カテゴリー別アーカイブ: スマホ

クレジットカードの安全な使い方 その対策法はどうなっているのか?

最近 クレジットカードにおける犯罪ってよく聞きます。
(@tenchan18)

それに対するクレジット会社の対策も十分されている
ようなんですが・・・

やっぱりどこかで情報が洩れているんでしょうね。

そこで 今現在のICカード決済や暗証番号の入力の
安全性について調べることにします。


色々な問題が含んでいるとしても 支払い方法としては
とっても便利なクレジットカードですよね。

一度利用するとその利便性と還元率に使いたく
なるものですよね。

でも 悪用されることもあるのは事実なんです。

その悪用されることに対する方法について知って
おいた方が良いですね。

 

その方法って 意外と皆さん知らないようです。

セキュリティー対策として 知られていないのが・・・

クレジットカードの取引において

「ICカード」によるIC取引と「磁気カード」
による磁気ストライプ取引
があるのをご存知ですよね。

ちなみに 磁気ストライプ取引は、「磁気ストライプ」
に記録したカード情報
を読み取り決済処理をする
取引です。

なので 取引後出されるクレジット確認書にサインを
します。

それとは別の方法として IC取引があって
「ICチップ」に暗号化して記録したカード情報を
読み取り決済処理をする取引があります。

なので この場合磁気ストライプ取引と違って
カード情報を盗み取るスキミング被害はありません。

さらに IC取引であれば伝票への「サイン(署名)」
に代って ご本人しか知らない4ケタの「暗証番号」
を入力します。
つまり 「ICカードで安全性向上」と「4ケタの
暗証番号で安全性向上」が重なる
ので
2重の安全っていえますね。

この事実を
意外とたくさんの人は知らないようです(^-^;

 

買い物に便利なクレジットカードの盲点 こんなところだった!

会社勤めをするようになると
誰しも1枚は持っているのがクレジットカードですね。
(@tenchan18)

使い勝手がとっても良いですからね。

今では カードさえあれば
現金を持ち歩かなくてもたいていの
お店は支払いを済ますことができます。

それに 最近では電子マネーが付属した
カードもあってとっても便利ですよね。

私でさえ
複数枚のクレジットカードが財布に入っています。

でも 一つだけ気を付けておきたいことがあります。

私が 20代初めのころの失敗談ですが
カードを持ち始めたころの人に注意があります。

と言うのも
そのクレジットカードに関して知らないうちに
トラブルに巻き込まれているケースがあるからなんです。

それは 「リボ払い」(リボルビング払い)の利用法
良く知らないことです。

リボ払い(リボルビング払い)って言うのは
クレジットカードの支払い方法の1つですが。

毎月の利用額にかかわらず毎月の支払額を
元本と手数料(利息)を合わせて
たとえば1万円などの一定額にして
支払っていく方法なんです。

借金をしても 大きな金額ではなく
一定額を支払えば済むのが特徴です。

つまり 分割払いとは異なって
毎月の利用総額に対して支払額を分割し
毎月の支払額を一定額にできることです。
得に 注意しなくてはいけないところは
知らない間にリボ払いになっていた時ですね。

私がクレジットカードを使い始めた時のことです。

銀行の窓口で「キャッシュカードを作成する際に
クレジットカード機能をつけると特典がある」と
勧められたので 某銀行系のカード会社との間での
クレジットカード会員契約も同時に締結したんです。

ところが カードを発行して約1年が過ぎた頃に
毎月の利用残高がなかなか減っていかないことに
気がついたんです。

おかしいなって思い 利用明細を調べてみると
カード返済方法がリボ払いになっていることが
判ったんですね。

クレジットカードで商品を購入する時に
店舗では「1回払い」「2回払い」「3回払い」
「5回払い」などとはっきりと伝えていても
リボ払い扱いになっていたんです。

そうなると 支払回数が増えるため
知らない間にリボ払いの手数料と
利息の支払いがあったんですね。

リボ払いって 毎月一定の金額だけ払えばよいので
負担は少ないように感じますが
実際には手数料(利息)が取られるので
支払金総額は増えている
んですね。

そうなると手数料が増えるため
いつまでも支払いが続くって言う
悪循環を起こしてしまいます。

クレジットカードって
現金を持たなくても買い物などをすることができて
カード利用でポイントやマイルが貯まるなど
便利でお得な一面をもっています。



ですが
リボ払いをすることで支払期間が長期化して
利息・手数料が増える
ことを意識して
利用したいものですね(^_-)-☆

PC用メガネって 良く売られていますけど その効果は?

もし PC用メガネをかけないと
どんなリスクがあるのか心配ですよね。
(@tenchan18)

そんなことで 
仕事でもプライベートでも利用していますから 
とっても気になるので調べることにしました。

お医者さに気になる情報がありました。

パソコン業務で目がひどく疲れてノイローゼになりそうって言う
患者さんがノイローゼや鬱の症状を訴えている人が 
ここ10年くらい前から増えているそうです。

しかも 毎日のように来院されるようです。

それに伴って 
メガネを扱う各社から「パソコン用メガネ(ブルーカットグラス)」が
発売されているのが その影響を表しているようです。

なにしろ 現代はパソコンや携帯、スマホ、テレビなどを
見る時間が多いので 目の健康のためにも適したメガネを
装用することが必要みたいです。

そして その影響は目の疲れと共に可視光線の悪影響もあるようです。

紙を利用していた時代の仕事に比べて 
現代は目にとっても悪影響のある仕事なので 
紙の時代と比較にならないくらいすごく目が疲れるようです。

その原因は パソコンによる「可視光線(いわゆる「光」)」が原因だそうです。

人間の瞳は可視光線を感じると収縮をするそうです。

つまり 瞳が収縮の影響で 
瞳を収縮させる筋肉である瞳孔括約筋(どうこうかつやくきん)を
常時使っているということになり 
瞳孔括約筋がものすごく疲れるそうです。

と言うことで 
目の疲れはこの瞳孔括約筋の疲れ自体ともいえるようです。

そうなると 
どんな影響があるかって言うと 
将来的に「黄斑部変性症」のリスクが高まるとか。

そして 知らないうちに有害な光を網膜が浴びて
「黄斑部変性症(おうはんぶへんせいしょう)」になる
可能性が高いと言われています。

予防対策としては

PC用メガネ(ブルーカットグラス)を装着して
目の保護が重要
なんですね。

一番良い対策は パソコンやテレビを使わないことですが 
と言ってよいほど無理ですから 
一番簡単で安上がりな方法としてPC用メガネで
眼を保護することだそうですよ(^^)/

スマホを利用して うっかり入力ミスってありますよね。 実はiPhoneならば「シェイク」で一発修正!

慌て者の私にはよくあることなんですが
うっかりミスして入力・消去してしまうって
ことがあります。

でも
入力したテキストを一瞬で復活させる方法が
あったんですね(^^♪

それが
「シェイク」を活用する方法です。

たとえば
iPhoneでテキスト入力をしている時に
ぼーっとしていて内容を打ち間違えたり
うっかり操作ミスでテキストを
消してしまうことがあるんです。

そんなときに
今まではもう一度入力しなおしていたんですが
その必要が無くなります。

実は
「シェイク」機能を使うと
1手順だけ元に戻すことができるんです。

これを利用すると
入力しなおすことが無くなるんですね。

こんな時
この方法を覚えておくと
さらにiphoneが使い易くなりますよ(*^-^*)

例えば

仕事の待ち合わせ先をメモしている時に
間違って「東京」を 2回入力してしまった。

iPhoneを数回振ります。

 

 

 

画面には「取り消す―入力」と表示されるので
「取り消す」をタップします。

操作1回分が取り消されるので重複して入力した
「東京」が無事削除されます。

ちなみに
間違って「取り消す」操作をしても大丈夫です。

もう一度シェイクするだけで
画面には「やり直す―入力」が表示されますから。

「やり直す」をタップすれば
直前に削除した「東京」のテキストが復活します(^^♪

テキストを誤って消してしまった場合にも使えるので
シェイクは誤入力以外にも誤ってテキストを消去してしまった
場合にも「戻る」操作として活用できます。

ある意味
パソコンを利用してオフィスソフトを利用した書類で
戻るボタンをクリックする感覚でフェイクするような感じですね。

ちなみに シェイク操作が作動しない場合は

「設定」アプリから「一般」→「アクセシビリティ」と進んで
「シェイクでの取り消し」がオンになっているか
どうかを確認してみます。

また フェイクなど大袈裟な動作をしたくない時には
アクセシビリティの「AssistiveTouch」をオンにすれば
「最上位メニューをカスタマイズ…」からアイコンに「シェイク」を
割り当てるという方法もありますよ。

カスタマイズすると 上記のような画面が表示され
右上のフェイクをタップすれば同様な操作が可能になります。

 

 

 

テレビの設定を変えるだけで 月800円節約できる?

あまり 節約するところがないので
電気代を削減するためにどこからしたら良いのか
調べてみることにしました。(@tenchan18)

自分では 電気代を「見える化」できないので
その類の情報を調べて真似をすることにします。


まずできるのは 必ず利用している家電のなかでも
特に「テレビ」について調べることに。

節電をしやすいのがテレビですからね。

音がないと寂しいって正確で 見てなくても
付けている最も長時間使う家電がテレビですからね。

そこで テレビの消費電力を調べてみると
約420wです。

それから計算すると テレビを1時間つけっぱなしにすると
約14.7円使用していることになります。

(※42型のテレビ、1kwh35円で計算します)

1時間で14.7円ですから 大した金額じゃないと
思ったんですが 1日4時間使用すると約58.8円です。

これを1か月に換算すると
なんと約1,764円にもなっちゃいます。

ちなみに 電気料金の計算式は以下です。

W÷1000×1日の使用時間(h)×1kWhあたりの電力量料金
=電気代

これを我が家のテレビ電力量料金に
あてはめるとこうなります。

420(w)÷1000×4(h)×35×30(日)=約1,764円

テレビだけで月に1,764円。

毎月定額で結構な金額を払っているって分かりました。

それに NHKの受信料もあるので
テレビを廃棄しちゃうって考えは無いですけど。

そこで 電気代を節約する方法を試すことに・・・

実は スマホと同じようにテレビの「画質調整」で
消費電力が半分以下になるって知りました。
調べて見ると テレビを付けて節電モニターの場合
462wとなっています。

この時 待機電力は105wでしたから
この時のテレビ消費電力は差引357wとなります。

そこで 「テレビの設定」から「画質調整」で
「映像メニュー」を「ダイナミック」から
「スタンダード」へ変更してみます。

待機電力105wを差し引くと
161wに変わったそうです。

その家のテレビは 映像メニューに「スタンダード」
「シネマ」「ダイナミック」「リビング」が
準備されているそうです。

テレビを購入した時 一番明るくて見やすいので
「ダイナミック」に設定したままだったそうです。

これを「スタンダード」に設定にしただけで
196wの削減されたそうです。

その差は ビックリですね。

でも 画面設定を変えたからと言っても夜テレビを
見ていた家族にその変化は気づかなかったそうです。
と言うことで 早速我が家も設定を
変更することにしました。

来月の電気代の変化を楽しみにしています。

 

これも スマホと同じように周りが明るい日中だと
画面の暗さが気になるかもしれませんが
夜は日中ほど気になりませんね。

ちなみに 先ほどの電気量計算式に削減された
電気量を計算してみると・・・

削減された電気量は196wとして
一日4時間見るとして料金単価は35円にすると。

196(w)÷1000×4(h)×35×30(日)=約823円

832円の削減されなすね(^^)/

実際の料金は 従量制なので正確ではないと思いますが
約800円の節約はできそうです(^_-)-☆

 

さらに 緊急時に役立つLINEの使い方いろいろ・・・

LINE公式ブログより 探してみました。(@tenchan18)

進化してますね~

まさに 防災っていう観点から作られたかのようですね。

手軽に大切な人と連絡を取ることができる
サービスですからね。


位置情報を知らせることができるのは
昨日も記載しましたが意外な方法もあるので
追加したいと思います。

避難場所などは いざという時に使う情報として
「ノート」に記録
しておくとよいです。

そうすれば 避難場所や緊急時に「ノート」機能に
保管すると いつでも見返すことができますからね。

「ノート」の出し方は 各トーク画面上部の
ノートマークから 文章・画像・動画・位置情報などが
投稿可能
ですよ。
例えば 避難場所の位置情報を投稿しておけば
住所と地図の形式でいつでも見返すことができます。
そして 秀逸だなって思ったのが
「ここはどこ!?」ですね。

つまり 自分の居場所が分からなくても
知らせることができる位置情報送信機能ですね。

LINEのトーク(メッセージ)で自分の居る場所の住所
と地図を送れます。

ただし スマートフォンのGPS機能をONにしていないと
自分の居場所が表示されないので気をつけましょう。
そして みんなの居場所が分かるアプリ「LINE HERE」
って言うのもあるんです。

部活やご近所さんなど大人数の場合 グループ機能も
良いんですが リアルタイム位置情報共有サービス
「LINE HERE」が便利ですよ。

「LINE HERE」はLINEアカウントがあれば
誰でも無料で利用可能です。

これを利用すれば 友だちや家族など
参加しているメンバー同士でお互いの現在地を
グループ(シェアルーム)で共有できます。

でも 電池を消費しそうですし仕事では
使いたくないですね(-_-)

昨日も地震があって やっぱり災害時に役立つLINEを両親に使い方を教えて良かった?

昨日も 仕事場にいた時に少し揺れを感じたんですが
福島の方で震度5の地震がありました。
(@tenchan18)

今から
6年前の2011年の3月11日ですが
東日本大震災を思い出されました。

自身って人間の力の及ばない災害ですから
どうすることもできませんね。

なので 備えることも必要だし
発生した時に対処する方法を日ごろから
考えておくことが必要ですね。

地震対策の防災グッズを池上彰さんが教えてくれました。

特に心配になるのが
災害時に身内の安否です。

去年の熊本に発生した地震の時も話題になったんですが
通信手段を前もって打ち合わせておく方が良いですね。

ちなみに 2016年の熊本地震の時には
LINEの既読機能が多数利用されたとか。

理由は
LINEを使うと相手が緊急事態で返事ができなくても
読んだことがわかるようにLINEの既読機能があるので
生存を確認できますからね(^^♪

なので
LINEを正しく活用する方法を知って
家族も早く安心させたいですね(^^♪
そこで 私が母に教えたLINEの上手な使い方を
記載しようと思います。

 

LINEの使い方は?

母にまず伝えたのは
災害時にLINEが有効に利用できるってことです。

つまり 緊急時の生存確認だけでなく
位置連絡手段に役立つよって
伝えました。

ちなみに LINEの「既読機能」は
2011年3月11日の東日本大震災を
きっかけに生まれたそうです。

たとえ相手が緊急事態で返事ができなくても
読んだことがわかるように既読機能を備えたんだとか。

一方で
災害時には電話ってつながり
づらくなりますよね。

その理由は 中継用光ケーブルの切断や
停電などがおこるからですね。

なので たとえ電話はつながらないとしても
インターネット回線がつながればLINEなどの
SNSは利用できるんです。
まずは
緊急連絡用にグループを作成します。

グループの作り方は
友だち一覧の画面で右上の
アイコンをタップ。

「グループ作成」を選択します。

グループ名を入力。

そして
その中に同時に伝えておきたい人を
友だちとして追加します。

LINEグループトーク違い相手が招待を承認すれば
すぐにグループトークを始められます。

この方法でいざというときに生存確認をしたい
「家族」でグループを作っておきます。

そして 「いざというときは『既読』を付ければ
OKと打ち合わせておきます。

その後 状況が落ち着いた後で
お互いの近況を報告し合う場や緊急連絡用として
使う予定にしてきます。
自分の居場所が分かるようにします。

逃げたとしても 災害時は動転しているので
自分の居場所ってうまく伝えられないことが多いです。

なので
自分の現在の位置情報を送る設定をします。

トーク画面を開き、+アイコン→「位置情報」→
「この位置を送信」で現在地が送れます
ので
待ち合わせ場所を知らせることができますね。


これで
相手の居場所が分かるので
手早く迎えに行くことができますね(^^)/

欲しいものを音声入力するだけで 探せるし購入もできるようになったんですよ・・・

Amazonアプリが日本語での音声検索するだけで
ますます気軽にできるようになったんです。
(@tenchan18)

そんなニュースが載っていたので
早速試してみることに・・・

今までも カメラ撮影での商品認識などが
追加されていたんですが ついにAmazonの公式
ショッピングアプリ(iOS、Android)が進化した。

日本語での音声検索に対応したので 欲しいものの
商品名やキーワードをスマホのマイクに向かって話すだけで
関連商品を「見つかりました!」って感じで
探してくれるんですよ。


今までの文字入力する手間さえ必要
なくなったんです(@_@)

やり方はとっても簡単!!

Amazonアプリの検索欄にある
マイクボタンをタップします。

IMG_0006[2]

初回はマイクへのアクセス許可しますかって
言う表示が出ますので許可を与えれば
次回からはすぐに使えるようになります(^_-)-☆

IMG_0007[1]

なので いま欲しいものをマイクに向かって
話しかける
だけです。

とっても簡単に探せるだけでなく
かなり高い認識精度で該当する商品を
すぐに検索してくれちゃいます。

もはや文字入力をする面倒な手間もなく
欲しいものがあったらその名前を発するだけで
すぐに探し出してくれるので
後は注文するだけで家に届いちゃいます(^^♪
あまりに簡単に注文できちゃうので
買いすぎちゃうのが怖いかも?

EarPods(iphone付属イヤホン)って とっても便利な使い方があるんですね~

EarPods iphone7 使い方って しているようでよく知らなかったので まとめてみることにしました。(@tenchan18)

iPhone7を買ったら付属でついてきたイヤホンのEarPodsは、これまでと違ってイヤホンジャックがなくなりましたよね。

そのかわり充電するときなどに使っていたLightning端子に差し込むタイプに変わりました。

そこまでは私も理解したのですけど 実はこれまでiPhoneを使っていたのですが自分の気に入ったイヤホンを使っていたので 付属のEarPodsは箱にしまったままでしたから^^
そこんなことで 使ってみようと思って音楽を聴いてみると意外にも音質がいいですよね?

そんなことで EarPodsについて使い方を調べてみることにしました。
思ったよりも 便利な使い方ができるんですね(^_-)-☆
良く利用する機能としては iPhoneを操作するためのリモコン機能があることですね!

なので わざわざiPhoneをバッグやポケットから取り出すことなく このリモコン機能を利用すれば音楽アプリの操作に通話対応などもできるの便利ですね(^^♪
EarPods iphone7 使い方を知れば 便利にIphoneを使える?

一番利用価値が高いのは 音楽アプリを利用するときですね。

EarPodsのコードR側にある操作ボタン(+、-のボタン)を利用して 音楽アプリの操作がiPhone本体に触れなくともできます。
【音楽や動画再生の場合】

 

iyaphone01
[再生や一時停止]

上の画像のように、+と-の間にあるセンターボタンを押す。

 

[次の曲にとばす]

センターボタンを2回素早く押します。

 

[曲の最初にもどる]

センターボタンを3回素早く押します。

なお、曲の最初で3回押すと前の曲に戻ります。

 

[早送り]

センターボタンを2回素早く押します。2回目は長押しします。

 

[巻き戻し]

センターボタンを3回素早く押します。3回目は長押しします。

 
更に 電話機能もリモコンで利用できますね!

 

 

ミニストップなら クレカ支払いができる?

切手と同様に同じ金額でしたので レターパックが必要な方は
気にせずコンビニで購入しましょう。(@tenchan18)

もし ボールペンやサインペンを忘れてしまっても
コンビニの場合なら店員さんにお願いすればその場で
貸してくれるとは思いますよ(#^.^#)

コンビニの良いとこは 郵便局のように営業時間に
縛られることが無いのもメリットですよね。

なので 夜中や早朝にレターパックを入手すれば
通勤途中に郵便ポストに投函してから出金なんてことも
出来ますよ。

購入したコンビニがローソンであれば そのもま郵便ポスト
に投函できるんです。

ローソン内には郵便ポストがレジのところに
設置されていますからね。

レターパック購入はクレジットカード
払い不可ですが・・・

原則としてコンビニで購入できても
レターパックのクレジットカード払いは出来ないんです。

つまり VISA、MasterCard、JCBなどのクレジットカードでも
不可なので 現金を用意して買いに行きましょう。

但し セブンイレブンでの切手やハガキ販売については
nanaco払いが可能ですし ミニストップであれば
レターパック購入でもWAON払いが使えるようになりました。

と言うことは 間接的にクレジットカード払いを
使えるってことになります。

なので レターパックやレターパックライトの購入で
カードポイントを獲得するには ミニストップを
狙うのがおすすめですね。

しかも ミニストップでWAON払いによる収納代行してます。

なので 今後は国民健康保険料や車両税等の税金支払いでも
JALマイル獲得が可能なんですね。

ミニストップでレターパックのWAON払いできますけど
WAON払いによるWAONポイント付与の対象にはなりません。

なので
二重にポイントを獲得できるわけではないので
節約効果は高くないのが残念ですね(-_-;)