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Google Home Miniの特徴について まとめてみました。

ネットの情報をもとに
GoogleHomeMINIの特徴について
まとめてみました。
(@tenchan18)

Google Home Miniのパッケージは
サイコロ風の立方体だそうですね。

開封すると
ファブリック調の本体が姿を現します

大きなマカロンというか
穴のないドーナツと言っても良いような
スタイルであるのも頷けますね。

付属品としては
本体とACアダプターの他、クイックスタートガイドなどが
添付されています。

本体背面は
ACアダプターの接続口はUSB Micro-Bコネクターです。

その隣には
マイクをオフにできるスイッチがあります。

ACアダプターは
形状としてはおしゃれですけど
ちょっとコンセントの隣の口に
やや干渉するような感じがします。

使い方を紹介するリーフレットには
本体の説明書を兼ねているので
Google Homeに添付されるものとは違うそうです。

Google Home Miniは
スピーカー部分を簡略化してあるボディーを
小型化したGoogle Homeみたいです。

直径は10cm弱で
やや大きめのドーナツ程度のサイズだそうです。

とってもコンパクトなので
設置場所を選ばないでしょうし
これが最大のメリットと言えるかもしれません。

セットアップの手順と機能は
Google Homeと同じだそうです。

本体に電源ケーブルを接続した後に
スマートフォンでGoogle Homeアプリを起動すると
製品が見つかるので セットアップ手順に従って
設置場所を決めて Wi-Fiに接続した状態で
声が認識できるかどうかのテストを行って
残る幾つかの設定を完了させれば使えるようになるそうです。

ちなみに
音声ガイダンスの音量って
デフォルトで隣室まで響き渡るほどの
爆音なんだそうです。

その際
本製品は本体上部の左側をタップして
音量を下げられるますので
すぐに音量を下げた方が良いそうです。

とは言っても
初めからそんなことまで知っている人は
ほとんどいないでしょうから
その辺りは出荷前に何とかしてほしいものですね。

そうで無いと
爆音のままセットアップしないといけないですから
近所迷惑になるので何とかしてほしいところですね(^-^;

 

AI機能のドッグカメラがあれば ペットの世話も遠くからできる?

AI機能付きのペットカメラがあれば
もっとたくさんのことができるようです。
(@tenchan18)

たとえば
ペットの世話もある程度可能になるみたいですね。

もし
ペットが用もなくウロウロとして何か異常な行動をするような
行動に変化があった時も事前登録で
『プッシュ通知』が可能だそうです。

そんな時には
状況に応じて声をかけるような
世話をすることができますよね。

もう
ドッグカメラは監視って言う役割だけでなく
簡易的なペットシッターの役割も
果たせることも可能って感じみたいですね

ちなみに
こうした機能を充実させるためにスマートフォン
(アプリは iOSやAndroid、そしてApple Watchにも対応)
専用アプリ(無料)が用意されています。

なので
アプリからいつでも好きな時に
お留守番しているペットの様子を見たり
話しかけたりおやつをあげたりすることを始めとして
独自のセンサーで愛犬の鳴き声を感知し
緊急時のスマホ通知も可能になるんです。

撮影した写真・動画はアプリを通じて
InstagramやLINE、Twitter、Facebookといった
SNSにワンタップでシェアすることもできますので
興味のある人は試してみましょう(^^♪

それでは
どんなペット用見守りカメラの選んだら良いのか?

できれば撮影範囲が広くてレンズの広角性や
暗くても撮影できる暗視性などの性能があって
コミュニケーションが取りやすい機能があると
最高ですね。

ちなみに
AI搭載の新型『Furbo(ファーボ)』の場合
レンズの広角性や暗視性を十分クリアした上で
ペットの様々な行動をAIに蓄積させて
常に最良化されたアラートや認証などの機能が利用可能です。

それだけでなく
通知機能もカスタマイズ可能なので
自分が受けたい通知のみを設定することもできます。

さらに
使えば使うほどあなたのペットの活動パターンが記憶されて
より細かなコミュニケーションが期待できる
文句なしのドッグカメラに進化した
AI搭載の新型『Furbo ドッグカメラ』なんですね。

4倍ズームのHDカメラ内蔵で
AI搭載の価格は2万7000円(税込)。

こんなに便利な機能を持っているなら
私のような一人住まいでペットを
飼っている人には必需品ですよね。

これって
遠く離れた一人住まいの老親の見守りから
発展したカメラみたいですね(^^)/

いずれにしても
IOTの発展は凄いことになってきてますね!

留守にしても安心!AI搭載のドッグカメラって 今までのカメラとどこが違う?

私もペットを飼っているので
留守番している様子をカメラに
映るようにしています。
(@tenchan18)

でも
必ずしもそこに写っているわけではないので
利用したりしなかったりの状態でしたが
AI搭載ってカメラが販売されて
どう違うのかとっても興味があり
ちょっと調べてみました。

犬などのペットを見守るためのカメラを
販売する『Tomofun(トモファン)』から
AIを搭載した新型のドッグカメラ
『Furbo(ファーボ)』が販売されました。

これまでのドッグカメラの場合
ペットの周辺にカメラを設置すれば外出先などで
スマートフォンアプリを立ち上げると
インターネットを通じてペットの様子を見たり
エサがやれたり 話しかけたりできるものはありました。

今回発表されたカメラは
AIを搭載してあるので
犬の顔認識が可能になって
ぐっと機能が向上したそうですが。

では
どんなところが違うのかを調べて見ました。

と言うことで
犬の顔認識でどんなことができるのか。

留守番中のペットがイタズラしている瞬間とか
オモチャで遊んでいる瞬間を
知ることができるようになったようです。

どういうことかと言うと
ペットが動くと自動で感知して
その瞬間の写真を撮影したり
スマートフォンに送ってくるようです。

これまでは
顔の認識機能がなかったので
その辺でペットがうろうろしているだけでは
スマホ側からアクションを起こさない限り
何をしているのかを通知してくれることは
なかったんですね。

これが顔認識機能の新機能なんですね。

カメラに認識されると
ペットと認識されて新機能が自動で立ち上がって
お知らせしてくれるんですね。

なので
外出先であっても
ペットが遊びたい瞬間やおやつが欲しい瞬間を
逃さずにコミュニケーションが取れるってことなんですね。

ちなみに
おやつをリモートで出す機能もあって
小型ボーロ(1~1.5 cmの固形おやつ)を
充填(じゅうてん)できるよう拡張されたので
外出先からのおやつあげも
足りなくなる心配が減りますね(^^♪

メルカリ 即時買取サービスがスタート! 出品した人の情報を見ると・・・

メルカリは
2017年11月27日(月)から不用品を
すぐに現金化できるサービス
メルカリNOWがはじまりました。
(@tenchan18)

メルカリNOWの特徴は
手元にある商品のブランドと状態を選択して
スマートフォンのカメラで撮影した画像を
メルカリへ送信するだけで
査定金額を提示してくれるんです。

そして
ユーザーがその査定金額に了承すれば
すぐに売上金を手に入れることができる
サービスですね。

ただし
査定の上限金額は2万円ですし
集荷はメルカリが無料で行います。

ちなみに
現時点での買い取り対象商品は
レディス・メンズの服飾品に限定されています。

また
1日の買取金額は上限1,000万円で
毎日10時にリセットされます。

操作手順は
メルカリのアプリを開いて
上部にある左右にスクロールして
カテゴリーの『NOW』を探して選択します。

取引を開始するには

『アイテムをお金に変える』

この赤いボタンを
タップすることで始まります。

まず
年齢確認を求められます。

20歳未満の方は利用できないようです。

この時
本人確認の証明がされます。

商品(アイテム)を選択する画面になりますので
画面に従って操作をします。

ちなみに
表示されないブランドは
買い取りNGだそうで

新品、美品、未使感あり

この3つから選択します。

このサービスを使うのは

あくまで即金が必要な方

つまり

このサービスを利用したい人は
自分で入らない物を処分したいけど
オークションとかよくわからないし
ややこしい手続きがめんどくさい。

って思っている人
じゃないでしょうか?!

家の中にある自分にとっては
『不用品』は

他人とっては
『価値のあるアイテム』
かもしれないですからね。

私感としてはあまり安売りするのも
如何かなって思うくらい
査定は厳しいみたいです(*_*;

 

あると安心って思ったのがこの機能 一声掛ければスマホの所在が分かるスキル・・・

常に持ち歩いているスマホですが
いざ出掛けようってなった時に
あれっどこに置いたんだって探すときありませんか?
(@tenchan18)

そう言えば 部屋の中でどこに置いたって経験ありますよね。

そんな時に利用するスマホを探す機能なんです。

あると安心って思ったのがこの機能で
一声掛ければスマホの所在が分かる
「スマートフォンを探す」ですね。

この機能がスマートスピーカーにとって
うってつけの機能ですね。

そもそも探す対象がスマホなので
スマホを使って探すのは不可能ですよね。

別のスマホやPCを使って呼び出すにしても
スマホをロック解除、電話を起動、発信……と
見つけるまでにかなりの手間が掛かりますよね。

それが
一声掛けるだけで着信音が鳴らせることができれば
簡単に探すことができますよね。

ただし
利用するにはスマホにあらかじめスキルを
インストールしておくだけです。

利用法がとっても簡単なので
これまでスマホ発見に時間が掛かったのが
より気軽に使えるようになるんですね。

なので
自宅内でよくスマホが行方不明になるという人は
いつでも呼び出せるよう設定しておく価値は
ありそうですね。

 

「スマートフォンを探す」スキル

スマホをリモートで鳴らすことで
置き場所を特定できるスキルです。

あらかじめスマホ側に
専用アプリのインストールが必要になる。

ただし
音量は最大で鳴るので注意が必要ですね(^^♪

流行りのスマートスピーカー Amazon Echo を利用して お買い物をもっと楽しく(^^♪


「Amazon Echo」って
とってもバリエーションが豊富なんですね。
(@tenchan18)

Amazonは音声アシスタントに
「Alexa」を搭載したスマートスピーカーで
2017年11月15日より発売されました。

スペックの違いで
下記の3種類があるんですね。

・Amazon Echo Dot コンパクトサイズ 5,980円(税込)

・Amazon Echo 高機能スピーカー付き 1万1,980円(税込)

・Amazon Echo Plus スマートホーム・ハブ内蔵 1万7,980円(税込)

使い方は とっても簡単です。

「アレクサ」と話しかけると
音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、
アラームのセットなどが行えるそうです。

その他の特徴としては
スキルと呼ばれる機能も魅力のひとつ。

・すき家のお弁当を注文

・タクシーの配車

・アルクで英語の勉強

などのスキルを利用することができるとか。

ちなみに
「Alexaスキル」って言うのは
スマートフォンにおけるアプリに
相当するものみたいですね。

なので
直感で利用法が想像できますね。

つまり
スキルをインストールしておくことで
Echoで“できること”が増えて
簡単に利用できるってことみたいです。

発売前の段階では
日本語に対応した265のスキルが用意されているようですが
今後はスマホのアプリのようにどんどん増えていくでしょうね。

Amazon Echo Dot の問題点?

スキルによってもたらされる機能の利用法は
キーボードやマウス、タッチ操作などを使わないで
音声コマンドで素早く使えるのがAmazon Echoなんだそうです。

実際には
Echoでさまざまなスキルを試してみると
向き不向きがかなりあるようですが。

例えば
あまりにも長文の返答を返してくるスキルって
そもそもスマートスピーカーで提供すべき情報って
言えないかもしれないですね。

何故なら
PCやスマホの画面に表示されているなら
ざっと流し見することで把握できても
全文を耳で聞かなくては把握できないと思うので
かえって不便に感じるんじゃないかと思うからですね。

何か他に有効な利用法があれば別なんでしょうが
どう考えても長文に亘る情報は文字で見た方が
理解しやすいですから・・・
(普通の人であれば?)

そんな時は
やっぱりPCやスマホの方が
使い勝手が良さそうな感じですね(^^)/

流行りのスマートスピーカー google Home をチェックします(^^♪

これは Googleのネット閲覧ソフトChromecastを
サポートしている「Google Home」だそうです。
(@tenchan18)

Androidスマホに標準搭載されている
「Googleアシスタント」が搭載されている
スマートスピーカーなんです。

Googleの各種サービスに対応しているところが
とっても魅力的ですよね。

つまり
Google検索で調べものやスケジュールの管理や
音楽再生などができるってことになります。

Chromecastにも対応しているので
テレビやスピーカーに番組、映画、音楽を
ストリーミングすることも可能になります。

たとえば
Chromecast 経由でNetflixで提供されている映画を
テレビに映し出すことができる等々
Googleのアプリを利用して色んな用途に使えるようですね。


また
価格も6,000円で購入できる
「Google Home Mini」もあります。

これは「Google Home」の廉価版ですが
基本性能はほぼ同じだそうです。

「Google Home」に比べてスピーカーも
本体サイズも小さいので取り扱いしやすそうですね。

自分の利用している環境にあっていれば
購入する価値はありますね(^^)/

流行りのスマートスピーカーを各メーカーごとに機能を確認して 自分の使い方に合ったものを・・・

LINEは「Clova WAVE」をはじめとして
Googleは「Google Home」「Google Home Mini」に
Amazonは「Amazon Echo」そして
ソニーは「LF-S50G」というスマートスピーカーを
国内で今年中に発売する予定です。
(@tenchan18)

更に
Appleは「HomePod」も年内に欧米で発売予定しているので
その一つ一つについて調べてみます。

まず
初めに LINEやLINE MUSICとの連携が魅力的な
「Clova WAVE」とは

もちろん
LINEが発売を開始したスマートスピーカーです。

最大の魅力は
何と言ってもLINEが提供するサービスと
連携がとれるところですね。

いちばん魅力的なのは
LINEとLINE MUSICに対応しているところですね。

LINEのヘビーユーザーなら欲しいって
思うかもしれませんね。

LINEは家族といっても
家族一人一人が個別のアカウントで使うSNSです。

ですが
LINEの内容によっては家族にも
知られたくない情報もたくさんあります。

そこで
「Clova WAVE」には
家族専用アカウントを作ることによって
家族間での連絡ができるようになっているそうです。

音楽機能はLINE MUSICに対応しているので
「はやりの曲を再生して」といった具合に
音楽を再生することができます。

また
「この曲は、なに?」といった
感じで曲名を聞くことができます。

さらに
Bluetooth機能があるので
iPhoneやiPadの内蔵メモリー内の
音楽を飛ばして聴くことも可能だとか。

使い方としては
それ以外に天気予報を聞いたり
アラームを設定したり
ウィキペディアで調べものが
できるのも魅力的ですね。

まさに
スマホアプリを音声で利用できるような感じで
日々進化するスピーカーと言うことになるんでしょうか。

そのため
ソフトウェアバージョンアップによって
機能が拡張されていく楽しさもありますね。

また
バッテリー内蔵だそうで
家の中で持ち歩いて使うこともできそうですね(^^♪

LINEに「送信取消」機能が追加 12月以降ですが実装 – 誤爆の体験談も募集してますよ(^^)/

LINEって
コミュニケーションツールとして
毎日のように利用しています。
(@tenchan18)

なので
たまにですが内容をよく吟味せずに
間違って送ってしまうこともありますよね。

そんな間違いを書いたまま送信してしまった
センテンスの誤送信を
解消する為に来月から
新しい機能が追加されるようになるそうです。

ある意味 今まで結構楽しかったんですけどね(^^♪

と言うことで
今まであればよいなぁって思っていた「
LINE」で語送信メッセージを
時間限定で取り消すことができる
「送信取消」機能
追加で利用できるようになるそうです。

そんなことで
ユーザーから誤送信の体験談を募集する
「#LINE誤爆 Black FRIDAY」キャンペーンが
昨日から開始されました。

具体的には
メッセージを送信してから24時間以内ならば
送信取消が行えるようになるようです。

さらに 利用者の反応を見て更新・調整していくようです。

LINEにこの送信取り消し機能が追加されると
今まで送信した後でも書き直して送れるので
笑い話になるような誤解も無くなるので
待っていた機能ではありますよね。

そんな笑い話もあった方が
良い話題になってコミュニケーションも
深まるかもしれませんが。

ちなみに
11月16日~24日までの期間限定で実施される
「#LINE誤爆 Black FRIDAY」キャンペーンでは
LINEを誤送信した体験談 (黒歴史)を募集しているようです。

応募方法は
LINE TimelineとTwitter上で行えるようですが
スクリーンキャプチャまたはテキストにハッシュタグ
「#LINE誤爆」をつけて投稿しても可能だそうです。

 

選考方法は
24時間限定ではありますがリzツイート投票により
「Best of #LINE誤爆」を決定され
特製サプライズ ブラックボックスがプレゼントされます。

さらに
優秀作品に選ばれたユーザーには
LINE ポイント10,000ポイントが進呈されるとか(^^♪

無料で利用できるwifi セブンスポットのセキュリティって大丈夫なの?

無料wifiを利用するにあたって 
一番心配になるのがセキュリティですよね。

その点が 
セブンスポットの無料Wi-Fiを利用するにあたって
気をつけたいところですね。

もし利用している無料wifiが 
セキュリティ性が低いとウェブサイトを利用して名前や住所、メールアドレス、
パスワード、クレジットカード情報などを入力して送信すると 
とっても危険ですよね。

と言うのも 
無料wifiの場合 送信内容が盗聴されて入力した個人情報が漏れる恐れが高いので 
もしかするとアカウントが乗っ取られる可能性が高いですよね。

アカウントが乗っ取られるって言うことは 
勝手に操作されて最悪しらないうちに買い物をされたり
お金を送金されるって言う恐れがあるからですね。

なので 
セキュリティー的に心配ないサイトなのかを
確認してから利用する必要があります。

安全に利用できるかどうかのポイントは・・・

まずは 
Wi-Fiサービスまたはウェブサイトが暗号化されているか
確認することで判断できますけど 
セブンスポットは暗号化されていないので 
安全に利用するには通信が暗号化されている
ウェブサイトを利用する必要があります。

サイト側の暗号化対応はブラウザの鍵アイコンで確認できる(PCの場合)

ちなみに 
ウェブサイトが暗号化されているかどうかは
ブラウザのアドレスバー/検索ボックスで確認できますよ。

通信が暗号化されているウェブサイトを表示している時は 
図のように鍵アイコンが表示されます。

ショッピングサイトの会員登録やSNSでメールアドレス、ID、
パスワードなどを入力するログイン画面は暗号化されていることがほとんどですが
必ず確認してから利用する気をつけましょう。