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iPad/iPad miniでiCloudへの自動バックアップを有効にする方法

iPad/iPad miniの設定画面から 
iCloudへの自動バックアップを有効にします。
(@tenchan18)

iPad/iPad miniでiCloudにサインインします。

1. 「設定」をタップします iPad/iPad miniでiCloudにサインインする

2. iCloudのサインイン画面で「Apple ID」「パスワード」を入力して「サインイン」をタップします

ちなみに 
初めてiCloudにサインインした場合

入力した「Apple ID」で iCloudに初めてサインインした場合は
「Apple ID」が「iCloudアカウント」として登録されます。

iCloudの利用規約が表示されるので 
規約を確認後「同意する」をタップします。

続いて iCloudのサービス規約を確認します

そして 
iPad/iPad miniで各種データのiCloudへの
自動バックアップを有効にします

iPad/iPad miniのiCloud設定画面で
「ストレージとバックアップ」を選択します。

画面下部にある「iCloudバックアップ」を”オン”にすることで 
iCloudへの自動バックアップが有効になります。

以上の設定を行えば 
前回記載したようにiPad/iPad miniが
「充電中」
「Wi-Fiに接続している」
「画面がロックされている」
場合に自動的にバックアップが作成されますよ(^_-)-☆

iPadで利用していたLINEがトークできなくなったので iOSをアップデートをしてみました(^-^;

iOS 11 にアップデートする際に
準備しておいた方が良いこと。
(@tenchan18)

iOS 11 によって 
お使いの iPhone、iPad、iPod touch が
快適になると言われています。

そこで 
アップデートの方法とうまくいかないときの対処法を 
まとめてみようかなって思います。

まずは アップデートをするには・・・

iPhone、iPad、iPod touch を iOS 11 に
アップデートする前に 以下の作業が必要になります。

その1 バックアップを作成する

iPhone、iPad、iPod touch を
バックアップしておいた方が良いです。

何故なら バックアップがあると 
万一の際にも大切な情報を復元できるので安心ですからね。

と言うことで 
まずはiPad/iPad miniでiCloudにバックアップを
作成する方法について記載します。

ちなみに iPad/iPad miniのiCloud設定で 
iCloudのバックアップを有効にすれば 
iPad/iPad miniが下記状態の際に自動で
バックアップを作成してくれます。

・iPad/iPad miniが充電中である

・iPad/iPad miniをWi-Fiに接続している

・iPad/iPad miniで画面をロック中である

iCloudにiPad/iPad miniの各種データをバックアップしておけば 
端末を復元(初期化)した場合にiCloudに保存したバックアップから復元できるし 
端末を紛失・故障した場合や、新しい端末を購入した場合など 
新しい端末に古い端末のデータをそのまま移行させることができます。

ただし 無料でiCloudにバックアップできる容量は
「5GB」までとなっているので 
それ以上の容量が必要な場合は有料オプションで
アップグレードが必要になりますね(^_-)-☆

と言うことで
アップデートする前に
必ず バックアップを摂っておきましょう!

Spotifyをもっと快適に利用できるようにする準備の方法とは・・・

まずは Wi-Fi環境下で使用する
(@tenchan18)

その後 端末にダウンロードして聴く(オフライン機能)

ということで オフライン機能について調べて見ます。

つまり 音楽ストリーミングサービスを快適に使う為には 
曲のダウンロードが必須と言うことなんですね。

前回記載したように通信量がとっても多いようです。

なので まずは音楽ストリーミングサービスは「自宅等でWi-Fiを
使って聴く」か「Wi-Fi環境下で端末にダウンロードして
オフラインで聴く」のが ベースにします。

多くの音楽ストリーミングサービスでは 
この「オフライン視聴」に対応しています。

ちなみに Spotifyも対応しているようです。

なので 音楽ストリーミングサービスを快適に使うには 
この「端末に曲をダウンロードしておく
(オフライン機能)」のは必須になるんですね。

また Wi-Fi環境下にあったとしても通信が不安定になることはあります。

ですから 端末に曲をダウンロードしてから聴くのが 
一番確実なんです。

ただし Spotifyのオフライン再生機能(曲のダウンロード)は
有料会員限定(無料会員では使えない!)ですね。

まぁ 当然でしょうが・・・

Spotifyは音楽を端末にダウンロードする
「オフライン機能」に対応していますから 
有料会員(月額980円)になったら 
wifi環境下でデバイスにダウンロードして利用しましょう。

結局 このオフライン機能に月額980円の価値があると思うかどうかは 
個人の利用法によってメリットがあるかどうか
考えて会員になればようと思います(^^♪

なので 
メインの音楽サービスをSpotifyにするなら再生を
安定させる為に必要でしょうが 私の場合 Spotifyを
ラジオや有線の様に利用しているので必要ないかなって感じています。

つまり 「聴ける時だけ聴く」というスタイルなので 
無料会員のままでも十分音楽を楽しむ事は出来ますから 
無料でも楽しめます。

そう考えると Spotifyはかなり良いサービスですね(^_-)-☆

Spotifyって とっても音楽を聴くのに利用しやすいですよね(^^♪

なので その便利で効果的な利用法について
記載しておこうって思います。
(@tenchan18)

まずは 
「Spotifyのオフライン機能の使い方」について
調べて見ました。

調べて見ると オフラインでの音楽再生機能は
使い勝手に大きく左右されることがあるそうです。

と言うのも オフライン機能を使う為には条件もありますので 
注意する必要があります。

その辺りも含めて 記載しておこうと思います。

一番のポイントは Spotifyの様な音楽ストリーミングサービスは
通信量がかなり必要ってことです。

なので 快適に利用するためには 
音楽ストリーミングサービスには曲の
ダウンロードをすることが必須ですね。

基本的にストリーミングという形式には 
かなりの通信量が掛かるってことを覚えておきましょう。

具体的には 「ストリーミング」放送というのは 
ネットの回線を使ってリアルタイムで音楽データを
ダウンロードしているようですから 
通信量がかなり嵩むって事になります。

なので キャリアなどで普通に契約している回線の人はもちろんのこと 
格安SIMの人だったりはすぐに通信制限にかかってしまうはずですよね(^-^;

なので ラジコという「ラジオのストリーミングサービス」
も同様なようですね。

もし 外で普通に使っていたらあっという間に
通信制限にかかってしまうばずですので 
利用法に注意が必要です。

利用制限のないモバイルルーターを利用すれば 
外でもストリーミング放送は使いやすくなるでしょう!

たとえば 
Yahoowifiモバイルルーターなんかも無制限で利用できるので 
利用価値が高くなりますね(*^。^*)



そこで 通信量の制限されているスマホを利用して 
音楽のストリーミングサービスをもっと快適に利用できるように
する方法を調べて見ようと思います。

『音楽配信サービス』の一つ 『Spotify』って無料で4000万曲が無料で聴くことができる。

スマホアプリなどで利用している『Spotify』は 
多少制限はあるけど4000万曲が無料で聴けます。
(@tenchan18)

利用してみればわかるんですけど 
正直めちゃくちゃ便利で普段からヘビーに利用しています。

本当にこれが無料で良いのかと思うくらいに 
たくさんの曲を聞くことができるんですよ。

Spotify ダウンロード

Echodotを利用し始めた時に 
この『Spotify』のサービスもスキルが
あると言うことで楽しみにしていました。

そこで接続しようとして 
スキルを探してきたんですが見つからないんですね。

その他にも 接続する方法があるのか方法を探していたんですが 
分らないんですね。

そんな経緯もあって調べた経過を記載します。

結局 利用する方法もあったんですがちょっと問題もあるんですね。

日本版EchoDotで Spotifyは接続できるのか?

具体的には お持ちの『Amazonのアカウント』を「日本」から
「US(アメリカ)」に変更すれば 利用できるってことなんです。

しかし『Amazon Echo』に登録するために
『Amazonアカウント』の登録住所をUSに変更する必要があります。

また 日本国内のみ提供される他のサービスが使えないという弊害も出てきます。

そこで Amazonジャパンの公式サイトを調べて見ると日本版『Echo』での
『Spotify』の利用は しばらくお待ちくださいというアナウンスされます。

ただし アカウントをUSにするメリットもあります。

使える『スキル』などは 
すっごいたくさん利用できるようになります。

ただし 『Alexa』の音声入力自体も全て『英語』になるので 
『日本語』で音声入力ができなくなります。

なので ある程度英語が達者でネイティブな方以外は 
利用価値はないかもしれないですが・・・

「Amazon Music Unlimited」の利用価値はあるのか?

私が良く聴くミスチル・サザン・安室など豊富な邦楽を
楽しむことができるのかって思っていたんです。
(@tenchan18)

実は Amazon Music Unlimitedが購入特典で
チョット無料期間がついていたので そのまま使ってみたんですけど聴きたい
あのアーティストの曲はやっぱり聴けないってことがありました。

そこで 調べて見るとAmazon Echoの場合
Amazon Music以外にも「dヒッツ」「うたパス」といった
日本企業発の音楽配信サービスが利用できるんですね。

これら「dヒッツ」「うたパス」のサービスの大きな特徴の1つが
邦楽対応が豊富というのが 最大のメリットですね。

例えば 「dヒッツ」ならMr.Children、サザンオールスターズ、安室奈美恵
といったかなり有名所の楽曲が聴き放題になっているんですね。

ただし 音楽プログラム再生方式なので
特定の曲が指定しづらいのがデメリットですね。

でも その分月額料金も安いのでAmazon Echoから
垂れ流しするには音楽プログラム式も良いかもって思います。

どうせ聞くなら 手持ちの高音質スピーカーを利用しましょう。

Google HomeやClovaを選ばなくて良かったなぁって思ったのは
Amazon Echoのハードウェア的大きな特徴である
サウンド出力端子を備えていることですね。

つまり Bluetoothで外部へサウンド出力可能なことですね。

と言うことは 自分の持っている好きなスピーカーで
音楽を楽しむことが可能なことです。

なので ステレオやサラウンドで聴くことも可能なんですね。

有線であればオーディオケーブルさえあれば簡単に接続できますし
Bluetooth対応スピーカーへ出力することも可能ですから
音声操作で接続可能ってことになるんです。

「Alexa、Bluetoothデバイスへ接続して」

これだけで 外部スピーカーを気分に合わせて
気軽に利用が可能なんです。

ただし 最初はペアリングが必要になりますよ(^_-)-☆

Echodotは秘書なの?って思われるような使い方もできる(^^♪

予定を伝えるといつでも教えてくれる(^^♪
(@tenchan18)

実は Echo Dotを利用して
予定を書き込む具体的な利用法とは

どんなふうにするかというと

「○○のカレンダーにイベントを追加して」

「了解。いつですか?」

「6月17日の日曜日」

「時間は?」

「午後6時」

「イベントの名前は?」

「美術館に出掛ける」

「6月17日日曜日 午後6時に美術館へ出掛ける
をスケジュールに入れました。」

「ハイ」

というようなやり取りで 予定を追加することができます。

でも心配なので パソコンを開いてGoogleカレンダーを開いてみますが
ちゃんと予定が文字で書き込まれていました。

使い始めてみると 細かい日時などはAlexaが聞いてくれるので
詳細についてもしっかり把握されています。

もちろん最初から詳しく

「◯月◯日の午後×時に『買い物』の予定をカレンダーに追加して」

と言っても大丈夫です。

EchoDotでこういう利用法をすると
ちょっとした自分だけの秘書?を雇うのと同じ感じですね(^_-)-☆

思い立った時に カレンダーに予定を声だけで「追加」するのって 本当に便利ですよね(^^♪

AlexaがGoogleカレンダーなどの予定を
読み上げてくれるのはよくご知られていますよね。
(@tenchan18)

でも実はAlexaを利用して
「カレンダーの予定追加」にも対応しているんです。

もしかしたら、予定を教えてくれるんだから
普通じゃないの?と思った方もいらっしゃるかもしれません。

でも カレンダーに予定を追加できるスマートスピーカーは
実は 現状ではAmazon Echoだけなんです。

GoogleカレンダーなのにGoogle Homeが
まだできない機能がAlexaには備わっているんです。
(※2018年4月よりGoogle Homeでも予定追加に対応が入りました。
ただし 複数カレンダーがある場合追加先のカレンダー選択ができません。
もちろん Alexaでは可能ですよ(^^♪)

Alexaに音楽の好みを 教え込んで理解してもらう?

Amazon Echoのメインの使い方の1つの音楽鑑賞ですよね。

音楽再生にはAmazon Musicを利用している方も多いと思います。

ちなみに Amazon Music利用してAlexaに曲の評価を伝えると
自分の音楽の好みを把握してもらうことが可能なんです。

曲の評価が可能なのは「ラジオステーション」再生時です。

簡単に言うと「ジャンル指定で再生した時」なんです。

ジャンル指定で再生した時は そのジャンルに基づく曲がエンドレスに再生される
「ラジオステーション」再生になるんです。

その際に 「この曲いいね」「この曲嫌い」などとアレクサに伝えて
再度同様のジャンルを再生した時には 「嫌い」とした楽曲は再生されなくなります。

つまり 「いいね」した楽曲のアーティスト曲や
似た感じの曲が再生されやすくなるんですね。

アレクサに好みを伝えて 似た傾向の曲を流してくれるように
教え込んでいくことができるんです(*^。^*)

電車遅延、雨予報、リマインダを自動で通知してもらうには

電車遅延、雨予報や
リマインダを自動で通知してもらう方法です。
(@tenchan18)

実は Alexaにはスキルやリマインダーの
「プッシュ通知機能」があります。

プッシュ通知は こちらから情報を教えてもらわなくても
必要な情報が連絡されてくる形式なので
非常に便利でタイムリーに利用できて
見逃しもしにくくてとっても役に立つ機能ですね。

スキルでは 現在は「JR東日本 列車運行情報案内」、
「Yahoo!天気・災害」が対応しています。

それぞれ スキルで通知を有効化することで
登録した路線の遅延発生時に通知、雨が振る予報の場合に
朝通知、といったことが可能となります。

お出かけ前に
その情報を知ることができれば傘の持ち忘れが防げますね(^_-)-☆

ってことで
設定しているんですが
何か設定が悪いのか通知されないんですね。

いま調べているところなんです(^-^;

また とっても使い勝手が良いのがリマインダーです。

思い立った時に このリマインダー機能を利用すれば
「明日朝8時にレンタル返却ってリマインダーして」なんて
りマインドしておけば 確実に当日朝8時に通知してくれます。

これで 無駄な延滞料金が防げることができますね。

なので プッシュ通知を上手に使って
Alexa側から情報を上手に教えてもらうことによって
快適な生活をしたいですね(^^♪

Echo Dot(エコードット)を使い始めてますが 使いこなしているって分けじゃないので・・・

そこで もっと使いまわすための
利用法を調べて見ることにします。
(@tenchan18)

はじめて使い始めたのが
「天気予報をきく」「音楽をきく」「ニュースを聞く」で
その辺りから始めると思います。

でも 実はそんな当たり前の使い方以外にも
ちょっと変わった機能があるってことで
そんな便利な使い方を Echo Dotについて 調べて見ます。

アレクサ(Alexa)のおもしろい活用方法について

「アレクサ」の後に一呼吸置く必要はない?

実は 「アレクサ」のウィークワードを話した後に
一呼吸置く必要はないんです。

今までは 下記のような話し方をしていました。

「アレクサ」 (ポン) 「音楽かけて」とか

「アレクサ」 (LED発光) 「止めて」なんて伝え方をしなくて良いんです。

つまり 一呼吸置いた話し方をする方法でも間違いないですが
Alexaはとっくに音声聞き取り準備はできているんです。

「アレクサ音楽かけて」

「アレクサ止めて」

というように
連続してお願いしても問題ないんです。

もちろん 長い音声操作を伝えるときは「アレクサ」で一呼吸おいたほうが
スムーズですけど 短い簡潔な操作をお願いする時は
一気に伝えてもOKなようですね(^_-)-☆