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ゆうちょ銀行で代理人カードを作成する方法
その手続きに必要な書類とは(@tenchan18)
そんなことで
代理人カードをゆうちょで作ったんです。

もう 大分前の話ですが・・・

私の場合
既にゆうちょ銀行の通帳を持っていました。

なので
思ったよりも簡単に作成することができました。

必要な書類としては

本人の通帳 届け印 本人を確認できるものが必要になります。

例えば 免許証・パスポート・マイナンバーなどですね。

この3つを本人が持って行って
窓口で書類を書けば代理人カードの
追加作成ができます。
その後 2週間ほど経った頃に
「代理人カード」と「仮の暗証番号」が
別々に送られてきます。

代理人にあたる人は
特に窓口に行く必要は無かったと思います。

(ただし ICカードに指性脈情報を登録する場合は
行く必要がありますね。)


新規で通帳を作る場合も調べてみました。

現在のキャッシュカードは
ICキャッシュカードしか発行してないです。

なので
通帳+代理人カードを作る場合
ICキャッシュカードを発行することになります。

そのためには

印鑑

本人を確認できるもの

例えば 免許証・パスポート・マイナンバーなどが必要ですね。

窓口で申込書を書かないといけないそうです。

前もって
書類を貰って書いておくと
まごつかないかもしれないですね。
後は
既に通帳を持っている手順と同じになります。

2週間ほどで「代理人カード」と「仮の暗証番号」が
別々に送られてきますし
代理人が特に窓口に行く必要は無いようです。
更にうれしいのは
代理人カードの作成にはお金が掛からないことです(^^♪

ICキャッシュカードの代理人カードに
指性脈情報を登録したい場合は・・・

ICカードに指性脈情報を登録ことも可ですが
代理人も一緒に行く必要があります。

ただし
「委任状」を持参すればOKなんですよ。

もちろん
ICカードに指性脈情報を登録しない人には
関係ない話ですが。

ちなみに
Suica付きICキャッシュカードの代理人カードを作る時は

JR東日本のSuicaが付いたキャッシュカードもあるので
関東に住まれている方は便利ですよ。

このカードの代理人カードを作る時は
代理人の個人情報がJR東日本とゆうちょの共同利用に
なるため その「同意書」も必要となります。

4月になって
新生活を始めた人の中には
無駄な手数料を払っている家族もいることでしょう。

この便利な「代理人カード」を知らない人は
これからでも良いので作ることをお勧めします。

そうすれば
無駄な手数料を払わなくて済みますよ(^^♪

ゆうちょ銀行は手続きをしてから
代理人カードと暗証番号が送られてくるのに
約2週間かかりますから
早目に手続きをしておくことをオススメします。

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