景気は良くなっても サラリーマンにとっては不遇の時代がやって来る?

金融緩和によって世界各国でお金がだぶつき
そんな状況が局地発生的に集中する現象が起きています。
(@tenchan18)

つまり
バブル的様相を呈しているように感じます。

その波に乗ってお金を貯めるためには
「お金の知識」が必要なんですね。

その人が「お金の知識」を持っているかいないかの差が
富める者と貧しき者の差ができそうですね。

実際 周りを見回してみると日本でも間違いなく
「格差」は広がっています。

さらに 現状では中流階級から富裕層に移動する人の数よりも
貧困層に行く人の数のほうがはるかに多いように思います。

良く見てみると
その「貧困層に移る人たち」のほとんどって
給料をコツコツ貯めているサラリーマンのような感じです。

つまり サラリーマンにとっては不遇の時代になっているんです。

また 追い打ちをかけるようにITによるオートメーション化、
AIやロボット技術の発達などなど
ほとんどのサラリーマンにとって不遇な時代になるようです。

なので 投資はリスクがあるから怖い という考えから
これからも「働いてお金を蓄える」という発想だけで
生きることのほうがリスクが高そうですね。

結局 格差の拡大に対抗するには
リスクを恐れずにチャレンジする姿勢が
不可欠なんじゃないかと思います。

その一つの手段として
株式投資はもっとも有効な方法だと思います。

月々の収入に加えて
少しずつでも副収入(投資)でお金を得る。

これからの時代にとって欠かせない自衛策として
機敏に動ける投資をするべきかなぁって思います。

その手段としては 株は最適ですね。

それに危ないと判断すれば
いつでも売れますからね。

少額で始められて
徐々に慣れていくことができるという点で
初心者向きですからね。

なので やり方としては5万~10万円程度からスタートして
様子がつかめたら徐々に増やしていくという
入り方がおすすめかなぁって(^^♪

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