コツコツと貯める人は将来の貧困層なのか?普通預金の金利が最低ですからね(^-^;

様々な世間の出来事により 
今年2~3月の株価急落しました。
(@tenchan18)

将来にネガティブな見通しを
もつ投資家が結構いるようです。

でも このような暴落は後から振り返れば
絶好のチャンスだったことが多いのが 
株の難しいところですよね。

2030年まで上昇の大波は続くと言われてますので 
このマネーバブルに乗るべきって言う人が多いのも事実です。

最近見たニュースの中で「お金の教養」って言う
興味ある話が載っていたので 
その中身について調べて見ようと思います。

ある意味上昇トレンド途上の急落こそがチャンスの時!

2018年3月23日 週末の金曜日、日経平均株価は
一時1000円超の下げました。

最終的には 
974円安の2万617円で引けました。

マイナス4.51%になりました。

その日のNYダウも続落し 
424ドル安の2万3533ドルと
日米の株価が大幅安を記録しました。

米国トランプ大統領による対中国への高関税発令が 
世界貿易戦争の始まりと受け取られた影響で
世界同時株安を引き起こしたようです。

こんなときに 株高時代に知っておくべき「お金の教養」があれば 
「もう遅いのでは? これからは株高どころか、株価下落の時代が始まっているのでは?」
と思う方も多いかもしれません。

たしかに、このまま米中が互いに相手国製品に
関税をかけるということになると
当面株価は下落します。

世界景気の後退につながるし 
日本の輸出にも大きなマイナスとなると思います。

つまり 
株価の弱気材料がいろいろと想定されちゃいますよね。

なので 
今は多くの投資家が弱気になってしまって 
株を売っているんですが・・・

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