寝苦しい夜も涼しく熟睡するために実践することは。

大阪では 大地震が発生し大雨が降る可能性が高くなって
住民の方も不安でしょうね。
(@tenchan18)

これは 関西地方だけでなく
日本のどこで起きても不思議ではないので
自身に対する準備は怠らないようにしたいと思います。

ところで 毎年のことですが
梅雨が明けて本格的な夏が到来すると
寝苦しい夜が続いてなかなか熟睡できなくなりがちですよね。

そんな中
予報によると今年は例年より早く暑くなるそうです。

なので
今年は涼しく眠るための対策も
早めに準備したいものです。

たとえば エアコンがある場合

エアコンをまだ使っていない時は
就寝前の2、3時間エアコンをつけると良いです。

1日中あるいは少なくとも自宅にいるときは
常にエアコンをつけている人もいますけど
それはそれでいいと思います。

でも 自然な汗をかくのが好きだという人であれば
就寝前の2、3時間だけエアコンをつけましょう。

それだけで
家も自分の体も冷やされて良く眠れるようになりますからね。

就寝前はエアコンの温度をつい少し高くしてしまいがちですけど
逆に2、3度下げた方が良いです。

と言うのも
国立睡眠財団によれば
室温を18℃ぐらいにすると一番良く眠れるそうです。

なので 21℃以上に設定しているなら
就寝前に設定温度を下げて眠りの質が良くなるか確かめてみましょう。

ちなみに
電気代は高くなるかもしれませんが
熟睡できるならそれだけの価値はあるって思いますよね(^_-)-☆

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