寒い季節にピッタリの「〆が主役の鍋」なんだそうですね

居酒屋・レストラン等で 今流行っているのが この冬定番の鍋料理専門店「あくとり代官 鍋之進」の鍋料理なんです。

どんな鍋かって言うと 普段は鍋の脇役となっているしめの麺やご飯にスポットメインにしたメニューだそうです。

まさに 寒い季節にピッタリの「〆が主役の鍋」なんだそうですね。

いったいどんな鍋なのかっていうと。

 

例えば

もつ鍋がなんと……焼きそばになっちゃうんですね。

自家製スープに練りゴマとスパイスがバッチリきまった「国産牛 黒モツ鍋」(1人前1,239円)だとか とっても特徴的なんです。

鍋を楽しんでいる途中で ピリ辛ソースを入れて黒胡麻坦々スープに変化させます。

さらに〆では 残ったスープで中華麺を炒めれば「黒胡坦々焼きそば」(焼きそばセットは380円)を完成させるという「もつ鍋×焼きそば」がとっても 奇抜で好評なのだそうです。

確かに 1度で3度おいしい満足度が好評な鍋料理になっちゃいますね。

これって、興味津々だけど 途中から料理してくれるって事かな…

他にもあるようなので 一度行って知らべてみたいですね。

 

なんか 昔のお菓子のキャッチフレーズみたいですね。

料理が嫌いな私でもできそうなご馳走って言えるかもしれませんね。

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