夕方に間食しても 夜遅くに食べても太らない食べ方と食べものってある?

良く寝る前
特に夜遅くに食べると太るって言われますよね。
(@tenchan18)

その理由は

そのまま寝てしまうと消費エネルギー量が
少ないからと言われています。

それに 体質自体が朝より夜の方が太りやすい状態だからってことも原因だそうですね。

ちなみに
「太りやすい」状態を作るのが
「BMAL1(ビーマルワン)」と呼ばれる
たんぱく質であるそうです。

さらに
体内時計によって22時頃を過ぎると体内に
エネルギーを脂肪分として蓄えるので
BMAL1が急増して「太りやすい状態」になると
考えられているからで 昼間や朝に食べるよりも
脂肪に蓄えられやすくなるそうです。

その理論によると
遅い時間に食べても太りにくくするにはどうするのかが
ネットに載っていたので試しています。

そのために押させるべきポイントが6つあるようです。


ひとつ目は

「炭水化物(糖質)は夕方に間食として食べておくこと」。

つまり 食事と食事の間の時間が長いと 次の食事で食べ過ぎてしまうことだけでなく 栄養の吸収率が高まってしまうからです。

それを防ぐためには
晩御飯までのつなぎとして夕方に
「おにぎり」で腹持ちを良くした方が良いようです。

ただし

夜遅い食事で食べていたお米など炭水化物(糖質)を
食べる時間帯が夕方にずらしているってことので
その分遅い時間の食事では炭水化物は控えると言った
食事の摂り方を調整するのが良いそうです。

ちなみに
おにぎり以外だと
ドライフルーツ、アーモンドなどが
良いそうです。

ただし
ドライフルーツもアーモンドともに栄養価が高く 
エネルギーチャージに適した食べ物ですから
食べすぎには注意が必要ですね(^^)/

 

 

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