「スマホ」カテゴリーアーカイブ

メルカリ 即時買取サービスがスタート! 出品した人の情報を見ると・・・

メルカリは
2017年11月27日(月)から不用品を
すぐに現金化できるサービス
メルカリNOWがはじまりました。
(@tenchan18)

メルカリNOWの特徴は
手元にある商品のブランドと状態を選択して
スマートフォンのカメラで撮影した画像を
メルカリへ送信するだけで
査定金額を提示してくれるんです。

そして
ユーザーがその査定金額に了承すれば
すぐに売上金を手に入れることができる
サービスですね。

ただし
査定の上限金額は2万円ですし
集荷はメルカリが無料で行います。

ちなみに
現時点での買い取り対象商品は
レディス・メンズの服飾品に限定されています。

また
1日の買取金額は上限1,000万円で
毎日10時にリセットされます。

操作手順は
メルカリのアプリを開いて
上部にある左右にスクロールして
カテゴリーの『NOW』を探して選択します。

取引を開始するには

『アイテムをお金に変える』

この赤いボタンを
タップすることで始まります。

まず
年齢確認を求められます。

20歳未満の方は利用できないようです。

この時
本人確認の証明がされます。

商品(アイテム)を選択する画面になりますので
画面に従って操作をします。

ちなみに
表示されないブランドは
買い取りNGだそうで

新品、美品、未使感あり

この3つから選択します。

このサービスを使うのは

あくまで即金が必要な方

つまり

このサービスを利用したい人は
自分で入らない物を処分したいけど
オークションとかよくわからないし
ややこしい手続きがめんどくさい。

って思っている人
じゃないでしょうか?!

家の中にある自分にとっては
『不用品』は

他人とっては
『価値のあるアイテム』
かもしれないですからね。

私感としてはあまり安売りするのも
如何かなって思うくらい
査定は厳しいみたいです(*_*;

 

あると安心って思ったのがこの機能 一声掛ければスマホの所在が分かるスキル・・・

常に持ち歩いているスマホですが
いざ出掛けようってなった時に
あれっどこに置いたんだって探すときありませんか?
(@tenchan18)

そう言えば 部屋の中でどこに置いたって経験ありますよね。

そんな時に利用するスマホを探す機能なんです。

あると安心って思ったのがこの機能で
一声掛ければスマホの所在が分かる
「スマートフォンを探す」ですね。

この機能がスマートスピーカーにとって
うってつけの機能ですね。

そもそも探す対象がスマホなので
スマホを使って探すのは不可能ですよね。

別のスマホやPCを使って呼び出すにしても
スマホをロック解除、電話を起動、発信……と
見つけるまでにかなりの手間が掛かりますよね。

それが
一声掛けるだけで着信音が鳴らせることができれば
簡単に探すことができますよね。

ただし
利用するにはスマホにあらかじめスキルを
インストールしておくだけです。

利用法がとっても簡単なので
これまでスマホ発見に時間が掛かったのが
より気軽に使えるようになるんですね。

なので
自宅内でよくスマホが行方不明になるという人は
いつでも呼び出せるよう設定しておく価値は
ありそうですね。

 

「スマートフォンを探す」スキル

スマホをリモートで鳴らすことで
置き場所を特定できるスキルです。

あらかじめスマホ側に
専用アプリのインストールが必要になる。

ただし
音量は最大で鳴るので注意が必要ですね(^^♪

流行りのスマートスピーカー Amazon Echo を利用して お買い物をもっと楽しく(^^♪


「Amazon Echo」って
とってもバリエーションが豊富なんですね。
(@tenchan18)

Amazonは音声アシスタントに
「Alexa」を搭載したスマートスピーカーで
2017年11月15日より発売されました。

スペックの違いで
下記の3種類があるんですね。

・Amazon Echo Dot コンパクトサイズ 5,980円(税込)

・Amazon Echo 高機能スピーカー付き 1万1,980円(税込)

・Amazon Echo Plus スマートホーム・ハブ内蔵 1万7,980円(税込)

使い方は とっても簡単です。

「アレクサ」と話しかけると
音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、
アラームのセットなどが行えるそうです。

その他の特徴としては
スキルと呼ばれる機能も魅力のひとつ。

・すき家のお弁当を注文

・タクシーの配車

・アルクで英語の勉強

などのスキルを利用することができるとか。

ちなみに
「Alexaスキル」って言うのは
スマートフォンにおけるアプリに
相当するものみたいですね。

なので
直感で利用法が想像できますね。

つまり
スキルをインストールしておくことで
Echoで“できること”が増えて
簡単に利用できるってことみたいです。

発売前の段階では
日本語に対応した265のスキルが用意されているようですが
今後はスマホのアプリのようにどんどん増えていくでしょうね。

Amazon Echo Dot の問題点?

スキルによってもたらされる機能の利用法は
キーボードやマウス、タッチ操作などを使わないで
音声コマンドで素早く使えるのがAmazon Echoなんだそうです。

実際には
Echoでさまざまなスキルを試してみると
向き不向きがかなりあるようですが。

例えば
あまりにも長文の返答を返してくるスキルって
そもそもスマートスピーカーで提供すべき情報って
言えないかもしれないですね。

何故なら
PCやスマホの画面に表示されているなら
ざっと流し見することで把握できても
全文を耳で聞かなくては把握できないと思うので
かえって不便に感じるんじゃないかと思うからですね。

何か他に有効な利用法があれば別なんでしょうが
どう考えても長文に亘る情報は文字で見た方が
理解しやすいですから・・・
(普通の人であれば?)

そんな時は
やっぱりPCやスマホの方が
使い勝手が良さそうな感じですね(^^)/

流行りのスマートスピーカー google Home をチェックします(^^♪

これは Googleのネット閲覧ソフトChromecastを
サポートしている「Google Home」だそうです。
(@tenchan18)

Androidスマホに標準搭載されている
「Googleアシスタント」が搭載されている
スマートスピーカーなんです。

Googleの各種サービスに対応しているところが
とっても魅力的ですよね。

つまり
Google検索で調べものやスケジュールの管理や
音楽再生などができるってことになります。

Chromecastにも対応しているので
テレビやスピーカーに番組、映画、音楽を
ストリーミングすることも可能になります。

たとえば
Chromecast 経由でNetflixで提供されている映画を
テレビに映し出すことができる等々
Googleのアプリを利用して色んな用途に使えるようですね。


また
価格も6,000円で購入できる
「Google Home Mini」もあります。

これは「Google Home」の廉価版ですが
基本性能はほぼ同じだそうです。

「Google Home」に比べてスピーカーも
本体サイズも小さいので取り扱いしやすそうですね。

自分の利用している環境にあっていれば
購入する価値はありますね(^^)/

流行りのスマートスピーカーを各メーカーごとに機能を確認して 自分の使い方に合ったものを・・・

LINEは「Clova WAVE」をはじめとして
Googleは「Google Home」「Google Home Mini」に
Amazonは「Amazon Echo」そして
ソニーは「LF-S50G」というスマートスピーカーを
国内で今年中に発売する予定です。
(@tenchan18)

更に
Appleは「HomePod」も年内に欧米で発売予定しているので
その一つ一つについて調べてみます。

まず
初めに LINEやLINE MUSICとの連携が魅力的な
「Clova WAVE」とは

もちろん
LINEが発売を開始したスマートスピーカーです。

最大の魅力は
何と言ってもLINEが提供するサービスと
連携がとれるところですね。

いちばん魅力的なのは
LINEとLINE MUSICに対応しているところですね。

LINEのヘビーユーザーなら欲しいって
思うかもしれませんね。

LINEは家族といっても
家族一人一人が個別のアカウントで使うSNSです。

ですが
LINEの内容によっては家族にも
知られたくない情報もたくさんあります。

そこで
「Clova WAVE」には
家族専用アカウントを作ることによって
家族間での連絡ができるようになっているそうです。

音楽機能はLINE MUSICに対応しているので
「はやりの曲を再生して」といった具合に
音楽を再生することができます。

また
「この曲は、なに?」といった
感じで曲名を聞くことができます。

さらに
Bluetooth機能があるので
iPhoneやiPadの内蔵メモリー内の
音楽を飛ばして聴くことも可能だとか。

使い方としては
それ以外に天気予報を聞いたり
アラームを設定したり
ウィキペディアで調べものが
できるのも魅力的ですね。

まさに
スマホアプリを音声で利用できるような感じで
日々進化するスピーカーと言うことになるんでしょうか。

そのため
ソフトウェアバージョンアップによって
機能が拡張されていく楽しさもありますね。

また
バッテリー内蔵だそうで
家の中で持ち歩いて使うこともできそうですね(^^♪

LINEに「送信取消」機能が追加 12月以降ですが実装 – 誤爆の体験談も募集してますよ(^^)/

LINEって
コミュニケーションツールとして
毎日のように利用しています。
(@tenchan18)

なので
たまにですが内容をよく吟味せずに
間違って送ってしまうこともありますよね。

そんな間違いを書いたまま送信してしまった
センテンスの誤送信を
解消する為に来月から
新しい機能が追加されるようになるそうです。

ある意味 今まで結構楽しかったんですけどね(^^♪

と言うことで
今まであればよいなぁって思っていた「
LINE」で語送信メッセージを
時間限定で取り消すことができる
「送信取消」機能
追加で利用できるようになるそうです。

そんなことで
ユーザーから誤送信の体験談を募集する
「#LINE誤爆 Black FRIDAY」キャンペーンが
昨日から開始されました。

具体的には
メッセージを送信してから24時間以内ならば
送信取消が行えるようになるようです。

さらに 利用者の反応を見て更新・調整していくようです。

LINEにこの送信取り消し機能が追加されると
今まで送信した後でも書き直して送れるので
笑い話になるような誤解も無くなるので
待っていた機能ではありますよね。

そんな笑い話もあった方が
良い話題になってコミュニケーションも
深まるかもしれませんが。

ちなみに
11月16日~24日までの期間限定で実施される
「#LINE誤爆 Black FRIDAY」キャンペーンでは
LINEを誤送信した体験談 (黒歴史)を募集しているようです。

応募方法は
LINE TimelineとTwitter上で行えるようですが
スクリーンキャプチャまたはテキストにハッシュタグ
「#LINE誤爆」をつけて投稿しても可能だそうです。

 

選考方法は
24時間限定ではありますがリzツイート投票により
「Best of #LINE誤爆」を決定され
特製サプライズ ブラックボックスがプレゼントされます。

さらに
優秀作品に選ばれたユーザーには
LINE ポイント10,000ポイントが進呈されるとか(^^♪

無料で利用できるwifi セブンスポットのセキュリティって大丈夫なの?

無料wifiを利用するにあたって 
一番心配になるのがセキュリティですよね。

その点が 
セブンスポットの無料Wi-Fiを利用するにあたって
気をつけたいところですね。

もし利用している無料wifiが 
セキュリティ性が低いとウェブサイトを利用して名前や住所、メールアドレス、
パスワード、クレジットカード情報などを入力して送信すると 
とっても危険ですよね。

と言うのも 
無料wifiの場合 送信内容が盗聴されて入力した個人情報が漏れる恐れが高いので 
もしかするとアカウントが乗っ取られる可能性が高いですよね。

アカウントが乗っ取られるって言うことは 
勝手に操作されて最悪しらないうちに買い物をされたり
お金を送金されるって言う恐れがあるからですね。

なので 
セキュリティー的に心配ないサイトなのかを
確認してから利用する必要があります。

安全に利用できるかどうかのポイントは・・・

まずは 
Wi-Fiサービスまたはウェブサイトが暗号化されているか
確認することで判断できますけど 
セブンスポットは暗号化されていないので 
安全に利用するには通信が暗号化されている
ウェブサイトを利用する必要があります。

サイト側の暗号化対応はブラウザの鍵アイコンで確認できる(PCの場合)

ちなみに 
ウェブサイトが暗号化されているかどうかは
ブラウザのアドレスバー/検索ボックスで確認できますよ。

通信が暗号化されているウェブサイトを表示している時は 
図のように鍵アイコンが表示されます。

ショッピングサイトの会員登録やSNSでメールアドレス、ID、
パスワードなどを入力するログイン画面は暗号化されていることがほとんどですが
必ず確認してから利用する気をつけましょう。

近所に沢山あるセブンスポットって本当に便利なんです?

最近 外出しても無料のwifiスポットがたくさんあって 
スマホの利用だけでなくパソコンでも使えるので
ネット環境が整ってきてとっても便利になりました。
(@tenchan18)

特に良く利用しているのが
近所のヨークマートで利用しています。

ちなみに
無料Wi-Fiサービス「セブンスポット(7SPOT)」ですね(^^)/

今回 
その設定方法について記載します。
(@tenchan18)

 

これに接続できるように設定と手続きをしておけば 
コンビニのセブンイレブンを始めとして
デニーズやイトーヨーカドーなどセブン&アイグループの
約18,000店舗、約20,000アクセスポイントで
利用できますから 
とっても便利なんですよ!

たとえば 
ニンテンドーDSなどで利用できる「ニンテンドーゾーン」が有名ですけど 
最近のセブンイレブンでは店内で飲食ができる
イートインスペースが増えていることで 
周りを見てみると子どもだけでなく大人もパソコンや
スマホに利用している姿を見かけますね。

今回は無料Wi-Fiサービス「セブンスポット」の使い方や
接続方法を残しておこうと思います。

 
ちなみに
私の場合Iphoneでセブンスポットの会員に
予めになっていましたので
多少ほかの方と違うかもしれないです。

ヨークマートでPCの接続法について
記載しておこうって思います。

Windows PCで接続する場合 
ツールバーの右にある接続ツールから
Wi-Fiをクリックして「7SPOT」を選択します。

ブラウザを起動して適当なページを読み込むと
ログインページが表示されるので
「インターネット接続」をクリックします。

メールアドレス、パスワードなどを入力します。
なお、メールアドレスにはドット2個を連続で続けたり
@の直前にドットを入力したり
「+」など非対応文字を使用することはできないようです。

情報配信設定で「全チェック解除」を
クリックしてメールマガジンの登録を解除します。
(会員なので 今回はこの手続きはありません。)

「利用規約に同意する」をクリックして
「確認画面へ」をクリックします。
(この手続きはありません。)

会員登録確認画面が表示されるので
「利用規約に同意して登録する」をクリックします。

仮会員登録が完了した時点で
セブンスポットが利用できます。
(今回この手続きはありません)

以上で 
無事接続されます。

 

使い勝手ですが
思ったよりも下り速度が速いので
自宅でセキュリティの更新作業をするより
時間が短縮できたような感じですね。

まぁ 利用する時間帯にもよると思いますが(^_-)-☆

クロネコポイントを貯めてキャッシュバックして 少しでも節約しましょう(^^♪

クロネコヤマト宅急便は
インターネット集荷依頼をすることですね(^^♪
(@tenchan18)

面倒なことは無いので
インターネットから集荷予約をしましょう。

ただし
この便利なサービスを利用するには
「クロネコメンバーズ」に登録する必要があるんですね。

さらに
このサービスを利用するとクロネコポイントが貯まって
キャッシュバックを受けることができます。

しかも
荷物を発送する以外に「荷物を受け取る」だけでも
ポイントが貯まるところがうれしいですね!

ちなみに
ポイントのため方は?

運賃元払いの荷物を送る:10ポイント

運賃元払いの荷物を受け取る:5ポイント

クロネコメンバーズ電子マネーカードで支払う:5ポイント

クロネコメンバーズ新規会員登録:20ポイント

宅急便e-お知らせシリーズの利用設定:10ポイント

でためることができます。

貯まったポイントの利用法としては
送料割引や景品との交換できますよ。

特典の一部には以下のようなものがあります。

50ポイント:運賃割引

150ポイント:クロネコヤマトミニカー

250ポイント:ウォークスルーお菓子BOX

500ポイント:立山の天然水

その他 「JTB旅行券10万円分」

などが当たる特典もありますよ(^^♪

サイフが分厚くならないで済むアプリを利用して Tカード等のカードをスマホで管理できる?

色々なお店で買い物に
ちょっと寄ることってありますよね。
(@tenchan18)

もちろん
できればポイントや特典を貯めるためなんですが。

でも
たくさんのカードを持とうとすると
カードの収納スペースが悩みどころですね。

カードをたくさん持って
分厚い財布を歩きたくないですからね。

なので
財布の中をできるだけ少なくして
おく方法がないかなって思っていたんですね。

そんな時に聞いたのが
サイフにTカードではなく
スマホにポイントカードのアプリを
入れて利用できる方法があるってことなんですね。

もちろん
たくさんの店舗が配布している
ポイントカードが嬉しいですね。

調べてみると
スマホアプリ『スマホサイフ』なら
店舗のポイントカードを登録すれば利用できるんです。

つまり
カード本体を持ち歩かなくて良いって
言うアプリなんです。


スマホサイフ

利用法は
手元のカードを登録するほかに
カードによってはアプリ上で
新規のカードを発行することができます。

さらに
紙のスタンプカードまで電子化できるので
とっても便利です。

ちなみに
対応しているカードはTカードやマツモトキヨシのほかに
モスバーガーにクリスピークリームドーナツといったフード系
ユナイテッドアローズやアメリカンイーグルといったアパレル系
QUICPayや11月中旬より利用可能となる楽天Edyといった電子マネー系
など20種類(電子マネーはAndroid端末のみ利用可能)も。

使い勝手が良いので
さらに対応カードは増える予定だそうです。

ちなみに
利用開始時に必要な個人情報は
性別のみで良いんです。

それ以外では
パスワードと秘密の質問を
設定するだけで利用できます。

ただし
設定できるパスワードが数字のみというのは
セキュリティ上から見ると ちょっと心配ですが。

対応するのがポイントだけだし
個人のスマートフォンの中にしか存在しないならば
気にする必要は無いかもしれないですね(^^)/