田中さんを追加」って話しかけると
指定のイベントにメンバーを追加できちゃいます。

「会議は何時からですか」って聞かれるので
それに答えれば作成できますよ(^_-)-☆

こんなふうに
Siriならイベントを作成もできるし
メンバーの招待も可能です。

仕事でカレンダーを使用しているなら
利用した方が楽に予定を立てられますよ。

とっても
便利な機能だって実感すると思いますよ。

こんな感じで
毎日 Siriと対話しながら
を過ごしてみました。

その中で節電するために
一番便利だと思った機能としては
Wi-FiやBluetoothや低電力モードの
オン/オフ機能ですね。

バッテリーをセーブするためにも
Wi-Fiをオフにして」等と言って
Wi-FiやBluetoothが必要ないときに
Siriに話しかけるだけで切り替えられますよ(^^♪

結構 この機能は多用してますね。
ネットワークを使わないときには
Wi-Fiをオフにして
これでバッテリーを節約できます。

色々試してみて
感じたことは指を使わなくてもいいのは
とっても便利ですね。

とは言っても
以前のように
ホームボタンやタップなどを併用した方が
快適でスムーズに操作できるケースも少なくありません。

 

ですが
最近のsiriの進化はそんな不便さを
感じさせなくなりましたので
機会があれば使った方が
断然便利だって思いますね(^^)/

 

こんな便利なsiriも
月額 約2,000円も掛からずに利用できますよ(^_-)-☆

 

ワイモバイルから iPhone SE が新規にラインアップされました!

siriを利用すれば カーナビよりも便利だなぁって感じることたくさんありますね。

目的地まで
あと何分ぐらいくらいかかるかを
知ることもできますよ(^_-)-☆
(@tenchan18)
「目的地まであと何分?」っと聞けば OKですよ。

マップアプリなどを使用した経路案内中に
「目的地まであと何分?」とか
「目的地までの距離はどのぐらい?」
とSiriに話しかけます。

すると
目的地までの時間や残りの距離を
教えてくれるんですね。

これって
車の運転中にハンドルを握った状態でも
利用できる便利な機能ですよね。

 

もしも
Siriの具体的な使い方が分からない時は
どうすれば良いかって言うと
siriにを教えてもらえば良いんですからね(^_-)-☆

 


siriが立ち上がった状態で「何ができる?」って
話しかければ教えてくれます。

そんな方法で
調べたのが何年も写真を取りためていた時に
見たい写真を探す方法ですね。

たくさんの写真から
見たいものを探すのって
けっこう大変ですよね( 一一)

そんな時も
siriなら簡単に探せることを知りましたよ!!


たくさんの中から好きな写真を探す
その方法について
Siriに「新宿で撮った写真を見せて」と話しかければ
その場所で撮影された写真を出してくれます。

本当にそれだけで
該当する写真を見ることが
出来ちゃうので便利ですね。

なので
写真をたくさんアルバムに保存している方なら
Siriに言えば簡単に思い出の写真が
見ることができちゃいますよ。

 

ワイモバイルから iPhone SE が新規にラインアップされました!

カーナビのように目的地までの経路も道案内もしてもらえるような利用法が siriでも可能なんですよ(^_-)-☆

その言葉は
「ここまでの道順」と話しかければOKです(^^♪
(@tenchan18)

まず
Siriに行きたい場所までの経路を
検索してもらいます。

「ここから(場所)までの道順」や
「(場所)から(場所)までの道順」でも
検索できます。

 

また
「ここから(場所)までの徒歩での経路」というように
移動手段を同時に伝えておけば
「マップ」アプリで表示される検索結果も
対応する画面が表示される。

その道順の音声ナビ機能も
Siriから直接起動できます。

場所を指定して
「◯◯までナビ」と話しかければ
標準マップアプリが起動して
そのまま案内が始まりますよ(^^♪

「ここから自宅までナビして」

「一番近くのコンビニまで連れてって」

って 感じですね。

ただし
残念なんですが現状では日本国内の場合
自動車と徒歩での案内にしか
対応していないようです。

でも

車のナビとしては声だけでも道案内としては
運転中などの利用にも便利ですね。

カーナビとして使用する場合に便利な機能ですね。

移動手段を「車で」と付け加えて言えば
自動的に経路案内が開始されますからね(^^)/

乗換案内を利用するには
まだ直接案内はしてもらえそうではないですから
以下のような手順になりますね。

まず
一度「google検索」として
検索画面を立ち上げて
から

「船橋から 上野まで」と話しかけると
路線案内を教えてくれますね。

これは
とっても残念ですが
マップ機能がまだ電車案内に
対応していないからでしょう(^^)/

 

 

siriを利用して 掛かってきた電話を確認することも リダイヤルすることもできます(^^♪

「不在着信はある?」って尋ねることも?
(@tenchan18)

Siriに「不在着信はある?」と聞くことで
ロック中は不在着信の履歴を最新の1件教えてくるそうです。

ロック中に1件しか表示されないのは
プライバシーに配慮したもかもしれません。

もし
ロックが解除されている場合は
最大25件の不在着信を画面に表示してくれるそうです。

不在着信をロック画面や通知センターに表示しない設定にしていても
利用できるところが便利ですね。

不在着信以外に
「電話の着信を表示して」
「電話の発信を表示して」と言った
通話履歴に関することも指示できます。

「電話」アプリの履歴の利用では「すべて」か「不在着信」ですが
着信と発信を別々に確認したい時は この方法が好都合です。

そして
Siriに「通話履歴を表示して」というと
発信と着信を合わせた
すべての履歴が表示されます。

「発信を表示して」
「着信を表示して」
も使えます(^^♪

もちろん
最後にかけた相手に電話することも可能なんです。

その方法は
「リダイヤルして」
って話すだけですからね。

発信履歴をSiriに表示してもらったら
タップして電話する方法でも良いんですが
最後にかけた相手へのリダイヤルで良ければ
もっと簡単な方法があって
その方法が
Siriに「リダイヤルして」と言うだけですね。

ただし
Siriを使って不在着信の相手に折り返しの電話を
一発でかけることは無理みたいですね。

なので
「不在着信を表示して」で履歴を確認したのちに
「折り返し電話して」と
2回に分けて指示を出すことになります。

これで
最後にかかってきた相手にSiriで
折り返し電話ができますね(^^)/

この手順で
Siriに「リダイヤルして」と言えば
最後に発信した番号にリダイヤルしてくれるんですよ!

 

iPhoneを MVNO通話定額サービスと大手キャリアの少額プランを比較すると・・・

siriを利用して掛かってきた電話を確認することも リダイヤルする方法もあるので覚えておくと便利ですね。

「不在着信はある?」って尋ねることも?
(@tenchan18)
Siriに「不在着信はある?」と聞くことで
ロック中は不在着信の履歴を
最新の1件教えてくるそうです。

もし
ロックが解除されている場合は
最大25件の不在着信を画面に
表示してくれるそうです。

ロック中に1件しか表示されないのは
プライバシーに配慮したもかもしれません。
不在着信をロック画面や通知センターに
表示しない設定にしていても
利用できるところが便利ですね。

不在着信以外に
「電話の着信を表示して」
「電話の発信を表示して」と言った
通話履歴に関することも指示できます。
「電話」アプリの履歴の利用では
「すべて」か「不在着信」ですが
着信と発信を別々に確認したい時は
この方法が好都合です。

そして
Siriに「通話履歴を表示して」というと
発信と着信を合わせた
すべての履歴が表示されます。

「発信を表示して」
「着信を表示して」も使える

もちろん
最後にかけた相手に電話することも
可能なんです。

 


その方法は
「リダイヤルして」って
話すだけですからね。

発信履歴をSiriに表示してもらったら
タップして電話する方法でも良いんですが
最後にかけた相手へのリダイヤルで良ければ
もっと簡単な方法があって

その方法が
Siriに「リダイヤルして」と言うだけですね。

ただし
Siriを使って不在着信の相手に折り返しの電話を
一発でかけることは無理みたいですね。

なので
「不在着信を表示して」で履歴を確認したのちに
「折り返し電話して」
2回に分けて指示を出すことになります。

これで 最後にかかってきた相手にSiriで
折り返し電話ができますね(^^)/
この手順で
Siriに「リダイヤルして」と言えば
最後に発信した番号に
リダイヤルしてくれるんですよ!

こんなに便利なsiriでも 初めからついている機能でできないことが いくつかあります(^^♪ 

siriではボリュームの調整ができないのが
とっても残念ですね(^-^;
(@tenchan18)
でも
移動中にイヤホンで音楽を聴くときは
Siriで操作できますが・・・

Siriに「●●の曲をかけて」と話しかけると
「アーティスト名」や「曲名」などで
音楽を探し 再生します。

もちろん
シャッフルプレーも可能です。

ちなみに
「Podcast」の再生もできましよ(^_-)-☆

 


ですが
ポッドキャストを利用する時でも
音楽よりも音量が小さい時は
ボリュームのコントロールは手動でのみなんです。

まぁ
iPhone本体のボタンを押すだけだから
あまり気にはなりませんが・・・
出来ればsiriで調整できればって思いますが。

 


手放しで電話をかける
「ハンズフリーで○○に電話」も可能です。
Siriで電話をかけるには
「○○に電話」と話しかければOKです。

ただし
○○には「連絡先」に登録されている
相手の名前や愛称にかけたい
相手の電話番号が利用できます。

この時
通常の発信になるためiPhoneを
耳に当てての通話になります。

そして
ハンズフリーで電話をかける時は
「ハンズフリーで○○に電話」または
「スピーカーホンで○○に電話」と話せばOKです。

siriを起動すれば
発信からすべてハンズフリーで行える。

 

 

相手を伝えずに
「スピーカーホンで電話」でも大丈夫です。

その時は
「誰に電話をかけますか?」というように
発信先を聞いてくれますから
かけたい相手の名前や電話番号を
伝える方法もありですね。

相手は「父」や「妻」「妹」などの
続柄や愛称でも利用できますよ。
ちなみに
「スピーカーホンで電話」なら 
初めからスピーカーがオンになった状態
発信されますよ(^^)/

 

 

リマインダーを利用する機会ってまだまだありますよ! 普段の生活の中にもたくさん。

以前にも 記載しましたが

近くのお店を探すために道順をたずねることも
可能ですね。
(@tenchan18)
「○○のお店を探して」と話しかけると
近くの「○○」に関するお店を検索して表示します。

「○○」には「中華料理」や
「ラーメン」などでもOKです。

 


ただし
iPhoneで位置情報の利用をSiriに
許可している必要があります。

そのほかのフレーズ

「このへんにパスタを食べられるお店はある?」

「近くのコンビニを探して」

「魚のうまい居酒屋を探して」

「風邪薬が欲しい」

「近くのコンビニまでの道順を教えて」

でも OKですね。

 


散歩中に音楽を再生する なんてこともできます。
「○○をかけて」と「○○」にアーティスト名を
入れて話しかけると iPhoneの「ミュージック」
アプリに保存してある

そのアーティストの曲を再生します。

そのほかのフレーズ

「サザンオールスターズの○○(曲名)をかけて」

「ジャンルがロックの曲を再生」

「○○のプレイリストを再生」

「○○のプレイリストをシャッフルして」

「再生」「一時停止」「スキップ」
そんな利用法をすれば
散歩中でも音楽を楽しむことができますね(^^♪

リマインダーを利用する機会って 考えてみると普段の生活の中でも結構あるもんですね!?

あるサイトで気になった記事やメールも
リマインドに対応しています。
(@tenchan18)
ただし「Safari」のみになりますが。

どういったシーンで利用するかって言うと
ニュースサイトを読んでいて
見つけた記事をあとでゆっくり読みたいけど
そのまま忘れてしまいそうってこともありますよね。

そんなときはリマインダーを
設定すると便利ですね。

後で時間を見て読むことができますからね(^^)/
設定方法は簡単です。

リマンドしたいページを「Safari」で開いた状態で
Siriを起動した状態にします。

「このページをリマインド」と言えば 
リマインダーに登録する準備をしてくれるんです。
リマインダーの設定時に
「明日の昼にこのページをリマインド」と言えば
翌日の正午にリマインドしてくれます。

 


連絡先に登録してある特定に人に電話
したいって思います。
そんな時にとっても便利ですね。

「○○(人名)に電話」と話しかけるだけで
連絡先内の人物に通話を発信してくれます。

ただし 注意があります。

いきなり発信するってことですね。

事前に
連絡先内の人名は振り仮名が
ふってある必要があります。

そうでないと
Siriが判別できませんからね。

連絡先に「父」「姉」「妻」などの関係を登録しておけば
siriが判断してくれます。
また
連絡先に複数登録しておいた場合は
表示された電話番号を選択する画面になりますよ(^^♪