エアコンは冷えすぎちゃうので つけっぱなしは嫌って人 結構多いんですね。

そんな人 
私の周りでも たくさんいますね。
(@tenchan18)

その人たちが 
どうしているのか聞いてみました。

寝苦しい熱帯夜を 
彼らがどうしているかっていうと・・・

まずは 
設定温度は26~28度 
でエアコンをつけておくようです。

つまり 
部屋を涼しくしておけば 
ある程度湿度もコントロールされるので 
就寝直後の汗をひかせておくそうです。

でも 
冷やしすぎって 
血管が収縮して放熱されないので 
逆に眠れなくなる
って聞いたことがあります。

そして 
ココがポイントみたいで就寝から
3時間オフタイマーをセットするそうです。

と言うのも 
夜の眠りの質を高めるには 
就寝直後に深い眠りに入れるかどうか。

これが重要なポイントなんですね(^_-)-☆

なので 
3時間でオフになる設定をしておくと良いそうです。

その理由は 
レム睡眠とノンレム睡眠をスムーズに2周期できるため 
朝までぐっすり眠れるから
だって言われてます。

もちろん 
人によって眠りのリズムは違うので 
私の知り合いでもバラバラなことを言ってましたが・・・

なので 
自分でアレンジしながら
自分に合った設定を見つけるしかないでしょうね。

ただし 
節電の点から言うと 
あまりエアコンの運転・停止を
まめにしない方が良いようですよ(^^)/

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