実家の手伝いで確定申告をするんだけど 難しいのが勘定科目を何なのか 良く分からないんです(-_-;)

パソコンを使えない父の代わりに 確定申告の作成を
手伝っているんですが。
(@tenchan18)

特に去年年末に入院したのでその辺も申告する予定です。

そして 決算書に取引を記録する時に「取引日」や「金額」は
もちろんですが 「勘定科目」をどうするかに悩んでいます。

勘定科目って言うのは その取引がどういった内容のものかを
分類したものなわけですが 一つ一つ父に確認しないと
進まないので面倒なんです。

事前に仕分けしておいてくれるんですけど 何となく
そぐわないような費目があるので。

そんなに真剣にやらなくても 零細自営業者ですから
心配ないかもしれませんが。

 

ネットで調べて 下記の表を元にチェックしています。

おもな勘定科目一覧

kanjyoukamoku

 

でも 聞くところによれば 科目の分類って
人によって微妙に違っているようです。

総合的な金額が間違ってなければ
特に問題にされないようです。

でも あいまいな表示は駄目なようです。

例えば 電車賃を「旅費交通費」としたのに
別の取引では「雑費」に分類に分けてします。

そんな仕分けは駄目なようです。

つまり 同じお金の使い道の取引に関しては
必ず同じ科目に分類することがポイントに
なるようです。

 

ちなみに クラウド確定申告ソフト「やよいの白色申告 オンライン」のガイドブック「個人事業主・フリーランスのための確定申告 平成29年3月15日締切分 ずっと無料!

やよいの白色申告 オンライン対応」と「やよいの青色申告オンライン」のガイドブック「個人事業主・フリーランスのための青色申告 平成29年3月15日締切分 無料で使える! やよいの青色申告 オンライン対応」って 本を見ながらパソコンで作ろうと思っています。

毎年 作成できるのも”かんたん・やさしい”機能例が
あるからです。

・かんたん取引入力は 日付や金額など家計簿感覚で
入力するだけでOKですし。

・スマート取引取込は 銀行明細、クレジットカードなど
と連携して、取引データを自動取込&自動仕訳してくれます。

それに 専用スマホアプリを使えばカメラでレシートを
撮ってしまえば レシートの内容を会計ソフトに
取り込めるんです。

さらに 確定申告/法人決算の書類作成も必要な手順が
一目で分かるように ガイダンスに沿って入力するだけで
書類作成&控除額まで自動計算
しれくれます。
なので 一から確定申告の勉強をしなくても作れますね(^_-)-☆



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です